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ボンデージ・スタイル
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奈央にとって、この時点ではまだ「靴下フェチ」というよりは 、単純に「強い刺激で欲望を発散したい」という"向き"のほうが大きかったのだ。だがしばらく行為を重ねるうちにそれは変わって行った。
やがて異性の靴下を性的に品定めをし 「あのコの靴下、シコれそう」 などと考えるようになっていた。
そんな奈央は、過去に、更衣後の靴下を盗み、たまらなくなってプール裏でそれを味見していた時、同時刻、授業をサボっていたドブスのヤンキー達に現場を見つけられドマゾを仕込まれてしまったことがある。
多分奈央は、下足箱に片足分だけ転がっていた下履きを、靴下のついでにと拝借したところを、このブス共に発見されたのだろう。
おふおつ
お
もこ
はぶぶ
ええ ぽかぽ
あ。
くっさ
酸っぱ
マジッ
ざけんな
マジでお前 ら・・・ひ
んぶうう
こんな
ええ
それがトラウマになって?
否、それが奈央の人生の基盤になったのだ。
まさにそれはライフスタイルだった。
「んっー!んんっ、んんっんー!!」
「ふふふ・・・ここが、感じやすいのね?この、可愛らしい勃起乳首が。ほぉぅら、こうすると・・・」
「んひゅー!んんっ、んぐっ、ぐふっふうぅぅ!!」
ビクン、ビクンと、皮が薄く色白できめ細かな肌の奈央の裸体がベッドの上で釣り上げた魚のように跳ねまわる。
羞恥と欲情に肌をほんのり朱色に染め、湛(しずか)の長く綺麗な指先に嬲られる快感にうち震えている。
「ふひっ、ふむうぅぅ!うふんむっ、んんふっ!んんふううぅぅ!!!」
「あらあら・・・ここも、もうこぉんなに元気になっちゃって・・・イケナイ子ね、奈央の恥ずかしいのが可愛らしいショーツからはみ出しちゃっているよ?そんなお行儀の悪い子には、お仕置きね?ほうら!」
「ふむううっ!んんふうぅっ!ふひっ、んんふうぅぅ!」
奈央は敏感な乳首と、それ以上に感じる下半身の急所を嬲られて呻き声を上げる。
まだ幼さの残る20代前半の美貌を、羞恥と快感の朱色に染めて、何かに必死に耐える風情でギュッと目を瞑って、その美貌を歪めている。
普段はすっと伸びた眉の形が苦しげに歪むのも、それはそれで扇情的な美しさを見せていた。
だがこの絵の主人公は、湛(しずか)にレズの快感を仕込まれながら嬲られている美少女の貌・・・ではなかった。
その証拠に、リボンを散らした可愛らしい薄いピンクのフリルレースの3/4カップブラからはみ出した、ピクピクと勃起し切って震える乳首に膨らむ乳房はなく、同じデザインのフリルレースショーツから痙攣する様にはみ出しているのは立派なペニスなのだ。
湛(しずか)の方は、はち切れんばかりの見事なプロポーションの美体を、鮮やかなワインカラーのメッシュ地に美しい刺繍をあしらったブラ、ガーターベルト、Gストリングショーツのセットに包んでいる。
もちろんGストリングショーツの中にぎっちり詰まった柔らかい果実は熟れきったペニスだった。
この奈央でなくとも、その姿を目にすれば、その妖艶な美しさに誰しもが欲情しそうなビザールな美しいボディだった。
奈央はベッドの上で、少女の下着を身に付けた格好で両手・両脚を拘束されて嬲られていた。
赤いマニキュアが美しく彩られた湛(しずか)の細く優美な指先と爪先で、感じ易い乳首を弾かれ、摘み上げられ、指の腹で乳首を押し潰す様に圧迫されながらクリクリと弄られる。
奈央の乳首の鋭敏な痛みともどかしさが、快感に変化して背筋を通り、下半身へと突き抜けていく。
そのシズルな快楽が奈央のペニスにリンクして、ペニスがビクビクと勃起する。
