アッキーラ・エンサィオ019『 KIMOII(キモイイ・・気持ち悪くて気持ちいい)』

二市アキラ(フタツシ アキラ)

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前編

アッキーラ・エンサィオ019『 KIMOII(キモイイ・・気持ち悪くて気持ちいい)』前編

 
    貯まってますか?
 それじゃぁ…アタシの濃~い自由詩を。


 契約書を書かされて拇印捺印。
 それは淫語奴隷契約書。
 淫語の朗読して、ラバーを着込んで卑猥強烈、腰振りダンス。
 アタシは、念願チンはめゴム人形になれた悦びに打ち震える。
 次の予定は、ピタピタテカテカのレースクイーンコスプレで、股間の前をちんぼ型に膨らませての尻振り淫語人形。
 指マン、男潮吹きの快楽淫語娘、アタシに、ちんぽ頂戴!。

 「ちんぽ美味しいっ、ちんぽ美味しいっ。」
 連呼の果てに、馬乗り騎乗位でハメ抜いてっ!
 ケツまんこして、ケツまんこして、ピチピチ・ラバーキャット姿でハメ狂い。
 脱いだら脱いだでシーメール裸体に、ちんぽ&まんこと、お下劣卑猥淫語を書きまくられ、おフェラ奉仕のあげく、肉棒ハメられる。
 巨根に、けつまんこエグられ、濃厚精子をお口に受けたら、陶酔淫語人形アタシの出来上がり。

 最後の最後は、ラバーメイドコスプレで、セックス処理人形に成り果てる…。
 アタシなんです。
 ケツまんこ狂いの淫乱変態ケツまんこ女なんです。
 今日わぁ、淫語狂いの変態オンナになります。
 みなさん、せんずりコイテください。
    お願いします。

 アタシのケツまんこ見てっ。
 アタシのケツマンコどう?
 貴男に見られてるだけで、ケツまんこ汁出てきちゃう。
 アタシの毛むくじゃらケツマンコどう?薔薇色してるでしょ?
 アナルピンクローズ!

 ちんぽは500本ぐらい入ったり出たりしたかな。
 チンポのカリ首がケツマンコの中の上のコリコリした肉リングにこすれるのが、いいの。いいの。
 アナル産道に届くくらい、生おちんぽで、デカマラ肉さおで、ズコズコいやと言うほど、チンポ汁でベトベトジュクジュクに、マラ責め・サオ責め・淫乱責め・電撃チンポ責めして~。

 お願い。お願いです。マラ狂いしたいの。チンポ狂いしたいの。
 なまハメして。おちんぽで、ケツマンコ狂いさせて。
 ケツマンコ狂いさせて、ケツマンコ狂いさせて、ケツマンコ狂いさせて。
 淫乱ど変態FUCKして下さい。

  …アタシが「ケツおまんこ」って100回言うから、聞いて下さい。
 あなたの耳に、ケツマンコいやというほど聞かせてあげる。

 エロい声で「ケツおまんこ」って100回言うね。
 耳まんこかっぽじって聞いてね。
 それでせんずりこいて下さい。
 チンポしごいて、せんずり狂いして下さい。
 マラ狂いして下さい。
 いきり立ったド助平チンポ、ずりずり・ぶっこいて下さい。
 センズリして、まらシゴイて、してくれたら、貴方のそのどスケベザクロ色チンポ舐めてあげるわ。
 おフェらしてあげる。生尺八してあげる。
 アタシは、貴方にど助平の限りつくしたいの。


 アタシをあなたの淫乱妻にして下さい。
 なんでも言う事聞きます。
 淫乱な変態の事いっぱいイッパイ。やりまくりたいの。
 変態淫乱女って呼んで!
 ケツマンコ狂いのど淫おケツマンコ女って呼んで!

 貴方の為に、世界一の淫乱ケツおまんこ女になってあげる。
 雌奴隷にして下さい。
 性欲処理奴隷としてあつかってください。
 アタシ…精子と小便好きの変態偽女なの…
 小便飲みとケツ穴FUCKっ、サイコウに気持ち良かったの…

 「フェィク生理終わったばっかりのアタシのクサケツマン、もっといじってねぶってください。ああぁ奥が気持ちいい~!もっと奥かきまわして、駄目!イッちゃう、イッちゃう!」
 出したてホヤホヤの偽生理う○こ。
 チンコにたっぷり塗り付けて嗚咽に喘ぐイマラチオ!


