転性生活

ctaro278

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転生輪廻2

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『ただいまー!』
俺は鍵を開け家に入った。
転生した体の本当の主は駿という小学6年生の男の子だ。
両親は共働きで、駿くんは俗に言う鍵っ子の一人っ子。
そして現在父親は単身赴任で2週間は帰って来ないらしい!
さてさて、お母さん(叔母さん)との近親相姦を達成するには絶好の機会というわけだ。
そのお母さんはブティックの経営者だというから、俺の部屋や家のインテリアに金持ち感が漂っているのも納得だ。
さて、肝心の計画だが、まずは今の駿くんの分身の状態を確認しよう。
俺は部屋に戻ると全裸になり、鏡の前に立った。
駿くんのお母さんの裸を想像し、可愛らしい駿くんの分身をしごき始める。
触り出すと分身に血が回って行くのがわかる。
ムクムクと膨張を始め、やがて完全にボッキした。
皮は被ったままだがどうやら問題はなさそうだ。
とりあえず1発抜いてみよう。
しばらくしごいてみると3分ほどで昂りが最高潮になり、
『あぁヤバいイクッ!』
勢いよく飛び出したおたまじゃくしは、元気よく鏡にぶつかった………そしてその時!
『駿くんただいま! キャッ!』
お母さんはドアを開けてちょうど俺の射精の瞬間を目撃し、慌ててドアを閉めた。
『ごめんね駿くん! 駿くんもそういうことに興味を持つ年頃だもんね。 今度からはちゃんとノックしてから入るね!』
そう言って階段を降りて行った。
これはうかつだった。
計画どうこうの前にオナニーを目撃されてしまうとは。
しかし逆にこのハプニングを利用しない手はない。
俺は夕食時にある計画を実行に移すことにした。

