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男性間性交渉者MSM アソートパック①
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鈴木亮平君が主演を努めた映画「変態仮面」が好きです!理由は勿論、鈴木亮平君の裸体が拝めるだからです。
でも主人公色丞狂介が用いる最後の必殺技「おいなりさん、顔面密着」は、本当に必殺技なのか?って疑問はあります(笑)。
色丞狂介が倒す相手は、その顔面に「もっこり」を無理矢理押しつけられて悶絶してしまうのですが、あのシーン見て、興奮したり、自分も「おいなりさん」を押しつけられたいってゆー男性は意外に多いんじゃないかと。
てか僕も同じワザを使いますが、大抵、相手の方は「興奮」してますし、逆に僕がマゾやる時は、殿方のおチンポをグリグリ顔に押しつけられると、被虐の喜びを感じるようになってます。
まあ、そんなこんなで、今回は映画「変態仮面」風に少し遊んでみました。
あっその前に、前立腺についてのおさらいしときます。
男性にしかない器官「前立腺」。アナルセックスではこの前立腺を刺激することで快感を得ることができますね。
前立腺は、精液の主な成分「前立腺液」を分泌する器官。場所は膀胱の下にあり、前立腺には筋肉がはりめぐらされています。
この前立腺を刺激することでオーガズム(性的絶頂)を迎えることができるわけです。
ではなぜ前立腺を刺激すると気持ちいいのか?
前立腺は精液をためる器官「精のう」と隣合わせで、精のうにためられた精液の通り道となる「射精管」は、前立腺のなかで尿道とつながっています。
射精の流れをまとめると、精のう→前立腺→射精管→尿道→射精の順になります。
想像してみて下さい。射精する時も、普段おしっこを出す時も、快感が伴いますよね?
実は、射精やおしっこを出すときも、通り道である前立腺は刺激されているのてす。
そのため、前立腺を外側から(ペニスで)刺激することで、射精に似た快感を得ることができわけです。
これが「前立腺を刺激すると気持ちいい」といわれる理由なんですね。
前立腺はカラダの中にあるので、見た目ではわかりません。
一番簡単に発見する方法は、勃起している状態で、アナルから指を入れると、指の第二関節あたりにコリコリとした硬いものがわかる。そこが前立腺。
前立腺は普段はやわらかいけど、勃起をすると前立腺周りの筋肉が硬くなるので、指で触るとハッキリ分かるようになります。
アナルセックスではこの前立腺を刺激することで快感を得ることができるんですよね。
【真説!!変態仮面】
高1の狂介です、「フオオオオオオオオッ!!」(笑)。
僕の通ってる紅優校は私立で共学校なんですが、なぜかとにかくゲイが多いんです!
そんな学校で過ごした僕の変態仮面な体験を紹介します。
僕は、小1の頃から拳法をやっていて、その縁で高1になると拳法部に入りました。
ちなみにその頃、拳法部は廃部寸前で、僕が入部した時には3年生2人(早乙女先輩と石田先輩。2人とも筋肉がしまっていてメッチャカッコイイ!)しかいなくて、入部したのも、僕ともう1人の猿渡綱吉というヤツだけでした。
当然、僕たちは色々と(?)先輩達から可愛がってもらいました。
まだ入部して2~3週間ぐらいしかたってない頃でした、猿渡は拳法の経験が無くて、横四方固めという寝技を石田先輩に教えてもらっていました。
僕まで寝技の練習です。
当然、「拳法部なのに寝技を?」と思いましたが、先輩の稽古指導には逆らえません。
するといきなり猿渡が「ちょっ、先輩!なにしてんですか!」と叫んでいました。
僕が猿渡の声にふりかえろうとすると、僕と寝技をやっていた早乙女先輩の右手がいきなり僕の拳法着の襟の中に入ってきて僕の乳首を揉みました。
僕は乳首と首筋が弱くて、思わず本性丸出しで「あっ~ん」と情けない叫び声をあげてしまいました。
すると早乙女先輩が「お前、もう感じてんのか!?悪い子だなぁ」と弁髪を揺らしながら、どじょう髭を生やした口元を緩めて、今度は左手で僕の帯をほどき始めました。
さきまで寝技をやっていたこともあって僕の帯は簡単にほどけてしまいました。
僕はもう完全に思考回路がマヒしていて早乙女先輩のされるがままになっていました。
僕の上着を取ると早乙女先輩は自分の上着も脱いで僕に抱きついてきました。
ふと横を見ると猿渡はだいぶ抵抗していたけど、石田先輩に完全に裸にさせられて、アソコを舐められ「ハァハァ」言っていました。
僕はそのまま早乙女先輩に身を預けたままでした。
まず、早乙女先輩の指が僕の乳首をなぞってきました。
僕は「クゥン」とワケのわからない叫び声をあげてしまいました。
そうしたらついに早乙女先輩が僕の乳首を舐めてきました。
そして片手で僕の拳法着の下着を脱がせ始めました。
すでにその頃、僕のアソコはガチガチになっていて早乙女先輩が僕を完全に脱がせて、僕のアソコに触った時、僕は思わず身をくねらせてしまいました。