奈央はそのペニスを、柔らかく湛(しずか)の掌の中で扱かれ、玉袋をヤワヤワと嬲られて、その快感に悲鳴を上げてしまう。
もっとも奈央は赤いボールギャグを噛まされているので、それはくぐもった呻き声にしかならない。
「ふひゅっ!んんふうぅぅ!?んっんんふうぅぅ!!」
「あらあら、どうしたの?『奈央』ちゃん?いけないわね、『女の子』が、こぉんなにクリを大きくさせちゃ・・・うふふ、苦しそうね、出したい?ねえ、奈央ちゃん?出したいの?」
自分の斜め上からのしかかる様に、その下着姿の美体を密着させて来る湛(しずか)の甘く意地悪な声に、奈央は涙ながらにクウゥンと頷く。
湛(しずか)の人工の美乳の感触が伝わる、、、彼女の乳首も興奮で勃起している。
奈央の拘束された細く色白で、体毛など無いかのようなすらっとした細い脚に絡めた美脚の根元の中心へ、湛(しずか)の欲情がぬらぬらと這い寄る。
湛(しずか)のGストリングショーツのはち切れんばかりの小さな秘部は、ネットリと熱い液体に濡れ、奈央の脚の素肌を薄く濡らしている。
奈央は興奮と痛みと快感で、意識が朦朧としている。
霞みがかった様な視界の中で、艶然と微笑む湛(しずか)の美貌に向かって、何度も、何度も許しを乞う様に頷く奈央。
奈央を、いやこの俺をもう解放して下さい。
その姿を見た湛(しずか)が、嬉しそうに、しかし残酷な笑みを浮かべたのを見た奈央は、身体の奥深くからゾクゾクする様な得体の知れない快感に、全身が灼け蕩かされる様に感じた。
「うふふ・・・じゃ。奈央のお気に入りのやりかたで、逝かせてあげる。頑張ったご褒美だよ・・・」
そう言うと、湛(しずか)は、まず奈央の口轡を取り外した。
どっぷりと赤いボールの下から、奈央の涎が流れ出る。
奈央は、はあ、はあ、と息をつく。
が、次の瞬間、奈央の視界に飛び込んできたのは、クロッチ部の中心が熱く濡れて大きな沁みになっているワインカラーのストリングショーツに包まれた湛(しずか)の形の良い美尻だった。
「ほうら、私の淫液がたーっぷり滲んだケツマンコショーツよ。たっぷりと匂いを味わいなさい、奈央ちゃん・・・んんっ! うふふ・・・この子ったら・・・あはは! 顔の上に乗られて!いきなりペニクリを、ビクビク震わせちゃって!」
「んんっ! んんむうぅぅぅ!!」
奈央は今度は湛(しずか)の美尻のせいで声が出せない。
「大好きだものねぇ? 顔面騎乗されるの・・・これで、乳首をこうやって、苛めて・・・」
そういうと湛(しずか)は、奈央の顔の上に跨ったままで、片手の指で奈央の乳首を爪先でギュッと千切れそうになるくらい強く摘み上げ捻り上げた。
「んんぎゅううぅぅぅ!!!んんひゅっ、んんひゅううぅぅぅ!!!」
「あはは!良いのね!?こうされるのが、いいんでしょ!? ねえ、おっしゃい、奈央!お前の淫乱スイッチは、ここなのね!?」
そう言うと、湛(しずか)は残った片方の乳首も同じ様に摘みあげる。
奈央は、ムッとする濃厚な淫臭の淫液を、顔の上で腰を盛大に振られて顔中に擦りつけられ、惨めさと美尻の素肌の心地よさ、そして湛(しずか)のケツマンコの淫らさに興奮が頂点に達する。
そして自分の敏感な性感帯である乳首―――同時に一番弱い弱点を、痛めつけられながら嬲られる。
激痛と同時に感じる脳天を突き上げる快感。
乳首と直結していた奈央の隠されていたマゾ神経は、その快感をダイレクトでペニスに伝えた。
「あはは!やっぱりここね!奈央、お前の淫乱マゾスイッチが入ったわ!普段、偉そうな事を言ってても、お前はマゾなの。ほら、ペニクリから我慢汁がもうこんなに溢れちゃって!出したい?ドピュドピュって、白いイケナイ液を出したいの?ねえ、奈央?判ってる?『女の子』は出さないのよ!?」
「んんふううぅぅぅ! んんっ、だふぁしへぇ! ふぇーふぃ、、だふぁしふぇえ!!!」