 ビッチビチのラバーコスを着けると、排泄も思うように出来なくなるから、前もっての浣腸が絶対に必要ね。
 ゴムにこびり付いたク○尿の匂いが好きだというドMも結構いるけど、アタシは嫌いよ。
 もっともそれも、自分の中のMスィッチが入るまでの話だけど。

 注入したお湯がそのまま排泄されるまで、徹底的に何度も浣腸するわ。
 おまけにお尻にバルーンプラグを詰めてパンパンに膨らませて密栓すると、絶対に外れないし、拡張も出来て一石二鳥。

 ここまでやると、相当疲れているけど、今からが本番。
 これでやっとラバー装着。
 肉体的な前処理をして、初めてラバーをつけた全くの別人、別の「物体」になった自分と向き合うことができるわけ。
 ラバーの靴下をこっそり履くだけで、普通の仕事をしていても、妄想が刺激されて快感の水域が低くなるアタシの体質。
 その時は人知れず、4回もこっそり昇天しちゃったわよ。

 アタシはラバーをつけたら、単なる人間の形をした快楽装置にしか過ぎないの。
 ラバーを手に取った瞬間、その妖美な光沢と生地のしなやかさに、否応なく神経が高ぶるの。
 しばらくのあいだ、愛しい男を愛撫するように、ラバーの表面を指先と掌全体でその感触を存分に楽しむの。
 胸の異様なまでの高鳴りが、自分の耳に、外の音みたいに聞こえて来るわ。
 一瞬も早くラバーに袖を通したい気持ちを必死で押さえ込むの。

 いよいよね。
 慎重に爪先からスーツの中に入りながら、その肌触りの心地良さと、圧迫感・密着感に目眩を覚えつつ、アタシは別のエロエロ生命体に生まれ変わっていくの。 
 クチュ、キュラ、ドロン。

 足首、ふくらはぎ、膝、腿。順番に、慎重にゆっくりと、アタシの身体がゴムの中に詰め込まれて行くわ。
 お尻と腰周りは特に注意深く、丁寧に身体に沿わせてやるの。
 ラバーがぬるると肌に張り付いて来るわ。
 爪に気を付けて、新しい皮膚を移植するように……。
 ウエストから上部は、呆気ない程簡単に、ラバー空間に納まってしまったわ。
 ファスナーをしっかりと閉じて、アタシは完全に新しい肌を手に入れる。

 恐る恐る鏡の前に立ってみる。
 大好きな瞬間。
 淫乱、股間もっこりゴムゴムシーメールの誕生よ!
 『……これがアタシ、』なんど見ても慣れる事がないわ。
 その頃には、もう抑えが効かなくなている。

 ほかのボンテージアイテムを取り出し床に並べたわ。
 そして絨毯の上で、芋虫のようにのたうち、うごめいてスーツの感触を思う存分味うの。

 乳房もペニクリも、身体中一分の隙間もなく、人工の皮膚に覆い尽くされ、纏わり付き、締め付けられ、何処までも吸いついてくるラバー。
 横たわりうごめくアタシは、他人の目からは、きっと現代美術のオブジェか人外生物としか認識出来ないわよね。
 アタシは名も性別も年齢も無い、一個の無機物に成り果ててしまうの。

 キツイ、でも温かい。
 果てしない快感。
 寸分の隙間もなく密着し、吸い付き、身をよじる度に敏感な部分にも容赦無く喰い込み、張り付き……呆気ないほどたやすく果てそうになるけれど、それを我慢する。

 合皮の黒いコルセットを重ねて着る事にするの。
 キャットだけでは攻撃的じゃないから。
 コルセット状の胴体部の紐を、思い切り締め上げてやるの。
 さらに膝上ブーツを履くわ。
 グローブも嵌めて、ほぼ予定通りの武装が完了。
 さあ貴方、行くわよ。
 責めるわよ。
 淫語責めよ。