早乙女先輩が「お前、相当感じてんな」とか「もう少し我慢しろって」とか耳元でささやいてきて、それがまた僕を刺激しました。
僕がもうそろそろ絶頂を迎える頃、僕のアソコをいじっていた早乙女先輩の手が急に止まりました。
そして「じゃあ、これで終わり」と早乙女先輩が言ったのです。
僕はあまりにも気持ちよかったので「え~先輩!イカせて下さい!お願いします!」と頼み込みました。
すると早乙女先輩が「じゃあ俺のこと好きか?」と聞いてきました。
僕は(石田先輩よりも早乙女先輩の方が好きだったので)「ハイッ」と即答しました。
「じゃあ俺のアソコ舐めれるか?」と聞いてきたので僕は思わず「いいんですか?」と聞いてしまいました。
早乙女先輩は「あったりまえだろ!お前が舐めたら俺もお前がイクまで舐めてやるよ」と言って69の格好になりました。
僕は嬉しくてすぐに早乙女先輩のアソコを舐め始めました。
すると早乙女先輩もすぐに僕のアソコを舐めてくれました。
早乙女先輩のアソコは15㎝ぐらいあって結構太く、毛はそこそこありました。
早乙女先輩は舐めるのが上手く、僕は1分もしないうちにイッてしまいました。
すると早乙女先輩が「お前、もうイッたのかよ。エロい子だなぁ」と言いました。
僕は何だか悔しくて、早乙女先輩のアソコを必死に舐めました。
2~3分たって早乙女先輩の息が荒くなり「狂介!俺、もうそろそろイクぞ!」と言いました。
僕はその後も舐めていると10秒ぐらいして早乙女先輩もイキました。
その後は、2人で石田先輩と猿渡の様子を眺めていました。
猿渡は完全に石田先輩のおもちゃにされていて、両手・両足を帯で縛られて乳首とか、脇をイジられて、されたい放題でした。
猿渡が半泣き状態で石田先輩に「イカせてください!」と叫んでいたので、早乙女先輩が「お前、いいかげんにしないと嫌われるぞ」と助け船を出してくれました。
石田先輩が「お前に言われたら、お終いだな、、分かったよ。じゃあすぐにイカせてやるからな」と言って猿渡のアソコを握って上下に動かしました。
猿渡はすぐにイッてその後、帯をほどかれました。
それを見届けて早乙女先輩が「じゃあこれで今日の部活は終わり。お前らシャワー浴びて帰れよ」と言って先輩達はシャワー室に行きました。
僕はあんまりシャワーを浴びる必要は無かったんですが、猿渡は石田先輩の精子を顔から腹まで浴びていたので2人でシャワー室に行きました。
シャワー室は2部屋あって1つは先輩達が一緒に入っていたので、僕たちはもう一つの部屋に一緒に入って体を洗っていると早乙女先輩がいきなり入ってきて「お前ら、速く出ないと鍵をかけるゾ」と怒鳴ってきたので速く出て、4人で帰りました。
あの事件があって以来、僕たちの部活では毎日のようにSEX(?)をやっていました。
(僕たちの部活の顧問の部留臼先生は拳法をやったことが全く無くて、学期の始まりと終わりに1回ずつしか顔を出しません)
そんな中、僕たちが入部してから2ヶ月ぐらいたって先輩達が両方とも病気で部活に出れなかった時のことを書きます。
僕たちは、先輩達とやっている姿を見たり、一緒にシャワーを浴びたりしていたのでお互いの裸やアソコを見たことはありますが、2人でやったことはありませんでした。
2人で拳法場に行ってどうするか話してました。
猿渡「ねぇ、今日どうする?」
僕 「先輩達いないし、どうしようか?」
猿渡「今日、もう帰っちゃう?」
僕 「でも・・・俺、今日部活やってくって親に言っちゃたから鍵もらってないし・・・。」
猿渡「じゃあ、2人でSEXする?俺、前から狂介と1回やってみたいと思ってたし・・・。」
僕 「本当に!?俺も前から、猿渡とやってみたかったんだ~」
猿渡「じゃあ、やっちゃおっか!」
ってかんじで2人でやることになりました。
2人とも先輩とやっていた時は「M」の役だったので、どっちを「S」にするか悩みましたが、僕は前から1回「S」の役をやってみたくて猿渡は根っからの「M」だったので、役割はすぐに決まりました。
まず2人とも裸になってディープキスをしました。
お互い先輩達にディープキスのやり方を鍛えられて(?)いたこともあって、2人のアソコはすぐにガチガチになりました。
その頃、猿渡は身長150㎝ちょっとで体重が45㎏弱、アソコの長さは10㎝、僕は身長160㎝ぐらいで体重が55㎏ちょっとでアソコの長さが12㎝でした。
2人で抱き合っていると動くたびに、お互いに相手のアソコが当たってすごく興奮しました。
5分ぐらいそれを続けているとだんだんあきてきたので、今度は猿渡の乳首を舐めてやりました。
猿渡は乳首とヘソの辺りが弱いことを知っていたからです。
猿渡はすぐに「狂介、メッチャ気持ちい!」と言ってその後「っん」と叫びそうなのを我慢してましたが、ついに「あっ んっぐ」とかわいい叫び声をあげました。
猿渡は学年でも1位、2位を争うほどかわいいヤツで、この時の表情は女の子みたいで本当にかわいかったです!
