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私が目覚めるとそこは、昨日準備のために連れてこられた部屋だった。
私は、昨日と同じように足をM字に開脚した状態で台に固定されていた。体からは、洗われたのか石鹸の匂いがする。
周りには職員もおらず部屋のは、私以外誰もいない。
「何をされるのかな?」
昨日の刻印とリングをつけられたことを思いだし、恐怖が私を支配する。
━ガチャ━
昨日司会をしていた男が入ってきた。
「目が覚めたか。なら出番だ。お客様の所に行くぞ。」
「一体今度は、何をするの?」
怖くて司会者の男に尋ねる。
司会者の男は私の方を見て笑うと、
「楽しいことだ。最後には、お前も楽しんでるだろう。」
それだけ言うと、昨日のステージに連れてこられた。
ステージには、昨日とは、違い既に明かりがついている。
「さあ、始めるぞ。」
その言葉と共に垂れ幕が上がり始める。
今回は、犯されている女も、吊り下げられている女もおらず、男たちは、ステージの方をずっと見ていた。
垂れ幕が上がると男たちから歓声が上がる。
「皆様お待たせいたしました。これより、プレゼントとしてニーナの処女開通式を開催します。では、早速ですが、先ほどのオークションでニーナの処女を買い取った方ステージに御上がりください。」
一人の男がステージに上がってくる。
男のぺニスは、我慢できないかのようにすごく立っている。
「え?処女開通式?嘘よね?そんなの嫌ぁぁぁ!知らない男に初めてをあげたくないぃぃいいいぃいい!あぁぁああぁぁ!」
私が抵抗しようとすると、全身に激痛がはしって私の言葉を途中で遮る。
「お前の体は、もうこの店の商品なんだ。だからお客様に処女を取られようが、お前の処女はお前の物ではない。だから、あげるもなにも、もう処女は、この店の商品の一つだ。どうしようが勝手だろ。分かったか!」
全身にはしる激痛が消えた。
私が残った痛みにもがいている間に話しは進んでいく。
「では、後が詰まっているので早速いきましょうか。」
男が、私の前に立ち、私の秘所にぺニスをあてがい、濡らさずにそのまま秘所を貫く。
女としての最後の防壁は、一瞬で突き破る。
「ひぎぃぃぃ!!」
激痛で意識が朦朧としている私は、抵抗するまもなくいれられた。
破瓜による痛みと、お腹の中にある異物感が私の中を駆け回る。
「い、嫌!ぬ、抜いてよ!私の初めて…」
男は、私の言葉を無視して、私を気遣う様子もなく、初めての膣を激しくえぐる。
「そ、そんなに…うあぁぁ!は、激しく…ぐぅうぅ!う、動か…あぁぁ!ないでぇぇ!お願い…うぎゅぅぅ!初めてなの!」
「こいつぁ、名器だな。初めてとはいえこんなに締め付けてくるとは。名残惜しいが、後が詰まっているからな。早く中に出してやらんと。」
男はさらに激しく腰を動かし、卑猥な音を響かす。
男のぺニスが急に膨らみだし…
「で、出るぅ!」
「え!な、中に…うぎゅぅぅ!出さないで…ぐぅうぅ赤ちゃん…できちゃうぅぅ!」
「それは、良いな。出産は、ここで皆に見られながらしようぜ。」
男は、そういうと、ぺニスを奥に突き立て私の中に精子を吐き出す。
「熱いぃぃいぃぃぃいいもにょが、わたひの中に入ってくりゅうぅ。」
男の精子が私の中に注がれると同時に私は、初めての絶頂を迎える。
「ふう、スッキリした。こいつはいい。今度からは、こいつを使命するとしよう。」
「これでニーナの処女開通式を終わります。開通記念として、皆さんからニーナにプレゼントをあげていただけると幸いです。ニーナにプレゼントをくださる方は、ステージに御上がりください。」
男たちは、全員ステージに上がってきた。
「良かったなニーナ皆さんがお前にプレゼントをくださるみたいだぞ。皆さんに感謝しながら頂くんだぞ。」
私は、初めて女の悦びを迎えて、体が痙攣し、女の悦びに心が奪われる。
『気持ちいい。最初痛かったのにだんだん気持ちよく…もっとこれを感じたい。』
「おい、ニーナ皆さんにどうして頂きたいんだ?ちゃんと自分の口で言うんだぞ。」
そっと私に耳打ちする。
それは、昨日までの私、女の悦びに支配される前の私なら、絶対に言わない言葉。だけど、私はもう女の悦びを知ってしまった。少し残った理性がそれを止めようとするが、それを押し退け私は…
「ど、どうかこの人に無理矢理犯されて女の悦びを感じる私を使ってください。オマ●コでも、お口でも、お尻でもお好きな方にあなた方の立派なおちん●んを入れてください。そして、私に女の悦びを感じないと生きていけないぐらいにぐちゃぐちゃに犯してください。」
私の言葉が、男たちの獣欲を解き放ち、激しく犯される。
その日、この店は、普通の閉店時間を過ぎても、女の快楽に染まった声が響き続けた。