 「イヤーッ!貴方の、チンカスいっぱいこびりついてるぅ。アタシの舌でゆっくり溶かして、舐め取ってあげるね。」
 ついでにチンカス、お口の周りのラバーにこすり付けると、ゴムと混じってとっても、くさーい良い匂い。

「すごい、貴男のチン汁ドクドク出てきたよ。もっと出して。いっぱい頂戴!アタシの喉ケツマンコに流して、詰まらせて!沢山、沢山出してっ!お願い。」

「ケツメドいじられるの変な感じだけど、でも気持ちいい。そんなに奥まで入れないで。アタシの臭いク○がついちゃいますぅ。あっ駄目、気持ちいい。もっとねぶって下さい。ケツマンコちょー気持ちいい!」

「ケツメドパクパクいってる?アタシのすっぱいケツマンコもっとねぶって!ああん直腸ネチョネチョしてるぅ~!」

「ケツマンコぐちゃぐちゃいってる?ね、気持ちいいですか?アタシのク○ケツマンコ。気持ちいいって言って。乳首もっといじって!ねぶって!」

「うんち出ちゃう!アタシの一番汚いク○、ここでひり出してもいいの?もっとケツケツマンコもいじって、あぁっ!出ちゃう!臭いのでちゃう!」

「貴方の肛門、舐めさせて!そう、気持ちいい?もっと吸ってあげるね。舌の先がニガ甘くて美味しいよ。もっと力んで。肛門のヒダまで綺麗にさせてね。」

「アタシのク○アナルもっと見て。ヒクヒクしてる?貴方の臭チンポ、早く欲しい。生で欲しいの。入れて、入れて、あぁぁああ・・ズリリって奥まで入っちゃいました。もっと、もっと奥までぇー!直腸掻き回してぇ!」

「宿便出ちゃうぅ~!カリがズルズルって、腸のヒダがヒクヒクしてるの!早くちょうだい!あなたの温かいク○ザーメン。アタシの喉ケツマンコに流し込んで!たっぷり飲ませて下さい!」
 湯気の出てるチョコバナナ、美味しそう!!!

「アタシのク○フェラ、気持ちいいですか?」


「貴男、何日も洗ってないでしょ?このパンツもズボンも。クサマラ早くほしいのぉ。」

「イヤーッ!チンカス、いっぱいこびりついてる。アタシの舌でゆっくり溶かして、舐め取ってあげるね。」

「もっと感じて。まだ出しちゃ駄目だよ。アタシの喉マンコ、濡れてるでしょ?ずっと奥まで入れて欲しいの。そう、そう、もっと奥まで突いて」

「アタシのクサけつマンおいしい?お願い、もっとねぶって、ヌルヌルにして」

「すごい、貴方、チン汁ドクドク出てきた。もっと出して。いっぱいちょーだい、アタシの喉マンコに流して詰まらせて!沢山、沢山出してっ!」

「ねえ貴方、ケツメドの臭い好き?アタシの肛門もっと見て、嗅いで。そう、そう、いやん、ねぶってくれるの?きもいい・・きもいい・・」
「きもいいわぁ!」

「肛門パクパクいってる?アタシのすっぱい肛門もっとねぶって!直腸までネロネロ舐めて!」

「けつマンコぐちゃぐちゃいってるでしょ?ね、気持ちいい?アタシのク○マンコ。気持ちいいって言って。乳首もっといじって!ねぶって!」

「そんなに突いちゃうの?アナル産道がドクドクいってる。掻き回して!そう、もっと奥。直腸ヌルヌルにさせて!」

「うんち出ちゃう!アタシの一番汚いク○、ここでひり出してもいい?もっとケツマンコいじって、あぁっ!出ちゃう、臭いの出ちゃう!」
「どう?アタシのうんち。温かいでしょ。あれ?こんなに大きくなった。あなたも変態でしょう?ク○チンポ食べていい?」