この叫び声が僕を興奮させアソコに何もしてないのに絶頂を迎えそうになりました。何とか気力で我慢して、また舐め始めたら、猿渡が「あぁ~ん」といやらしい声をあげました。
猿渡は気持ちよくなってくると涙目になる癖(?)があってその顔がまたかわいいんです!
しばらく乳首を舐めていてその後にヘソを舐めました。
(もちろんその間、手で乳首もいじっていました。)
ヘソの周りを最初に舐めて、そしてヘソの穴を舐めました。
すると猿渡は体をビクッと動かして「キャン」と声をあげました。
その声がまたかわいくて僕はついに我慢出来なくなって猿渡のアソコを舐めました。
猿渡のアソコはガマン汁がたまってヌルヌルしていました。
そんな猿渡の半分しか出ていない亀頭の皮を剥くと猿渡は「あぁ~」と叫びました。
そして猿渡のアソコを舐めてやりました。
猿渡のアソコは綺麗なピンク色で少し苦かったけどとってもおいしかったです。
そのまま舐めていると「狂介、俺イクっ」と猿渡が必死に言ったので、うなずいてやるとその衝動で猿渡はイってしまいました。
僕が猿渡の精子が全部出るまでくわえていると猿渡が「じゃあ、今度は俺の番ね。」と言って僕のアソコを舐めてきました。
実際、この時、僕はイク寸前で必死に我慢していたので、猿渡がくわえるとすぐにイッてしまいました。
僕が全部精子を出したのを確認すると、猿渡が「狂介、出すの速すぎ!」と言ってきたので「猿渡がエロ声出すからだろ!」と言ってやりました。
すると猿渡が「俺、自分の精子舐めてみたい」と言ったので「じゃあ、もう1回ディープキスしよっか!」と言ってその後2人で裸のまま1時間ぐらいじゃれ合った後、シャワー室でお互いの体を洗いあって帰りました。
え?こんな僕のどこが変態仮面なんだ?って。
ご指摘の通り、ちっとも仮面なんて被ってませんからね。
でも世間に出れば、ノンケで凄くノーマルな僕、そっちの方が仮面を被ってるワケですから、やっぱり僕は変態仮面なんですよ。
突然ですが僕の学年に亀山という男子がいます。
結構カッコイイヤツで、入学式の日から気になっていたんですが通学方法も違うし、部活も、亀山はサッカ-部で僕とは違ったのでなかなか喋る機会もなく、それに猿渡とも色々とあったのであんまり亀山のことは気にかけ無くなっていました。
まぁそんな感じで半年ぐらいたっていました。
10月のある日、僕は部活が終わって教室に忘れ物をしたのを思い出し、教室に帰りました。
すると誰もいないはずの教室の電気がついていました。
恐る恐る扉を開けてみると、部活が終わった亀山が教室に残っていたんです。
別に喋ることもなかったので「オッス!」と言って軽く敬礼しました。
(これが僕の普段の挨拶です)
亀山も目は合わせずに「オッス!」と言ったので、僕は自分の机から宿題を取り出して帰ろうと顔を上げると、亀山が僕の顔をジッと見つめていたのでぼくは「どうかした?」と聞きました。
すると亀山はいきなり「俺のことどう思う?」と聞いてきました。
僕はビックリしたのでとりあえず「別に・・・カッコイイんじゃない」とい言っときました。
また亀山が「いや、そう言う事じゃなくて・・・好きか嫌いかってこと」といいました。
その様子が凄く真剣なんです。
僕は心の中で「フオオオオオオオオッ!!」と叫びました。
片思いだと思っていた相手が、実は向こうの方が僕に惚れていて、今、この場でその思いを告白しようとしてるんですから、本当に声に出して叫んだっていいくらいです。
僕は「もちろん好きに決まってんじゃん!」と言いました。
すると、「好きってLikeの方?それともLove?」と聞いてきたので、僕は「お前は?」と聞き返しました。
亀山は「俺は・・・Loveだよ」と言いました。
ぼくが「俺も!」と言いうと亀山は「マジで!?メッチャ嬉しい!俺お前のことズッと前から好きだったんだ!」と言ってニコッと笑いました。
僕は何も言わずに亀山の方に行き、目の前に立ちました。
そして亀山が「何?」と言ってきたのとほぼ同時に抱きついてキスをしました。
最初、亀山は驚いた様でしたが段々となれてきて、キスも口づけからディープキスに変わりました。
そして、十分にディープキスをした後、僕は亀山の顔を舐めました。
部活の後でまだ汗が付いていておいしかったです。
その時、僕は不覚にも自分の弱い首筋を亀山の真ん前に出していました。
すると、亀山は僕の首筋を舐めてきました。
くすぐったいやら、気持ちがいいやらで一気に僕の頭の中に電気が走り、身体の力を緩めてしまいました。
すると、亀山の手が僕の制服の中に入ってきて僕の乳首を揉みました。