私は、昨日と同じように足をM字に開脚した状態で台に固定されていた。体からは、洗われたのか石鹸の匂いがする。
周りには職員もおらず部屋のは、私以外誰もいない。
「何をされるのかな?」
昨日の刻印とリングをつけられたことを思いだし、恐怖が私を支配する。
━ガチャ━
昨日司会をしていた男が入ってきた。
「目が覚めたか。なら出番だ。お客様の所に行くぞ。」
「一体今度は、何をするの?」
怖くて司会者の男に尋ねる。
司会者の男は私の方を見て笑うと、
「楽しいことだ。最後には、お前も楽しんでるだろう。」
それだけ言うと、昨日のステージに連れてこられた。
ステージには、昨日とは、違い既に明かりがついている。
「さあ、始めるぞ。」
その言葉と共に垂れ幕が上がり始める。
今回は、犯されている女も、吊り下げられている女もおらず、男たちは、ステージの方をずっと見ていた。
垂れ幕が上がると男たちから歓声が上がる。
「皆様お待たせいたしました。これより、プレゼントとしてニーナの処女開通式を開催します。では、早速ですが、先ほどのオークションでニーナの処女を買い取った方ステージに御上がりください。」
一人の男がステージに上がってくる。
男のぺニスは、我慢できないかのようにすごく立っている。
「え?処女開通式?嘘よね?そんなの嫌ぁぁぁ!知らない男に初めてをあげたくないぃぃいいいぃいい!あぁぁああぁぁ!」
私が抵抗しようとすると、全身に激痛がはしって私の言葉を途中で遮る。
「お前の体は、もうこの店の商品なんだ。だからお客様に処女を取られようが、お前の処女はお前の物ではない。だから、あげるもなにも、もう処女は、この店の商品の一つだ。どうしようが勝手だろ。分かったか!」
全身にはしる激痛が消えた。
私が残った痛みにもがいている間に話しは進んでいく。
「では、後が詰まっているので早速いきましょうか。」
男が、私の前に立ち、私の秘所にぺニスをあてがい、濡らさずにそのまま秘所を貫く。
女としての最後の防壁は、一瞬で突き破る。
「ひぎぃぃぃ!!」
激痛で意識が朦朧としている私は、抵抗するまもなくいれられた。
破瓜による痛みと、お腹の中にある異物感が私の中を駆け回る。
「い、嫌!ぬ、抜いてよ!私の初めて…」
男は、私の言葉を無視して、私を気遣う様子もなく、初めての膣を激しくえぐる。
「そ、そんなに…うあぁぁ!は、激しく…ぐぅうぅ!う、動か…あぁぁ!ないでぇぇ!お願い…うぎゅぅぅ!初めてなの!」
「こいつぁ、名器だな。初めてとはいえこんなに締め付けてくるとは。名残惜しいが、後が詰まっているからな。早く中に出してやらんと。」
男はさらに激しく腰を動かし、卑猥な音を響かす。
男のぺニスが急に膨らみだし…
「で、出るぅ!」
「え!な、中に…うぎゅぅぅ!出さないで…ぐぅうぅ赤ちゃん…できちゃうぅぅ!」
「それは、良いな。出産は、ここで皆に見られながらしようぜ。」
男は、そういうと、ぺニスを奥に突き立て私の中に精子を吐き出す。
「熱いぃぃいぃぃぃいいもにょが、わたひの中に入ってくりゅうぅ。」
男の精子が私の中に注がれると同時に私は、初めての絶頂を迎える。
「ふう、スッキリした。こいつはいい。今度からは、こいつを使命するとしよう。」
「これでニーナの処女開通式を終わります。開通記念として、皆さんからニーナにプレゼントをあげていただけると幸いです。ニーナにプレゼントをくださる方は、ステージに御上がりください。」
男たちは、全員ステージに上がってきた。
「良かったなニーナ皆さんがお前にプレゼントをくださるみたいだぞ。皆さんに感謝しながら頂くんだぞ。」
私は、初めて女の悦びを迎えて、体が痙攣し、女の悦びに心が奪われる。
『気持ちいい。最初痛かったのにだんだん気持ちよく…もっとこれを感じたい。』
「おい、ニーナ皆さんにどうして頂きたいんだ?ちゃんと自分の口で言うんだぞ。」
そっと私に耳打ちする。
それは、昨日までの私、女の悦びに支配される前の私なら、絶対に言わない言葉。だけど、私はもう女の悦びを知ってしまった。少し残った理性がそれを止めようとするが、それを押し退け私は…
「ど、どうかこの人に無理矢理犯されて女の悦びを感じる私を使ってください。オマ●コでも、お口でも、お尻でもお好きな方にあなた方の立派なおちん●んを入れてください。そして、私に女の悦びを感じないと生きていけないぐらいにぐちゃぐちゃに犯してください。」
私の言葉が、男たちの獣欲を解き放ち、激しく犯される。
その日、この店は、普通の閉店時間を過ぎても、女の快楽に染まった声が響き続けた。
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