「貴男の肛門舐めさせて!そうなの、気持ちいいの?舌の先がニガ甘くて美味しいよ。もっと力んで。肛門のヒダまで舐めさせて!」

「貴方のオチンポ綺麗になってきたよ。もうイキそう?アタシ、ザーメン飲みたいの。アタシの舌の上にドロドロ出していいよっ」

「アタシのク○アナル見て。ヒクヒクしてるでしょ?ここに、あなたの臭チンポ早く欲しいの。生で欲しいの。入れて、入れて、あぁぁああ!奥まで入っちゃった。もっと、もっと直腸掻き回して!」

「宿便出ちゃうぅ~!カリがズルズルって、腸のヒダがヒクヒクしてるの!早くちょうだい!あなたの温かいク○ザーメン。アタシの直腸で飲んであげる!」


 ペニクリも、アタシのペニクリも、こんなに勃起してる・・・ビンビンくるぅ、いやらしい~。
 あぁヘンズリ、ヘンズリまんこ、あぁ、おセンズリ大好きよ、アタシはセンズリ狂いよ。
 こんなにセンズリこいてたら、おマン汁で泡立っちゃうわよ、泡立ちマンコになっちゃうわ。

 センズリ狂いで、ゆるゆるけつマンコ、あ~変態なゆるゆるマンコ、変態ゆるけつマンコ、変態ゆるけつマンコ。
 アタシったら、なんてセンズリバカなの、
 あ~おケツまんこぉ、あ~変態ケツまんこぉ、指チンポが、けつマン汁でネトネト・・・けつマンコにずっぽり入っちゃう、あ~指チンポいい。

「貴男のズルむけチンポよく見せて、あ~ズルむけチンポ、ズルむけ勃起チンポ。ほら貴方、もっとチンポよじりなさい、アタシは、こんなにセンズリぶっコイてるの。だから、よじりチンポよ、よじりチンポ、アタシに頂戴ぃ!」

 そうよ、二人で向かい合ってのWセンズリよ。
「アタシのけつマンリング広がっちゃった、アタシのけつマンコ穴丸見えでしょ?」
 貴男の手コキちんぽ見ながらのセンズリ、あぁ、貴男のセンズリ見ながらおセンズリでイキたいっ。
 あぁエロちんぽ、エロちんぽけつマンコに入れてよ、あ~こすりたい、

 あ~けつマンコあぁゴツゴツくるっ、けつマンコにゴッツゴツくるぅ、
 あぁもっとヂンポ頂戴、ゴリゴリのチンポ。
 あ~硬マラ、もっと硬マラ、あ~気持ちいい、
 硬マラ、硬マラ、あ~もっとはしたないことしたいの。

 あぁもっとスケベしたい、けつマンコとチンポでスケベしたい、けつマンコとチンポ、あ~スケベマラ~。
 さかりけつマンコ、さかるけつマンコ、さかりけつマンコなの、気持ちイ~っ、、けつマンコ、気持ちイ~けつマンコ。


「アタシのけつマン汁付きゴムパンティ、貴男の勃起チンポに被せちゃうわ。にゅるにゅるのけつマン汁がオチンポに擦れて・・けつマン汁の香りが・・・けつマン汁の香りが、あ~クッサ~イ!けつマン汁ゴムパンティでコリコリしましょうね。」

 チンポビンタね、お~っチンポビンタぁ、あ~あぁ反り返りマラになってる、チンポビンタ気持ちイ~の。
 チン汁びゅるびゅる飛ばすとこ想像する?
 チン汁出したい?
 溜め込んでるんでしょ、チン汁。

 けつマン汁浸しのゴムパンティにチン汁飛ばしたいんでしょ?
 変態、変態ね、貴方の変態チンポ、おケツでチンポこねくり回しちゃうわよ、こねくりチンポ。

 こんなに硬くなっちゃって・・・変態チンポね~。
 ケツズリでこんなに勃起するなんてチンポがアタシのおケツマンコに当たっちゃう。
 あ~貴方のヂンポが、ケツマンコにこすれる、あ~ケツマンコ。
 あぁ、けつマンコ気持ちイ~。
 このチンポ、イ~わねぇ、あぁチンポ、おチンポ大好き、おチンポ大好き。