僕は部活の後でカッターシャツの下には何も着ていなかったので亀山の手が直接僕の乳首をいじりました。
僕は、必死に抵抗しようとして、まず、乳首をいじっている手を動かなくするために彼を強く抱きしめましたが、それでも亀山の手が止まらなかったので「亀山、まずは服脱がない?」と亀山の気をそらそうとすると亀山は「じゃあ、野球拳でもしよっか!」と言って僕を放してくれました。
ちょうどその時僕はカッターシャツとズボンとパンツで、亀山はユニホーム上下とパンツでお互いの着ている物の枚数が同じだったので、冗談で言い出した野球拳をすぐに始めることが出来ました。
まずは僕が負けて上着を脱ぎました。
そして次、今度は亀山が負けて上着を脱ぎました。
そして、亀山が上着を脱いだ瞬間、僕は亀山に襲いかかり横になりました。
亀山は「おい!何やッてんだよ!」と言ってきたので「さっきのお返し~」と言って彼の下着を脱がせました。
亀山はユニホームだったので、すぐに脱がすことが出来ました。
そして得意の(?)寝技で亀山を抑え込み、体中を舐めてやりました。
まず「みぞおち」に行き、その後、乳首に行きました。
もう、10月の中旬で寒くなりかけていた事もあり、亀山の乳首はかなり起っていました。
まず、右の乳首を舐めてやり、その後もう片方の乳首を舐めてやりました。
その頃には、最初抵抗していた亀山もおとなしくなり「ハァハァ」と息を荒くして時々「んっ」と声を出さないよう頑張っていました。
そんな亀山が「なぁ、脇、舐めてくれない?俺、全然くすぐりとか効かないんだけど、脇いじられんの好きなんだ・・・」と言いました。
もちろん僕は脇を舐めてやりました。
その時の亀山の脇は、まだ毛が無くて汗でジットリしていました。
脇を舐めてやると亀山の息はさらに荒くなり「あぁ~んっ」と、もう我慢することもなく声をあげていました。
そして、亀山のアソコを見るともう腹に付きそうなくらいビンビンになっていました。
僕はぬいてやろうと思って脇を舐めるのをやめて顔をちかづけて、手で亀山のアソコを持つとそれだけで亀山は「あぁ~」と叫んでイッてしまいました。
そのせいで僕の顔に亀山の精子がもろにかかって顔中精子だらけになってしまいました。
亀山はそんな僕の顔を見て笑っていたので「笑ッてんじゃねぇよ!どうしてくれんだよ」と言うと、亀山は「じゃあ、俺が全部舐めてやるよ」と言って、いきなり僕を下にして顔を舐めてきました。
実際、下向きになっているとアソコが少し痛かったので、抵抗もせずにいたら「そういやぁお前、俺の弱点教えてやったんだからお前も教えろよ!」と亀山が言ってきました。
僕は素直に「しょうがねぇなぁ。乳首と首筋だよ」と教えてやりました。
亀山は「そっか」と言ってしばらく顔を舐めていました。
まだ荒い息が顔に当たって心地よかったです。
しばらくして亀山が「もう終わったかな?あっまだ少し残ってたちょっと目をつむって」と言ったので素直に目を閉じて2~3秒急に快感に襲われました。
目を開けると亀山が両手で乳首をいじり、舌で首筋を舐めていました。
あまりもの快感で抵抗もせずに「んっ・・・ぅん」と軽く叫ぶと亀山が「さっきのお返しだよ」と言って片手を僕でアソコをいじりました。
僕はさっきからビンビンになっていたこともあってすぐにイッてしまいました。
「なあ色丞、、俺って変態かなぁ、、。」
事が終わって服を着たあと、亀山がポツンと言いました。
「自分のホントの姿を知っただけだよ。これから仮面を付けて生きれば?」
僕はそう応えました。
でも主人公色丞狂介が用いる最後の必殺技「おいなりさん、顔面密着」は、本当に必殺技なのか?って疑問はあります(笑)。
色丞狂介が倒す相手は、その顔面に「もっこり」を無理矢理押しつけられて悶絶してしまうのですが、あのシーン見て、興奮したり、自分も「おいなりさん」を押しつけられたいってゆー男性は意外に多いんじゃないかと。
てか僕も同じワザを使いますが、大抵、相手の方は「興奮」してますし、逆に僕がマゾやる時は、殿方のおチンポをグリグリ顔に押しつけられると、被虐の喜びを感じるようになってます。
まあ、そんなこんなで、今回は映画「変態仮面」風に少し遊んでみました。
あっその前に、前立腺についてのおさらいしときます。
男性にしかない器官「前立腺」。アナルセックスではこの前立腺を刺激することで快感を得ることができますね。
前立腺は、精液の主な成分「前立腺液」を分泌する器官。場所は膀胱の下にあり、前立腺には筋肉がはりめぐらされています。
この前立腺を刺激することでオーガズム(性的絶頂)を迎えることができるわけです。
ではなぜ前立腺を刺激すると気持ちいいのか?
