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こうして世界を侵略してきたリョーとの戦いは終わった。
もしかしたら俺への個人的な復讐という意味合いが大きかったのかもしれないが俺の国を混乱させたり一国を滅ぼしているのだから大問題だ。
俺が対処しなければ世界が滅んでいたかもしれない。
俺はこの世界を救っただけではなく偉大なるユータ様大帝国の初代皇帝として君臨した。
まあ当然だな。
ミツナと結婚し、他にも多くの愛人を侍らした。
まあ皇帝は偉いし世界を救ったのだから女のほうから俺を求めてきたのだから仕方ない。
そういえば俺を裏切ったリンはメイドとして俺に仕えたので時々犯している。
メイドプレイはいいものだ。
それを見たミツナが嫉妬したのでミツナをどれだけ愛しているか実践しリンに見せつけたこともある。
「さすがユータ様です」
「まあな」
こんな日常を忙しく過ごしている。
ミツナにメイド服を着せたときは良かったな。
翌日に愛人共が全員メイド服を着たのは笑えたぞ。
「まあ穏やかな日々はいいものだな」
「すべてユータ様のお力によるものです」
「まあな」
そういえばマーシオは浮気してシーリーから捨てられていた。
まあマーシオらしいからどうでもいいな。
俺の国の騎士団にはいつぞや抱いた女騎士が所属していた。
俺はマーシオの穴兄弟になりたくないので手は出さない。
時々物欲しそうに見つめてくるので俺とミツナのプレイを見せつけてやったら自分で慰めていた。
まあいいだろう。
ディルドを使わないだけで評価が高まってしまう。
ディルドといえばバーバラだけどバーバラのことを考えると変態が感染りそうなので考えないようにしている。
バーバラが今何をしているかは考えたくもない。
考えなくてもどうせディルドを使うか欲しがるか人々に布教しているかのどれかだろう。
俺の平和な日常に変態は不要だ。
だが変態が存在できるのは平和である証拠でもある。
別にバーバラが安心してディルドを使えるよう平和を取り戻したのではない。
ああ、思考がバーバラに汚染されていく。
「ミツナ、ミツナをここへ!」
「お呼びですか?ユータ様」
ミツナのおっぱいを揉んで舐めて顔を埋めて心を落ち着ける。
「ユータ様…」
俺は元気になったのでミツナに挿入れて膣内射精した。
ふう、変態のせいで危ない目に遭ったぞ。
こんな平和な日々が長く続くはずもなく、俺の街は突如ゴブリンの集団に襲われた。
「くそっ、みんなのその後を語っているのに割り込むとは…」
まだ俺の物語は終わらないということか。
まずはゴブリンを殺さないとな。
「騎士団はどうしている?」
「迎撃に出ました」
「そうか」
騎士団とはいえ名前だけで実際に実力はそれほどでもない。
俺だったら小指一本すら使わないで全滅させられる程度でしかない。
だがそんなことをしたら騎士団のやる気を削いでしまうからな。
俺は使えない騎士団であろうが使いこなさなくてはならない。
それが上に立つ人間というものだからな。
「さすがユータ様です」
「まあな」
ミツナの大きなおっぱいを揉みながら騎士団の戦果報告を待つとしよう。
「ユータ様、そのように揉まれるとその気になってしまいます…」
「そうか」
やり始まると時間がかかるからな。
報告を待つような短時間で済ませられるはずがないからな。
「俺は長持ちするからな」
「ユータ様は丈夫で硬くて長くて大きくて強くて優しくてテクニシャンで最高ですから」
まあな。
それにしても報告が遅いな。
「騎士団が壊滅しました」
そうか。
まあいい。
「やはり俺が出ないと無理だったか」
「さすがユータ様です」
「まあな」
やれやれ、無能ばかりだと苦労するな。
「続きは戻ってきてからな」
「はい、お待ちしております。ユータ様、ご武運を」
