姉との忘れられない経験

橘 楓

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姉との忘れられない

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俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと
父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。
食事は父母の部屋でしていました。俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいない
つもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。 当時の記憶をたどり、おもむろに書いてみます

アパート生活が始まった当初は狭い空間に姉と二人で居ますと、なんというか・・・

思春期の女子が醸す独特の匂いとシャンプーの香りが混ざり
少し色気づいた女子が放つ雰囲気

全く落ち着けませんでした。 夜となり電気が消えるとますます落ち着けなくなりました



薄暗い中で姉の匂いと寝息の音、暗闇に目が慣れてきて
布団がはだけ時折見えるノーブラの胸の膨らみ、パンティも見えそうな無防備な体勢「飽きないの?」と呆れられるほどヤッてましたし、「全然飽きない。もっとしたい。」と言いました。性欲が一番ツヨイ時期というのも あり、「姉ちゃん最高!」と言ってました。
また姉もよく相手をしてくれていました。 多分姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。。
俺はあまり彼女を作りませんでした。
性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。

事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。 その後も、姉との関係は続き現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。週1あるかないかぐらいです。
俺が実家を出ているので姉が俺のアパートに通っています。

以上です。ダラダラ長々とスンマセン
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