前立腺は精液をためる器官「精のう」と隣合わせで、精のうにためられた精液の通り道となる「射精管」は、前立腺のなかで尿道とつながっています。
射精の流れをまとめると、精のう→前立腺→射精管→尿道→射精の順になります。
想像してみて下さい。射精する時も、普段おしっこを出す時も、快感が伴いますよね?
実は、射精やおしっこを出すときも、通り道である前立腺は刺激されているのてす。
そのため、前立腺を外側から(ペニスで)刺激することで、射精に似た快感を得ることができわけです。
これが「前立腺を刺激すると気持ちいい」といわれる理由なんですね。
前立腺はカラダの中にあるので、見た目ではわかりません。
一番簡単に発見する方法は、勃起している状態で、アナルから指を入れると、指の第二関節あたりにコリコリとした硬いものがわかる。そこが前立腺。
前立腺は普段はやわらかいけど、勃起をすると前立腺周りの筋肉が硬くなるので、指で触るとハッキリ分かるようになります。
アナルセックスではこの前立腺を刺激することで快感を得ることができるんですよね。
【真説!!変態仮面】
高1の狂介です、「フオオオオオオオオッ!!」(笑)。
僕の通ってる紅優校は私立で共学校なんですが、なぜかとにかくゲイが多いんです!
そんな学校で過ごした僕の変態仮面な体験を紹介します。
僕は、小1の頃から拳法をやっていて、その縁で高1になると拳法部に入りました。
ちなみにその頃、拳法部は廃部寸前で、僕が入部した時には3年生2人(早乙女先輩と石田先輩。2人とも筋肉がしまっていてメッチャカッコイイ!)しかいなくて、入部したのも、僕ともう1人の猿渡綱吉というヤツだけでした。
当然、僕たちは色々と(?)先輩達から可愛がってもらいました。
まだ入部して2~3週間ぐらいしかたってない頃でした、猿渡は拳法の経験が無くて、横四方固めという寝技を石田先輩に教えてもらっていました。
僕まで寝技の練習です。
当然、「拳法部なのに寝技を?」と思いましたが、先輩の稽古指導には逆らえません。
するといきなり猿渡が「ちょっ、先輩!なにしてんですか!」と叫んでいました。
僕が猿渡の声にふりかえろうとすると、僕と寝技をやっていた早乙女先輩の右手がいきなり僕の拳法着の襟の中に入ってきて僕の乳首を揉みました。
僕は乳首と首筋が弱くて、思わず本性丸出しで「あっ~ん」と情けない叫び声をあげてしまいました。
すると早乙女先輩が「お前、もう感じてんのか!?悪い子だなぁ」と弁髪を揺らしながら、どじょう髭を生やした口元を緩めて、今度は左手で僕の帯をほどき始めました。
さきまで寝技をやっていたこともあって僕の帯は簡単にほどけてしまいました。
僕はもう完全に思考回路がマヒしていて早乙女先輩のされるがままになっていました。
僕の上着を取ると早乙女先輩は自分の上着も脱いで僕に抱きついてきました。
ふと横を見ると猿渡はだいぶ抵抗していたけど、石田先輩に完全に裸にさせられて、アソコを舐められ「ハァハァ」言っていました。
僕はそのまま早乙女先輩に身を預けたままでした。
まず、早乙女先輩の指が僕の乳首をなぞってきました。
僕は「クゥン」とワケのわからない叫び声をあげてしまいました。
そうしたらついに早乙女先輩が僕の乳首を舐めてきました。
そして片手で僕の拳法着の下着を脱がせ始めました。
すでにその頃、僕のアソコはガチガチになっていて早乙女先輩が僕を完全に脱がせて、僕のアソコに触った時、僕は思わず身をくねらせてしまいました。
早乙女先輩が「お前、相当感じてんな」とか「もう少し我慢しろって」とか耳元でささやいてきて、それがまた僕を刺激しました。
僕がもうそろそろ絶頂を迎える頃、僕のアソコをいじっていた早乙女先輩の手が急に止まりました。
そして「じゃあ、これで終わり」と早乙女先輩が言ったのです。
僕はあまりにも気持ちよかったので「え~先輩!イカせて下さい!お願いします!」と頼み込みました。
すると早乙女先輩が「じゃあ俺のこと好きか?」と聞いてきました。
僕は(石田先輩よりも早乙女先輩の方が好きだったので)「ハイッ」と即答しました。
「じゃあ俺のアソコ舐めれるか?」と聞いてきたので僕は思わず「いいんですか?」と聞いてしまいました。
