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(14)SIDE:奏太
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先輩を拒絶しなくてはいけないと思いつつも、体の奥底からこみ上げる熱に抗えなくなってゆく。
そんな自分が許しがたくて、下唇をキュッと噛み締めた。
「こら、奏太。そんなに噛んだら、傷になる」
先輩は優しい声でそう言うと、僕の唇を割るように自分の舌を差し入れてくる。少し強引な仕草で僕の唇を開かせ、口内をねっとりと舐め上げた。
先輩の舌と唾液がやたらに甘く感じ、拒む気持ちがシュルシュルとしぼんでゆく。気が付けば、僕からも舌を伸ばしていた。
そんな僕の変化を感じ取った先輩は、キスをしたままクスッと笑った。そして、なおも熱心に深いキスを仕掛けてくる。
頭の中にかかった霞が段々と濃さを増し、体もいっそう熱くなった。息も胸も苦しくて、自分が自分で制御できなくなってゆく怖さを感じる。
キスが解かれた拍子に、思わず呟いた。
「……こわい」
すると、先輩は僕の頭を大きな手で撫でてくれた。
「なにが怖い?」
その仕草も手の温もりも優しくて、僕は素直に気持ちを吐露する。
「いままで、こんなこと、なかった……。こわい……、ぼく、どうなっちゃうの?」
ヒクッとしゃくりあげると、先輩は親指の腹で目尻にたまった涙を拭ってくれた。次いで静かに微笑む。
「どうにもならないさ。……いや、とんでもなく可愛くなる、かな?」
クスッと小さく微笑んだ先輩に、僕はパチリと一回瞬きをした。
「かわいく、なるの?」
問い返すと、先輩はゆっくりと大きく頷く。
「ああ、そうだよ。もちろん今でも可愛いんだが、俺に抱かれた奏太は、もっと可愛くなるはずだ」
そう言った先輩は右手を僕の左胸へと移動させ、ジンジンと疼いている乳首をキュッと摘まんだ。
「ああっ!」
大げさなほど体が跳ね、甲高い声が飛び出した。すると先輩は、何度も何度も乳首を摘まんでくる。
そのたびに僕はビクビクと震え、繰り返し喘いだ。
「や、あっ……」
「ちょっと摘まんだだけなのに、こんなに反応するなんて。奏太は敏感で可愛いよ」
左の乳首をクリクリと弄っていた先輩は、右の乳首に顔を寄せる。
「こっちも弄ったら、さらに可愛くなるかな?」
ほんの少しだけ意地悪そうな声音で囁いた先輩が、右乳首をペロッと舐めた。
「んんっ」
指とはまた違った刺激に、僕の背中が軽く弓なりになる。
「うん、いい反応だ」
満足そうな声を出した先輩は右手で僕の左乳首をキュッと抓ると、指の腹で押し潰すようにすり合わせた。
同時に、右乳首にねっとりと舌を這わせ、執拗に舐めしゃぶる。
「あ、あ……、ダメ……」
男である僕の乳首は、これまでなんのためにあるのかわからないただの飾りだった。それが今、先輩に愛撫されることで、あっという間に性感帯へと変わってしまう。
先輩は僕の反応を見ながら爪の先で乳首をカリカリと引っかいたり、前歯で甘噛みしたりと、様々な刺激を与えてくる。
おかげで、僕の口からはひっきりなしに喘ぎ声が漏れていた。
ひとしきり乳首を弄り倒した先輩がようやく愛撫を止め、おもむろに上体を起こした。
僕はひときわ熱のこもった呼気を吐き出し、先輩を見上げる。
彼はジッと僕の乳首を眺めていた。
「奏太の乳首、ぷっくり膨らんできたぞ。それに赤く染まった上に俺の唾液でヌラヌラと光っていて、とんでもなくいやらしいな」
その口調に嘲りの気配は一切なく、ひたすらに嬉しそうだった。
どうして、そんなにも嬉しそうなのだろうか。そんな思いで見上げていると、先輩が口角を上げた。
「俺の愛撫に反応しているのを見て、嬉しくならないはずがない」
そう言って、先輩は左の乳首を指先でピンと弾く。
「あうっ」
痛みよりも気持ちよさが勝る刺激に、自然と腰が揺れた。芯を持ち始めた僕のペニスも、併せてブルリと揺れる。
「奏太は乳首を弄られるのが好きなんだな」
先輩は右の乳首に左親指の腹を押し当て、グリッと押し回した。ほんの少しだけ痛みを感じたものの、それは一瞬で快感へと変化する。
「はぁ、ん!」
鼻にかかった喘ぎが漏れ、さっきと同じように腰が揺れた。
「ホント、可愛い反応を示すよな」
フフッと息だけで笑った先輩は、左乳首にも右親指の腹を押し当て、同じようにグリッと押し回す。
少しだけ硬くなった指先で左右の乳首がグニグニと捏ね回されると、そこで生まれた快感が下半身へと集まってゆく。その結果、僕のペニスがドンドン硬くなっていった。
さらには後孔からトロリとした液体が溢れ、お尻の合間をツツッと伝い落ちる。
「あ、あ……。ん、く……」
ピクピクと全身を震わせて愛撫を受ける僕の脳内は、ほんの一かけらの理性以外は、『アルファに抱かれたい』という欲求に支配される。
――こんなのダメなのに、せんぱいがほしい……
僕はシーツをきつく握っていた手を解くと、震える指を先輩へと伸ばした。