美少女の様に美しい下着女装した奈央は、湛(しずか)の意地悪な快感嬲りの限界に来たようで、美しい美貌を歪めながら涙を流して、湛(しずか)のケツマンコの下でくぐもった悲鳴を上げながら懇願する。
「・・・んふふ、いいわぁ・・・でも、普通には出させないわよ・・・?」
そう言うと湛(しずか)は、奈央のショーツの脇から指を滑り込ませ、その可憐な蕾の菊座を弄り始めた。
その上体を倒しながら、まるで女性上位の69の体位の様だ。
途端に甘い悲鳴を上げる奈央、菊座―――奈央のケツマンコがピクピクと痙攣しながら、湛(しずか)の指を1本、2本と咥え込んでいった。
「ふふ、凄いわ、奈央ちゃん。貴女のケツマンコに、湛(しずか)の指が3本も。ほうら、こんなに・・・」
「んひゅっ! ひゅううぅぅ!!」
湛(しずか)は3本の指で奈央の肛道を繊細に嬲り、肛襞をキュッ、キュッと摩りながら前立腺を探る。
やがてお目当ての弱点に辿りついた指が、奈央の前立腺を焦らしながら嬲り始めた。
「んひゅうぅぅ! んひゅっ、ひゅふうぅぅ!!」
ビクン、ビクンと、湛(しずか)の股の下で美貌を振り乱しながら、華奢な少女の様な美裸身を跳ね上げる奈央。
青年のペニクリはビクン、ビクンと激しく上下して下腹部を打ちつける程だ。
やがて奈央のケツマンコから、ジュクジュクと淫らな音をたてて白濁した腸液が溢れ出て来た。
それを片指で掬い、奈央のペニクリの亀頭に擦り付けて扱く美貌の湛(しずか)。
「んんっー! んんぐううぅぅぅ!! んんぐっ、ぐひゅうぅぅぅ!!!」
「うふふ、凄いわ!もうペニクリがバキバキよ!ケツマンコも淫液がドクドク溢れてきちゃって!いいわ、奈央!ドピュドピュって、イケナーイ液をお出しなさい!でもいい!? お前のケツマンコと同時に逝くのよ!?いいわねっ!?」
「んんひゅうぅぅ! ふぁ、ふぁひっ! ふぇふぃふり、ふぇふふぁんふぉと、ひっひょに、いひひまふうぅぅ! んんふぃふぃぃぃぃ! いふっ、いふぅぅ! いっふぁふうぅぅ!!!」
湛(しずか)の指が、奈央の前立腺をひと際激しくグリグリっと刺激したその瞬間。
奈央のアナルが千切れるかと思う位に強く、湛(しずか)の3本の指を締めつけながら痙攣した。
同時に美しく柔らかい湛(しずか)の掌に包まれながら、肉茎を扱かれていた奈央のペニクリからは、白く大量の精液がドピュ、ドピュ、と噴き出す様に射精された。
奈央の肛奥からはジワッと痺れる様な、重く妖しい快感の波に攫われ、全身をゾクゾクっとする快感が駆け巡る。
同時に湛(しずか)の柔らかな温かい掌の甘美な快感にペニクリが耐えきれずに、盛大に射精してしまう。
弄られていないのに、両方の奈央の持つマゾ乳首がビクビクと痙攣し、顔中に押し付けられた湛(しずか)のケツマンコの濃厚な淫臭に、奈央は頭が痺れる様な屈辱の快感に支配されていた。
奈央は美貌の湛(しずか)の股の下で甘く呻きながら、全身を跳ね上げる様にビクン、ビクンと痙攣させて、女装被虐の絶頂に達したのだった。
「うふふ・・・今日も可愛かったわね、奈央ちゃん。 私の可愛いお人形さん・・・明日もまた、たっぷり可愛がってあげるわ・・・」
湛の声が遠くに聞こえた。
やがて異性の靴下を性的に品定めをし 「あのコの靴下、シコれそう」 などと考えるようになっていた。
そんな奈央は、過去に、更衣後の靴下を盗み、たまらなくなってプール裏でそれを味見していた時、同時刻、授業をサボっていたドブスのヤンキー達に現場を見つけられドマゾを仕込まれてしまったことがある。
多分奈央は、下足箱に片足分だけ転がっていた下履きを、靴下のついでにと拝借したところを、このブス共に発見されたのだろう。
おふおつ
お
もこ
はぶぶ
ええ ぽかぽ
あ。
くっさ
酸っぱ
マジッ
ざけんな
マジでお前 ら・・・ひ
んぶうう
こんな
ええ
それがトラウマになって?