早乙女先輩は「あったりまえだろ!お前が舐めたら俺もお前がイクまで舐めてやるよ」と言って69の格好になりました。
僕は嬉しくてすぐに早乙女先輩のアソコを舐め始めました。
すると早乙女先輩もすぐに僕のアソコを舐めてくれました。
早乙女先輩のアソコは15㎝ぐらいあって結構太く、毛はそこそこありました。
早乙女先輩は舐めるのが上手く、僕は1分もしないうちにイッてしまいました。
すると早乙女先輩が「お前、もうイッたのかよ。エロい子だなぁ」と言いました。
僕は何だか悔しくて、早乙女先輩のアソコを必死に舐めました。
2~3分たって早乙女先輩の息が荒くなり「狂介!俺、もうそろそろイクぞ!」と言いました。
僕はその後も舐めていると10秒ぐらいして早乙女先輩もイキました。
その後は、2人で石田先輩と猿渡の様子を眺めていました。
猿渡は完全に石田先輩のおもちゃにされていて、両手・両足を帯で縛られて乳首とか、脇をイジられて、されたい放題でした。
猿渡が半泣き状態で石田先輩に「イカせてください!」と叫んでいたので、早乙女先輩が「お前、いいかげんにしないと嫌われるぞ」と助け船を出してくれました。
石田先輩が「お前に言われたら、お終いだな、、分かったよ。じゃあすぐにイカせてやるからな」と言って猿渡のアソコを握って上下に動かしました。
猿渡はすぐにイッてその後、帯をほどかれました。
それを見届けて早乙女先輩が「じゃあこれで今日の部活は終わり。お前らシャワー浴びて帰れよ」と言って先輩達はシャワー室に行きました。
僕はあんまりシャワーを浴びる必要は無かったんですが、猿渡は石田先輩の精子を顔から腹まで浴びていたので2人でシャワー室に行きました。
シャワー室は2部屋あって1つは先輩達が一緒に入っていたので、僕たちはもう一つの部屋に一緒に入って体を洗っていると早乙女先輩がいきなり入ってきて「お前ら、速く出ないと鍵をかけるゾ」と怒鳴ってきたので速く出て、4人で帰りました。
あの事件があって以来、僕たちの部活では毎日のようにSEX(?)をやっていました。
(僕たちの部活の顧問の部留臼先生は拳法をやったことが全く無くて、学期の始まりと終わりに1回ずつしか顔を出しません)
そんな中、僕たちが入部してから2ヶ月ぐらいたって先輩達が両方とも病気で部活に出れなかった時のことを書きます。
僕たちは、先輩達とやっている姿を見たり、一緒にシャワーを浴びたりしていたのでお互いの裸やアソコを見たことはありますが、2人でやったことはありませんでした。
2人で拳法場に行ってどうするか話してました。
猿渡「ねぇ、今日どうする?」
僕 「先輩達いないし、どうしようか?」
猿渡「今日、もう帰っちゃう?」
僕 「でも・・・俺、今日部活やってくって親に言っちゃたから鍵もらってないし・・・。」
猿渡「じゃあ、2人でSEXする?俺、前から狂介と1回やってみたいと思ってたし・・・。」
僕 「本当に!?俺も前から、猿渡とやってみたかったんだ~」
猿渡「じゃあ、やっちゃおっか!」
ってかんじで2人でやることになりました。
2人とも先輩とやっていた時は「M」の役だったので、どっちを「S」にするか悩みましたが、僕は前から1回「S」の役をやってみたくて猿渡は根っからの「M」だったので、役割はすぐに決まりました。
まず2人とも裸になってディープキスをしました。
お互い先輩達にディープキスのやり方を鍛えられて(?)いたこともあって、2人のアソコはすぐにガチガチになりました。
その頃、猿渡は身長150㎝ちょっとで体重が45㎏弱、アソコの長さは10㎝、僕は身長160㎝ぐらいで体重が55㎏ちょっとでアソコの長さが12㎝でした。
2人で抱き合っていると動くたびに、お互いに相手のアソコが当たってすごく興奮しました。
5分ぐらいそれを続けているとだんだんあきてきたので、今度は猿渡の乳首を舐めてやりました。
猿渡は乳首とヘソの辺りが弱いことを知っていたからです。
猿渡はすぐに「狂介、メッチャ気持ちい!」と言ってその後「っん」と叫びそうなのを我慢してましたが、ついに「あっ んっぐ」とかわいい叫び声をあげました。
猿渡は学年でも1位、2位を争うほどかわいいヤツで、この時の表情は女の子みたいで本当にかわいかったです!