 見える~?ハメ穴、チンポのハメ穴、アタシ、もっとけつマンコ気持ちよくなりたいの。
 貴方のこのチンポ、口マンコで尺りたくなったわ。
 貴方のを、口マンコで、口マンコで尺りたい。
 おしゃぶりチンポ、口マンコでおしゃぶりチンポ・・・チンポ狂いしそう、おチンポ狂いしそう。

 そうだ、このチンポにアタシのストッキング被せてあげるね。
「変態ストッキングおチンポ、ストッキングチンポ、貴方、ストッキングチンポで感じる変態チンポね。」
 あぁ尺りチンポ、尺りチンポ、あ~チンポ尺ってると、センズリこきたくなるわ。
 あぁアタシにもセンズリこかせて。
 貴方、おちんぽ汁出たのね、あ~おちんぽ汁、べったり付いてる・・おぉクッサイ・・ちんぽ汁美味しい・・・。



 汗臭い肛門も、チンカスまみれのちんちんも、ダブルOKよ!
「湿ってる。解るでしょ? ケツケツマンコ。肛門、お尻の穴よ。酸っぱいケツの穴なの。触って、嗅いで。見たいでしょ?」

「うんち、うんちよ。黒くて、ねっとりして、ドロドロしたク○よ!」

「はぁぁぁ、上手よ。もっとベロで広げて。肛門ユルユルにして。ユルユル、ユルユル、指入れて掻き回してみて…」

「舐めちゃったの?その指舐めちゃったの?アタシの臭いク○がこびりついたの?一人で舐めちゃ駄目じゃない」

「変態チンポちゃんね。しょっぱいチン汁とあたしのク○汁が喉に絡みつくのがいいの」

「苦いよぅ!苦臭いよぅ!自分のク○しゃぶってるのよ。ねえ、もっと突いて!奥までこなきゃイヤよ!」

「アタシのク○フェラ気持ちいい?ほら、こうやって喉の奥まで入れてあげる。貴方の尿道にうんち詰めちゃうからね。チン汁もっといっぱい出さないと駄目よ。」

「出して、ク○スペルマいっぱい頂戴!う○こ臭いアタシのお口にぶちまけてっ!」

「むぐぅっっっ…もっと奥まで舌入れさせて  可愛いわね、お尻ちゃんと拭いてないから。甘苦いあなたのうんち君。もっと吸ってあげよっか?」

「して、して、お浣腸。ゆっくりね。そう。液をたっぷりぶち込んでちょうだい。1本じゃたりないの。お願いもう1本入れて、」

「いいの?アタシのク○だらけのケツマンコ、吸ってくれるの?病気になっても知らないから。」

「あなたも好きなのね。彼女こんな事させてくれないでしょ。部屋中がアタシのク○の臭いでいっぱいなの。こんなの好きでしょ?もっと身体中の臭い嗅いで。脇もお乳もオケツマンコも。」

「ク○だらけのしゃぶるから見てて。オチンポも綺麗にさせて…ザーメン飲ませて!ね、トローって口に流し込んで。」

「ローターひり出して、舐めるわよ。ク○カスがべっとりこびりついたローター。あなたも舌出して…ね。」

「いや~っん入ってくるぅ!肛門のひだにこびりついたうんちとチンカスだけで、もうヌルヌルなの~。突いて、もっと突いて!掻き回して!そう、そう、そう、宿便も引きずり出してっ!」

「あなたの硬い硬い一本グソ。アタシの腐れケツマンコにぶち込んで!もっと奥までよ。アナル産道が腐ってもいいのよ。クソマラ食べたい!クソマラ食べたい!クソマラ食べるんだから!もっと、もっと、いぐ、いぐ、いぐっー!」

「どこ見てるの?スケベなこと考えて、マラ、膨らましちゃってるんじゃないの?アタシのけつおまんこ見ながらズリせんコキたいと思ってるんでしょ?こんな風におっ勃ったマラ、こうやって指でシコシコシコシコしたら?」

「コスコス、ペニクリいじくる音聞こえるでしょ?あぁイ~ちんぼっ、変態ちんぼ大好きっ!」

 アタシの見せけつマンズリよ、アタシけつまんこ弄るの大好き、アタシおまんこ弄るの大好きなの。
 アタシ貴方への見せけつまんずりコキながら、イッちゃいそう!
 貴方のエロいマラ汁の匂い、プンプンしてくるわよ、淫乱なマラ汁、もっと嗅がせて。

 あぁぁ、けつまん汁まみれのこのゴムパンティに出して、エロいせんずり汁、い~のよ、コキ出して、こうやってゴムの手袋ハメたまんまで、ちんぼこ、センズって欲しいんでしょ?