否、それが奈央の人生の基盤になったのだ。
まさにそれはライフスタイルだった。
「んっー!んんっ、んんっんー!!」
「ふふふ・・・ここが、感じやすいのね?この、可愛らしい勃起乳首が。ほぉぅら、こうすると・・・」
「んひゅー!んんっ、んぐっ、ぐふっふうぅぅ!!」
ビクン、ビクンと、皮が薄く色白できめ細かな肌の奈央の裸体がベッドの上で釣り上げた魚のように跳ねまわる。
羞恥と欲情に肌をほんのり朱色に染め、湛(しずか)の長く綺麗な指先に嬲られる快感にうち震えている。
「ふひっ、ふむうぅぅ!うふんむっ、んんふっ!んんふううぅぅ!!!」
「あらあら・・・ここも、もうこぉんなに元気になっちゃって・・・イケナイ子ね、奈央の恥ずかしいのが可愛らしいショーツからはみ出しちゃっているよ?そんなお行儀の悪い子には、お仕置きね?ほうら!」
「ふむううっ!んんふうぅっ!ふひっ、んんふうぅぅ!」
奈央は敏感な乳首と、それ以上に感じる下半身の急所を嬲られて呻き声を上げる。
まだ幼さの残る20代前半の美貌を、羞恥と快感の朱色に染めて、何かに必死に耐える風情でギュッと目を瞑って、その美貌を歪めている。
普段はすっと伸びた眉の形が苦しげに歪むのも、それはそれで扇情的な美しさを見せていた。
だがこの絵の主人公は、湛(しずか)にレズの快感を仕込まれながら嬲られている美少女の貌・・・ではなかった。
その証拠に、リボンを散らした可愛らしい薄いピンクのフリルレースの3/4カップブラからはみ出した、ピクピクと勃起し切って震える乳首に膨らむ乳房はなく、同じデザインのフリルレースショーツから痙攣する様にはみ出しているのは立派なペニスなのだ。
湛(しずか)の方は、はち切れんばかりの見事なプロポーションの美体を、鮮やかなワインカラーのメッシュ地に美しい刺繍をあしらったブラ、ガーターベルト、Gストリングショーツのセットに包んでいる。
もちろんGストリングショーツの中にぎっちり詰まった柔らかい果実は熟れきったペニスだった。
この奈央でなくとも、その姿を目にすれば、その妖艶な美しさに誰しもが欲情しそうなビザールな美しいボディだった。
奈央はベッドの上で、少女の下着を身に付けた格好で両手・両脚を拘束されて嬲られていた。
赤いマニキュアが美しく彩られた湛(しずか)の細く優美な指先と爪先で、感じ易い乳首を弾かれ、摘み上げられ、指の腹で乳首を押し潰す様に圧迫されながらクリクリと弄られる。
奈央の乳首の鋭敏な痛みともどかしさが、快感に変化して背筋を通り、下半身へと突き抜けていく。
そのシズルな快楽が奈央のペニスにリンクして、ペニスがビクビクと勃起する。
奈央はそのペニスを、柔らかく湛(しずか)の掌の中で扱かれ、玉袋をヤワヤワと嬲られて、その快感に悲鳴を上げてしまう。
もっとも奈央は赤いボールギャグを噛まされているので、それはくぐもった呻き声にしかならない。
「ふひゅっ!んんふうぅぅ!?んっんんふうぅぅ!!」
「あらあら、どうしたの?『奈央』ちゃん?いけないわね、『女の子』が、こぉんなにクリを大きくさせちゃ・・・うふふ、苦しそうね、出したい?ねえ、奈央ちゃん?出したいの?」
自分の斜め上からのしかかる様に、その下着姿の美体を密着させて来る湛(しずか)の甘く意地悪な声に、奈央は涙ながらにクウゥンと頷く。