そろそろ夕食の時間という時、俺は一階に降りて行った。
お母さんはキッチンで何やらせわしなく動き回っている。
『もうちょっと待ってね♪♪
今日はカレーだよ~♪♪』
お母さんは鍋の具合を見ながら食器を洗っている。
俺はお母さんの背後に立つと、硬く勃起した分身をおしつけて後ろから抱きついた。
『ん~??どうしたの駿くん??
今日は甘えん坊ね♪♪』
お母さんは微笑みながらそう言って食器を洗っている。
『お母さん。何かアソコが変なんだ。
ずっと大きくなったままだし、擦ると気持ち良くて白いの出ちゃうんだ。
お母さんのこと考えると凄く硬くなっちゃうんだよ。』
俺はそう言いながらお母さんのお尻の割れ目に分身を擦り付ける。
『駿くん……それは男の子なら普通のことなのよ。駿くんも大人に近づいてるってことなの。
あっ……んっ……そんなに擦ったらお母さんも気持ちよくなってきちゃう……』
『こうするとお母さんも気持ちいの??』
俺は更に強く激しく擦り付ける。
『あんっ……駿くんのがあたって気持ちいい❤️』
お母さんはそう言うと、後ろを振り返った。
『お母さんがちゃんと教えてあげる♪♪
さ、見せてみて。』
お母さんが俺のズボンをおろすと、ギンギンになった俺の分身が現れた。
『凄いおっきくなってる♪♪
うふふ♪♪  どう?気持ちいい駿くん??』
お母さんの手は少し冷たくて、それが快感を更に高めている。
『お母さん……何か出ちゃいそうだよ……』
『まだダメよ♪♪  じゃあこっちね♪♪』
お母さんは優しく俺の頬を包み、キスしてきた。
『チュ……んっ……
駿くん口を開けて舌を出して♪♪
あむ……ンチュ……こうやって……舌を絡ませて……お互いの唾液を絡ませるのよ♪♪』
俺はもう我慢できず、お母さんのおっぱいに手を伸ばす。
『あんっ……優しく……でも激しく揉んで……
はんっ……駿くん……上手よ♪♪』
『お母さんのココ、凄い硬くなってきたよ。』
俺はそう言ってお母さんの乳首をいじり出す。
『はんっ! 駿くん……凄い感じちゃう💕』
お母さんの反応に俺は更に興奮し、夢中で乳首にむしゃぶりついた。
『あん……駿くんのベロ気持ち良すぎる……💕
お母さんイっちゃいそう……』
俺は更に激しく乳首を舐め、遂にお母さんの秘部に手を伸ばした。
『あはんっ!駿くんダメっ!そんなとこ触られたらお母さん我慢できないっ!
あんっ!あんっ!駿くんの指でお母さんイっちゃう!あぁぁぁぁぁダメっ!
イくぅぅぅぅぅぅ!!』
お母さんは下腹部をビクビクさせながら、荒い息を吐いた。
『はぁ…はぁ…はぁ…
駿くんの指とベロが気持ち良すぎてイっちゃった💕💕
駿くんおいで💕』
お母さんは俺をリビングのソファに導き、大きく脚を開いた。
『ここに駿くんのおチンチンを入れるのよ💕
ほら、ここの穴があいてるところ💕』
お母さんは自分の指で秘部を広げ、俺の分身を導いていく。
そして俺は、お母さんの濡れた秘部に入った。
『あぁっ! 凄い硬いの入ってきた💕
最初はゆっくり動いてみて。』
お母さんの中は温かく、愛液が溢れていて、奥に入れるとネチャネチャと音を立てるほどだった。
俺はゆっくりとお母さんの中で出し入れを繰り返す。
『はんっ💕 駿くん上手よ💕
動きながらキスして💕』
ゆっくりとしたピストン運動をしながら、お母さんと舌を絡ませ合う。
『ンチュ…んっ…   あん…』
お母さんの愛液と、俺のガマン汁が混ざり合い、奥に到達するたびにグチョグチョと音を立てる。
お母さんの乳首も硬くなっていて、俺はその乳首にむしゃぶりついた。
『あんっ…駿くん凄い💕 はんっ…
いっぱい舐めて…吸って…』
お母さんの喘ぎ声に興奮し、ピストン運動は段々と激しくなる。
『はんっ! あぁっ! 駿くん凄い💕
駿くんの硬いオチンチンでお母さんイっちゃいそう……
あっ…あんっ…はぁん! ダメっ…お母さんイっちゃう…  駿くんのオチンチンでイッちゃう…
あっ…あっ…あんっ!あっダメっ!イく!
お母さんイっちゃう!
あぁぁ! あぁぁぁイくぅぅぅぅっ!』
『お母さん…僕も何か出ちゃう!』
お母さんはビクビクと痙攣し、お母さんの中もそれに合わせてヒクヒクと締まる刺激で、一緒に限界を迎えた。
『あっお母さんの中から白いの溢れてきたよ。』
『はぁ…はぁ…駿くんのいっぱい出たね💕
いっぱい溢れてきた💕
あっ…んっ…もったいないから奥まで入れておかなきゃ💕』
そういうと、お母さんは溢れ出した精子を自分の指で奥まで押し込んだ。
それを見た俺はたまらず、お母さんの体を反転させ、後ろから貫いた。
『あんっ!駿くん激しい!あんっ!あんっ!
後ろからいっぱい突いてぇぇっ!』
お母さんのおっぱいを鷲掴みにしながら、俺は激しくバックで動いた。
『あんっ!あんっ!駿くんに後ろから犯されて…お母さんまたイっちゃいそう!
あんっ!あんっ!駿くんもっと!
お母さんのオマンコに駿くんの白いのいっぱいちょうだいっ!
あんっ!あんっ!ダメダメダメっ!またイっちゃう!お母さんまたイっちゃうっ!
あぁぁぁぁぁぁっ!』
お母さんがイくと同時に、俺も2度目の射精をお母さんの奥にした。
『あぁ凄い💕
駿くんの精子いっぱい入ってきた……💕』
お母さんが嬉しそうにそう言うと、視界が狭くなり、やがて真っ黒になった。
どうやら俺は意識をなくしたようだ……





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