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今日もいつものように膣内射精をしているとメイドがやってきた。
「何の用だ」
俺は腰を動かしながらメイドにきいた。
「大変です」
そうか、俺に抱かれたくて我慢できなくなったのなら大変だよな。
「すぐに済ませるから待ってろ」
できるだけ早く射精そうとしたけど30分はかかってしまったか。
「待たせたな」
メイドを脱がせて即挿入する。
「あぁんっ!最高ですユータ様!」
まあ当然だろう。
待たせてしまった分、激しく突いてやろう。
「あはあぁん!」
結局たっぷり7発膣内射精した。
これが俺の誠意だ。
街の様子を見ると街が破壊されていた。
これは邪神リョーカスの仕業に違いない。
やれやれ、また復興で面倒なことになるのか。
国民も結構死んだな。
まあ無駄に飯を食って乱交するような国民が多いから死んだところで影響はない。
「ユータ様!」
なんだマーシオか。
「俺が邪神リョーカスを倒します!」
そうか、まあ逆に殺されるだけだと思うけど本人の意思は尊重してやらないとな。
「俺が世界を救ってシーリーが俺に惚れ直す完璧な作戦です!」
マーシオの思ったようにはならないと思うけど夢は壊さないでやろう。
「まあ無駄だとは思うけどがんばれよ」
そうと決めたなら本人の意思を尊重してやる。
それが死ぬ結末になろうとも。
まあ本人が望んだ結果だからいいけどな。
こうしてマーシオがリョーカスを倒すべく旅だった。
まあそのうち死んで結果を知ることができるだろうから放っておこう。
死んだかどうかは死者の霊と会話できるかどうかで判別できる。
あえて死者に限定したのは生きている人間の魂を呼び出すとどんな影響が出るかわからないからだ。
逆に言えば死んだら魔法が成功するということ。
だがな、まさかマーシオが旅に出た翌日に死ぬとは予想外だった。
俺はマーシオの霊の召喚に成功してしまった。
「すみませんユータ様、肥溜めに落ちてしまいました」
まあマーシオだからな。
「お願いします、生き返らせてください」
肥溜めから死体を探すなんてごめんだ。
「俺、シーリーと結ばれるはずだったのに、どうしてこんなことになってしまったんだ…」
それはマーシオが無能だからだろう。
「お願いします、ユータ様!」
まあそこまで頼まれればどうにかしてやりたくなってしまうから俺は甘いのだろう。
まあ仕方ないよな。
まあマーシオだから仕方ないよな。
俺はシーリーを召喚し意識を奪った。
続いてマーシオの魂をシーリーの肉体に憑依させ定着させた。
「動けるか?マーシオ」
「ありがとうございますユータ様」
シーリーの肉体だが魂はマーシオだ。
「お礼でこの体は好きにしてもらって構いません」
やだよ、誰がゾンビに犯されまくった女なんて罰ゲームかよ。
「これが女の体か」
マーシオが胸や股間をいじり始めた。
これ以上見ていても気持ち悪くなるだけなので放置しておく。
その後のマーシオは存分に体のことを確認したようだ。
「何の用だ」
俺は腰を動かしながらメイドにきいた。
「大変です」
そうか、俺に抱かれたくて我慢できなくなったのなら大変だよな。
「すぐに済ませるから待ってろ」
できるだけ早く射精そうとしたけど30分はかかってしまったか。
「待たせたな」
メイドを脱がせて即挿入する。
「あぁんっ!最高ですユータ様!」
まあ当然だろう。
待たせてしまった分、激しく突いてやろう。
「あはあぁん!」
結局たっぷり7発膣内射精した。
これが俺の誠意だ。
街の様子を見ると街が破壊されていた。
これは邪神リョーカスの仕業に違いない。
やれやれ、また復興で面倒なことになるのか。
国民も結構死んだな。
まあ無駄に飯を食って乱交するような国民が多いから死んだところで影響はない。
「ユータ様!」
なんだマーシオか。
「俺が邪神リョーカスを倒します!」
そうか、まあ逆に殺されるだけだと思うけど本人の意思は尊重してやらないとな。
「俺が世界を救ってシーリーが俺に惚れ直す完璧な作戦です!」
マーシオの思ったようにはならないと思うけど夢は壊さないでやろう。
「まあ無駄だとは思うけどがんばれよ」
そうと決めたなら本人の意思を尊重してやる。
それが死ぬ結末になろうとも。
まあ本人が望んだ結果だからいいけどな。
こうしてマーシオがリョーカスを倒すべく旅だった。
まあそのうち死んで結果を知ることができるだろうから放っておこう。
死んだかどうかは死者の霊と会話できるかどうかで判別できる。
あえて死者に限定したのは生きている人間の魂を呼び出すとどんな影響が出るかわからないからだ。
逆に言えば死んだら魔法が成功するということ。
だがな、まさかマーシオが旅に出た翌日に死ぬとは予想外だった。
俺はマーシオの霊の召喚に成功してしまった。
「すみませんユータ様、肥溜めに落ちてしまいました」
まあマーシオだからな。
「お願いします、生き返らせてください」
肥溜めから死体を探すなんてごめんだ。
「俺、シーリーと結ばれるはずだったのに、どうしてこんなことになってしまったんだ…」
それはマーシオが無能だからだろう。
「お願いします、ユータ様!」
まあそこまで頼まれればどうにかしてやりたくなってしまうから俺は甘いのだろう。
まあ仕方ないよな。
まあマーシオだから仕方ないよな。
俺はシーリーを召喚し意識を奪った。
続いてマーシオの魂をシーリーの肉体に憑依させ定着させた。
「動けるか?マーシオ」
「ありがとうございますユータ様」
シーリーの肉体だが魂はマーシオだ。
「お礼でこの体は好きにしてもらって構いません」
やだよ、誰がゾンビに犯されまくった女なんて罰ゲームかよ。
「これが女の体か」
マーシオが胸や股間をいじり始めた。
これ以上見ていても気持ち悪くなるだけなので放置しておく。
その後のマーシオは存分に体のことを確認したようだ。
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