湛(しずか)の人工の美乳の感触が伝わる、、、彼女の乳首も興奮で勃起している。
奈央の拘束された細く色白で、体毛など無いかのようなすらっとした細い脚に絡めた美脚の根元の中心へ、湛(しずか)の欲情がぬらぬらと這い寄る。
湛(しずか)のGストリングショーツのはち切れんばかりの小さな秘部は、ネットリと熱い液体に濡れ、奈央の脚の素肌を薄く濡らしている。
奈央は興奮と痛みと快感で、意識が朦朧としている。
霞みがかった様な視界の中で、艶然と微笑む湛(しずか)の美貌に向かって、何度も、何度も許しを乞う様に頷く奈央。
奈央を、いやこの俺をもう解放して下さい。
その姿を見た湛(しずか)が、嬉しそうに、しかし残酷な笑みを浮かべたのを見た奈央は、身体の奥深くからゾクゾクする様な得体の知れない快感に、全身が灼け蕩かされる様に感じた。
「うふふ・・・じゃ。奈央のお気に入りのやりかたで、逝かせてあげる。頑張ったご褒美だよ・・・」
そう言うと、湛(しずか)は、まず奈央の口轡を取り外した。
どっぷりと赤いボールの下から、奈央の涎が流れ出る。
奈央は、はあ、はあ、と息をつく。
が、次の瞬間、奈央の視界に飛び込んできたのは、クロッチ部の中心が熱く濡れて大きな沁みになっているワインカラーのストリングショーツに包まれた湛(しずか)の形の良い美尻だった。
「ほうら、私の淫液がたーっぷり滲んだケツマンコショーツよ。たっぷりと匂いを味わいなさい、奈央ちゃん・・・んんっ! うふふ・・・この子ったら・・・あはは! 顔の上に乗られて!いきなりペニクリを、ビクビク震わせちゃって!」
「んんっ! んんむうぅぅぅ!!」
奈央は今度は湛(しずか)の美尻のせいで声が出せない。
「大好きだものねぇ? 顔面騎乗されるの・・・これで、乳首をこうやって、苛めて・・・」
そういうと湛(しずか)は、奈央の顔の上に跨ったままで、片手の指で奈央の乳首を爪先でギュッと千切れそうになるくらい強く摘み上げ捻り上げた。
「んんぎゅううぅぅぅ!!!んんひゅっ、んんひゅううぅぅぅ!!!」
「あはは!良いのね!?こうされるのが、いいんでしょ!? ねえ、おっしゃい、奈央!お前の淫乱スイッチは、ここなのね!?」
そう言うと、湛(しずか)は残った片方の乳首も同じ様に摘みあげる。
奈央は、ムッとする濃厚な淫臭の淫液を、顔の上で腰を盛大に振られて顔中に擦りつけられ、惨めさと美尻の素肌の心地よさ、そして湛(しずか)のケツマンコの淫らさに興奮が頂点に達する。
そして自分の敏感な性感帯である乳首―――同時に一番弱い弱点を、痛めつけられながら嬲られる。
激痛と同時に感じる脳天を突き上げる快感。
乳首と直結していた奈央の隠されていたマゾ神経は、その快感をダイレクトでペニスに伝えた。
「あはは!やっぱりここね!奈央、お前の淫乱マゾスイッチが入ったわ!普段、偉そうな事を言ってても、お前はマゾなの。ほら、ペニクリから我慢汁がもうこんなに溢れちゃって!出したい?ドピュドピュって、白いイケナイ液を出したいの?ねえ、奈央?判ってる?『女の子』は出さないのよ!?」
「んんふううぅぅぅ! んんっ、だふぁしへぇ! ふぇーふぃ、、だふぁしふぇえ!!!」