この叫び声が僕を興奮させアソコに何もしてないのに絶頂を迎えそうになりました。何とか気力で我慢して、また舐め始めたら、猿渡が「あぁ~ん」といやらしい声をあげました。
猿渡は気持ちよくなってくると涙目になる癖(?)があってその顔がまたかわいいんです!
しばらく乳首を舐めていてその後にヘソを舐めました。
(もちろんその間、手で乳首もいじっていました。)
ヘソの周りを最初に舐めて、そしてヘソの穴を舐めました。
すると猿渡は体をビクッと動かして「キャン」と声をあげました。
その声がまたかわいくて僕はついに我慢出来なくなって猿渡のアソコを舐めました。
猿渡のアソコはガマン汁がたまってヌルヌルしていました。
そんな猿渡の半分しか出ていない亀頭の皮を剥くと猿渡は「あぁ~」と叫びました。
そして猿渡のアソコを舐めてやりました。
猿渡のアソコは綺麗なピンク色で少し苦かったけどとってもおいしかったです。
そのまま舐めていると「狂介、俺イクっ」と猿渡が必死に言ったので、うなずいてやるとその衝動で猿渡はイってしまいました。
僕が猿渡の精子が全部出るまでくわえていると猿渡が「じゃあ、今度は俺の番ね。」と言って僕のアソコを舐めてきました。
実際、この時、僕はイク寸前で必死に我慢していたので、猿渡がくわえるとすぐにイッてしまいました。
僕が全部精子を出したのを確認すると、猿渡が「狂介、出すの速すぎ!」と言ってきたので「猿渡がエロ声出すからだろ!」と言ってやりました。
すると猿渡が「俺、自分の精子舐めてみたい」と言ったので「じゃあ、もう1回ディープキスしよっか!」と言ってその後2人で裸のまま1時間ぐらいじゃれ合った後、シャワー室でお互いの体を洗いあって帰りました。
え?こんな僕のどこが変態仮面なんだ?って。
ご指摘の通り、ちっとも仮面なんて被ってませんからね。
でも世間に出れば、ノンケで凄くノーマルな僕、そっちの方が仮面を被ってるワケですから、やっぱり僕は変態仮面なんですよ。
突然ですが僕の学年に亀山という男子がいます。
結構カッコイイヤツで、入学式の日から気になっていたんですが通学方法も違うし、部活も、亀山はサッカ-部で僕とは違ったのでなかなか喋る機会もなく、それに猿渡とも色々とあったのであんまり亀山のことは気にかけ無くなっていました。
まぁそんな感じで半年ぐらいたっていました。
10月のある日、僕は部活が終わって教室に忘れ物をしたのを思い出し、教室に帰りました。
すると誰もいないはずの教室の電気がついていました。
恐る恐る扉を開けてみると、部活が終わった亀山が教室に残っていたんです。
別に喋ることもなかったので「オッス!」と言って軽く敬礼しました。
(これが僕の普段の挨拶です)
亀山も目は合わせずに「オッス!」と言ったので、僕は自分の机から宿題を取り出して帰ろうと顔を上げると、亀山が僕の顔をジッと見つめていたのでぼくは「どうかした?」と聞きました。
すると亀山はいきなり「俺のことどう思う?」と聞いてきました。
僕はビックリしたのでとりあえず「別に・・・カッコイイんじゃない」とい言っときました。
また亀山が「いや、そう言う事じゃなくて・・・好きか嫌いかってこと」といいました。
その様子が凄く真剣なんです。
僕は心の中で「フオオオオオオオオッ!!」と叫びました。
片思いだと思っていた相手が、実は向こうの方が僕に惚れていて、今、この場でその思いを告白しようとしてるんですから、本当に声に出して叫んだっていいくらいです。
僕は「もちろん好きに決まってんじゃん!」と言いました。
すると、「好きってLikeの方?それともLove?」と聞いてきたので、僕は「お前は?」と聞き返しました。
亀山は「俺は・・・Loveだよ」と言いました。
ぼくが「俺も!」と言いうと亀山は「マジで!?メッチャ嬉しい!俺お前のことズッと前から好きだったんだ!」と言ってニコッと笑いました。
僕は何も言わずに亀山の方に行き、目の前に立ちました。
そして亀山が「何?」と言ってきたのとほぼ同時に抱きついてキスをしました。
最初、亀山は驚いた様でしたが段々となれてきて、キスも口づけからディープキスに変わりました。