 貴男、まらのコキ過ぎなんじゃない?
 でもアタシ、下品な色の黒マラ大好きよ。
 ちんぼの穴もパクパクしちゃって…限界ちんぼ大好き、ほら、もっと我慢してぇ。
 うーん、良いわねぇ。。・
 ほら、もう我慢しなくていいのよ、ほら、淫乱ちんぼ穴からいっぱい噴き出しなさい。
 そのおっ勃ったちんぼ、アタシのこのエロ~いケツで、こすってあげるわ。


 エロ~い飴ゴムパンティ。まんこに入っていくわよ、ほらゴリっゴリのこのちんぼ。
 アタシこうやってケツまんこ回しながら、自分でペニサネ弄るの大好きなの、
 あ~イ~わ、けつまんこ最高、バックまんこ気持ちいい。
 アタシのエロ~いケツ振り尻摺りでイッちゃうんでしょ?
 アタシのケツ肉ズリ、ほらイキなさい!

 アタシ妬かないから、他の女の純正おまんこに、このデッカイ勃起ちんぼ、穴ハメしてみて。
 金玉は?
 金玉はど~お?
 金玉弄りながらの穴ハメ、イ~でしょ?
 こうすると、ちんぼ興奮しちゃうでしょ?
 ニセまんこから抜いて、今度はアタシの口まんこにハメて。
 このチン汁まみれの口マンコの穴、ほら、これにもう一回ズボハメしなさい。ズボハメよっ!

 ニセまんこで一杯こすったエロ汁、アタシ欲しいの、飲みたいわ!
 見て、ラバーキャット越しに浮き出たアタシのペニクリのカリの形、はぁ・・いやらしいわ、アタシのちんぼいやらしいの。

 いやらしいアタシのちんぼ汁の音が一杯聞こえちゃう。
 貴方もアタシのちんぼ汁の音聞いてっ!
 アタシがせんずりコキながら、こうやって、自分のけつまんずりコイてるとこ、もっと見てぇ。
 けつおまんこほじくりながら、ちんぼイッちゃう!
 シゴキまら、シゴキまらイ~の!
 貴方の金玉汁の匂いするわ、ね?
 嗅がせて、ちん毛と金玉の混じったクッサイ匂いがするわ。
 この匂い嗅ぎながら、けつまんずり出来るアタシ、変態でしょ?


 貴男のピッタピタのビキニパンツちんぼ、アタシの口まんこの中に入れてしゃぶってい~い?
 アタシのマラ尺気持ちいいでしょ?
 ビキニマラ尺、大好きぃ!
 このカチンカチンの金玉揉まれるのはど~お?
 まん汁まみれの金玉よぉ。

「チンポ、大っきくなっちゃってるのかな?・・・アタシのチンポ」

「気持ちイイ?チンポ感じちゃうの?もっとヨガって」

「ヨガリチンポ、滅茶苦茶にしゃぶりたい・・・」

「はぁ~ぁ、これだけでアタシのペニクリも飛び出ちゃいそう」

「疼きチンポがたまんないんでしょ?」

「スケベチンポ、はぁ~疼きチンポ、ん~はぁ~ヨガリチンポぉ、はぁ~オネダリチンポ」

「凄い、チンポの中がドクドク疼いてる。」

「はぁ~気持ちイィ~、はぁ~スッゴイ気持ちイ~、はぁ~口マンコたまんない」

「あ~出ちゃう、んん出ちゃう、出ちゃう、出ちゃダメ、出ちゃダメ、あぁ~出ちゃいそうだね」

「もうギリギリだね、今にもチンポ汁飛び出してきちゃいそう」

「指マンコ、指マンコ、指マンコでほらぁ、シゴかれて・・・吸い出されちゃう、チンポ汁」

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