俺はミツナのおっぱいに無事に帰ってくると誓った。
もしかしたら俺への個人的な復讐という意味合いが大きかったのかもしれないが俺の国を混乱させたり一国を滅ぼしているのだから大問題だ。
俺が対処しなければ世界が滅んでいたかもしれない。
俺はこの世界を救っただけではなく偉大なるユータ様大帝国の初代皇帝として君臨した。
まあ当然だな。
ミツナと結婚し、他にも多くの愛人を侍らした。
まあ皇帝は偉いし世界を救ったのだから女のほうから俺を求めてきたのだから仕方ない。
そういえば俺を裏切ったリンはメイドとして俺に仕えたので時々犯している。
メイドプレイはいいものだ。
それを見たミツナが嫉妬したのでミツナをどれだけ愛しているか実践しリンに見せつけたこともある。
「さすがユータ様です」
「まあな」
こんな日常を忙しく過ごしている。
ミツナにメイド服を着せたときは良かったな。
翌日に愛人共が全員メイド服を着たのは笑えたぞ。
「まあ穏やかな日々はいいものだな」
「すべてユータ様のお力によるものです」
「まあな」
そういえばマーシオは浮気してシーリーから捨てられていた。
まあマーシオらしいからどうでもいいな。
俺の国の騎士団にはいつぞや抱いた女騎士が所属していた。
俺はマーシオの穴兄弟になりたくないので手は出さない。
時々物欲しそうに見つめてくるので俺とミツナのプレイを見せつけてやったら自分で慰めていた。
まあいいだろう。
ディルドを使わないだけで評価が高まってしまう。
ディルドといえばバーバラだけどバーバラのことを考えると変態が感染りそうなので考えないようにしている。
バーバラが今何をしているかは考えたくもない。
考えなくてもどうせディルドを使うか欲しがるか人々に布教しているかのどれかだろう。
俺の平和な日常に変態は不要だ。
だが変態が存在できるのは平和である証拠でもある。
別にバーバラが安心してディルドを使えるよう平和を取り戻したのではない。
ああ、思考がバーバラに汚染されていく。
「ミツナ、ミツナをここへ!」
「お呼びですか?ユータ様」
ミツナのおっぱいを揉んで舐めて顔を埋めて心を落ち着ける。
「ユータ様…」
俺は元気になったのでミツナに挿入れて膣内射精した。
ふう、変態のせいで危ない目に遭ったぞ。
こんな平和な日々が長く続くはずもなく、俺の街は突如ゴブリンの集団に襲われた。
「くそっ、みんなのその後を語っているのに割り込むとは…」
まだ俺の物語は終わらないということか。
まずはゴブリンを殺さないとな。
「騎士団はどうしている?」
「迎撃に出ました」
「そうか」
騎士団とはいえ名前だけで実際に実力はそれほどでもない。
俺だったら小指一本すら使わないで全滅させられる程度でしかない。
だがそんなことをしたら騎士団のやる気を削いでしまうからな。
俺は使えない騎士団であろうが使いこなさなくてはならない。
それが上に立つ人間というものだからな。
「さすがユータ様です」
「まあな」
ミツナの大きなおっぱいを揉みながら騎士団の戦果報告を待つとしよう。
「ユータ様、そのように揉まれるとその気になってしまいます…」
「そうか」
やり始まると時間がかかるからな。
報告を待つような短時間で済ませられるはずがないからな。
「俺は長持ちするからな」
「ユータ様は丈夫で硬くて長くて大きくて強くて優しくてテクニシャンで最高ですから」
まあな。
それにしても報告が遅いな。
「騎士団が壊滅しました」
そうか。
まあいい。
「やはり俺が出ないと無理だったか」
「さすがユータ様です」
「まあな」
やれやれ、無能ばかりだと苦労するな。
「続きは戻ってきてからな」
「はい、お待ちしております。ユータ様、ご武運を」
俺はミツナのおっぱいに無事に帰ってくると誓った。
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