美少女の様に美しい下着女装した奈央は、湛(しずか)の意地悪な快感嬲りの限界に来たようで、美しい美貌を歪めながら涙を流して、湛(しずか)のケツマンコの下でくぐもった悲鳴を上げながら懇願する。
「・・・んふふ、いいわぁ・・・でも、普通には出させないわよ・・・?」
そう言うと湛(しずか)は、奈央のショーツの脇から指を滑り込ませ、その可憐な蕾の菊座を弄り始めた。
その上体を倒しながら、まるで女性上位の69の体位の様だ。
途端に甘い悲鳴を上げる奈央、菊座―――奈央のケツマンコがピクピクと痙攣しながら、湛(しずか)の指を1本、2本と咥え込んでいった。
「ふふ、凄いわ、奈央ちゃん。貴女のケツマンコに、湛(しずか)の指が3本も。ほうら、こんなに・・・」
「んひゅっ! ひゅううぅぅ!!」
湛(しずか)は3本の指で奈央の肛道を繊細に嬲り、肛襞をキュッ、キュッと摩りながら前立腺を探る。
やがてお目当ての弱点に辿りついた指が、奈央の前立腺を焦らしながら嬲り始めた。
「んひゅうぅぅ! んひゅっ、ひゅふうぅぅ!!」
ビクン、ビクンと、湛(しずか)の股の下で美貌を振り乱しながら、華奢な少女の様な美裸身を跳ね上げる奈央。
青年のペニクリはビクン、ビクンと激しく上下して下腹部を打ちつける程だ。
やがて奈央のケツマンコから、ジュクジュクと淫らな音をたてて白濁した腸液が溢れ出て来た。
それを片指で掬い、奈央のペニクリの亀頭に擦り付けて扱く美貌の湛(しずか)。
「んんっー! んんぐううぅぅぅ!! んんぐっ、ぐひゅうぅぅぅ!!!」
「うふふ、凄いわ!もうペニクリがバキバキよ!ケツマンコも淫液がドクドク溢れてきちゃって!いいわ、奈央!ドピュドピュって、イケナーイ液をお出しなさい!でもいい!? お前のケツマンコと同時に逝くのよ!?いいわねっ!?」
「んんひゅうぅぅ! ふぁ、ふぁひっ! ふぇふぃふり、ふぇふふぁんふぉと、ひっひょに、いひひまふうぅぅ! んんふぃふぃぃぃぃ! いふっ、いふぅぅ! いっふぁふうぅぅ!!!」
湛(しずか)の指が、奈央の前立腺をひと際激しくグリグリっと刺激したその瞬間。
奈央のアナルが千切れるかと思う位に強く、湛(しずか)の3本の指を締めつけながら痙攣した。
同時に美しく柔らかい湛(しずか)の掌に包まれながら、肉茎を扱かれていた奈央のペニクリからは、白く大量の精液がドピュ、ドピュ、と噴き出す様に射精された。
奈央の肛奥からはジワッと痺れる様な、重く妖しい快感の波に攫われ、全身をゾクゾクっとする快感が駆け巡る。
同時に湛(しずか)の柔らかな温かい掌の甘美な快感にペニクリが耐えきれずに、盛大に射精してしまう。
弄られていないのに、両方の奈央の持つマゾ乳首がビクビクと痙攣し、顔中に押し付けられた湛(しずか)のケツマンコの濃厚な淫臭に、奈央は頭が痺れる様な屈辱の快感に支配されていた。
奈央は美貌の湛(しずか)の股の下で甘く呻きながら、全身を跳ね上げる様にビクン、ビクンと痙攣させて、女装被虐の絶頂に達したのだった。
「うふふ・・・今日も可愛かったわね、奈央ちゃん。 私の可愛いお人形さん・・・明日もまた、たっぷり可愛がってあげるわ・・・」
湛の声が遠くに聞こえた。
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