そして、十分にディープキスをした後、僕は亀山の顔を舐めました。
部活の後でまだ汗が付いていておいしかったです。
その時、僕は不覚にも自分の弱い首筋を亀山の真ん前に出していました。
すると、亀山は僕の首筋を舐めてきました。
くすぐったいやら、気持ちがいいやらで一気に僕の頭の中に電気が走り、身体の力を緩めてしまいました。
すると、亀山の手が僕の制服の中に入ってきて僕の乳首を揉みました。
僕は部活の後でカッターシャツの下には何も着ていなかったので亀山の手が直接僕の乳首をいじりました。
僕は、必死に抵抗しようとして、まず、乳首をいじっている手を動かなくするために彼を強く抱きしめましたが、それでも亀山の手が止まらなかったので「亀山、まずは服脱がない?」と亀山の気をそらそうとすると亀山は「じゃあ、野球拳でもしよっか!」と言って僕を放してくれました。
ちょうどその時僕はカッターシャツとズボンとパンツで、亀山はユニホーム上下とパンツでお互いの着ている物の枚数が同じだったので、冗談で言い出した野球拳をすぐに始めることが出来ました。
まずは僕が負けて上着を脱ぎました。
そして次、今度は亀山が負けて上着を脱ぎました。
そして、亀山が上着を脱いだ瞬間、僕は亀山に襲いかかり横になりました。
亀山は「おい!何やッてんだよ!」と言ってきたので「さっきのお返し~」と言って彼の下着を脱がせました。
亀山はユニホームだったので、すぐに脱がすことが出来ました。
そして得意の(?)寝技で亀山を抑え込み、体中を舐めてやりました。
まず「みぞおち」に行き、その後、乳首に行きました。
もう、10月の中旬で寒くなりかけていた事もあり、亀山の乳首はかなり起っていました。
まず、右の乳首を舐めてやり、その後もう片方の乳首を舐めてやりました。
その頃には、最初抵抗していた亀山もおとなしくなり「ハァハァ」と息を荒くして時々「んっ」と声を出さないよう頑張っていました。
そんな亀山が「なぁ、脇、舐めてくれない?俺、全然くすぐりとか効かないんだけど、脇いじられんの好きなんだ・・・」と言いました。
もちろん僕は脇を舐めてやりました。
その時の亀山の脇は、まだ毛が無くて汗でジットリしていました。
脇を舐めてやると亀山の息はさらに荒くなり「あぁ~んっ」と、もう我慢することもなく声をあげていました。
そして、亀山のアソコを見るともう腹に付きそうなくらいビンビンになっていました。
僕はぬいてやろうと思って脇を舐めるのをやめて顔をちかづけて、手で亀山のアソコを持つとそれだけで亀山は「あぁ~」と叫んでイッてしまいました。
そのせいで僕の顔に亀山の精子がもろにかかって顔中精子だらけになってしまいました。
亀山はそんな僕の顔を見て笑っていたので「笑ッてんじゃねぇよ!どうしてくれんだよ」と言うと、亀山は「じゃあ、俺が全部舐めてやるよ」と言って、いきなり僕を下にして顔を舐めてきました。
実際、下向きになっているとアソコが少し痛かったので、抵抗もせずにいたら「そういやぁお前、俺の弱点教えてやったんだからお前も教えろよ!」と亀山が言ってきました。
僕は素直に「しょうがねぇなぁ。乳首と首筋だよ」と教えてやりました。
亀山は「そっか」と言ってしばらく顔を舐めていました。
まだ荒い息が顔に当たって心地よかったです。
しばらくして亀山が「もう終わったかな?あっまだ少し残ってたちょっと目をつむって」と言ったので素直に目を閉じて2~3秒急に快感に襲われました。
目を開けると亀山が両手で乳首をいじり、舌で首筋を舐めていました。
あまりもの快感で抵抗もせずに「んっ・・・ぅん」と軽く叫ぶと亀山が「さっきのお返しだよ」と言って片手を僕でアソコをいじりました。
僕はさっきからビンビンになっていたこともあってすぐにイッてしまいました。
「なあ色丞、、俺って変態かなぁ、、。」
事が終わって服を着たあと、亀山がポツンと言いました。
「自分のホントの姿を知っただけだよ。これから仮面を付けて生きれば?」
僕はそう応えました。
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