そんな僕の様子に先輩はハッと息を呑み、僕の手をギュッと握りしめる。互いの指を絡め、俗にいう恋人繋ぎにした。
「奏太も、俺を欲しがってくれているんだな」
指先や手の甲にキスをしていた先輩は僕を抱き起すと、胡坐をかいた自身の膝の上に僕を乗せた。
僕は後ろから抱き込まれ、背中を逞しい胸板にもたれさせる。
クタリと身を預ける僕を、先輩は改めて強く抱き締めてきた。
「いくらオメガとはいえ、さすがに準備もなしに突っ込むわけにはいかないか。それに、奏太は初めて抱かれるんだし」
僕の耳元で囁いた先輩は、右手で僕のペニスをスルリと撫でる。
しかし、それ以上の刺激は与えられなかった。
首を捻って後ろを向くと、こめかみにキスをされる。
「今日は、俺に抱かれてイってみような。だから、ココにはもう触らない」
その言葉に、僕はフルリと首を横に振る。
「やだ……、まえもさわって……」
プウッと頬を膨らませて先輩を睨めば、頬をペロッと舐められた。
「それはまた今度。じゃあ、解していくぞ」
先輩は言葉と共に右手をグッと伸ばして前から回すと、僕の後孔に中指の先で触れてきた。
それから滲んでいる粘液を馴染ませるように、クルクルと円を描いて入り口付近をマッサージする。
その刺激はあまりに物足りなくて、僕は「おねがい、まえ、さわって……」と繰り返し懇願した。
それでも先輩の手は後孔を弄るばかりで、ちっともペニスに触ってくれない。
――うう、出したい……
いっそ自分で触ってしまおうかとも考えたけれど、先輩のこの手で触られた方が圧倒的に気持ちいい気がする。
だから、お願いするしかなかった。
「やだ、やだ……、せんぱい、さわって……」
「奏太」
僕の名前を呼んだ先輩は、駄々をこねる僕の耳に軽く歯を立てた。ゾクゾクとした感覚がうなじを擽り、僕はヒュッと肩を竦める。
大人しくジッとしていると、先輩は僕の耳の輪郭に沿って舌を這わせた。その刺激はくすぐったいのに気持ちよくて、思わず身を任せてしまう。
はぁ、はぁ、と熱い息を漏らす僕の耳元で、先輩が艶っぽい声で囁く。
「拗ねる奏太も可愛いんだが、まずは抱かせてほしいんだ。奏太を手に入れないと、理性の鎖が千切れて、乱暴をしてしまうかもしれない」
先輩は空いている左腕を僕の腹に回し、グイッと引き寄せる。
「そんなこと、絶対にしたくないのに……。あまりに奏太が欲しくて、自分でも制御できそうにないんだ」
僕の右肩に額を押し付け、先輩は苦しそうに告白してきた。
そんな自分が許しがたくて、下唇をキュッと噛み締めた。
「こら、奏太。そんなに噛んだら、傷になる」
先輩は優しい声でそう言うと、僕の唇を割るように自分の舌を差し入れてくる。少し強引な仕草で僕の唇を開かせ、口内をねっとりと舐め上げた。
先輩の舌と唾液がやたらに甘く感じ、拒む気持ちがシュルシュルとしぼんでゆく。気が付けば、僕からも舌を伸ばしていた。
そんな僕の変化を感じ取った先輩は、キスをしたままクスッと笑った。そして、なおも熱心に深いキスを仕掛けてくる。
頭の中にかかった霞が段々と濃さを増し、体もいっそう熱くなった。息も胸も苦しくて、自分が自分で制御できなくなってゆく怖さを感じる。
キスが解かれた拍子に、思わず呟いた。
「……こわい」
すると、先輩は僕の頭を大きな手で撫でてくれた。
「なにが怖い?」
その仕草も手の温もりも優しくて、僕は素直に気持ちを吐露する。
「いままで、こんなこと、なかった……。こわい……、ぼく、どうなっちゃうの?」
ヒクッとしゃくりあげると、先輩は親指の腹で目尻にたまった涙を拭ってくれた。次いで静かに微笑む。
「どうにもならないさ。……いや、とんでもなく可愛くなる、かな?」
クスッと小さく微笑んだ先輩に、僕はパチリと一回瞬きをした。
「かわいく、なるの?」
問い返すと、先輩はゆっくりと大きく頷く。
「ああ、そうだよ。もちろん今でも可愛いんだが、俺に抱かれた奏太は、もっと可愛くなるはずだ」
そう言った先輩は右手を僕の左胸へと移動させ、ジンジンと疼いている乳首をキュッと摘まんだ。
「ああっ!」
大げさなほど体が跳ね、甲高い声が飛び出した。すると先輩は、何度も何度も乳首を摘まんでくる。
そのたびに僕はビクビクと震え、繰り返し喘いだ。
「や、あっ……」
「ちょっと摘まんだだけなのに、こんなに反応するなんて。奏太は敏感で可愛いよ」
左の乳首をクリクリと弄っていた先輩は、右の乳首に顔を寄せる。
「こっちも弄ったら、さらに可愛くなるかな?」
ほんの少しだけ意地悪そうな声音で囁いた先輩が、右乳首をペロッと舐めた。
「んんっ」
指とはまた違った刺激に、僕の背中が軽く弓なりになる。
「うん、いい反応だ」
満足そうな声を出した先輩は右手で僕の左乳首をキュッと抓ると、指の腹で押し潰すようにすり合わせた。
同時に、右乳首にねっとりと舌を這わせ、執拗に舐めしゃぶる。
「あ、あ……、ダメ……」
男である僕の乳首は、これまでなんのためにあるのかわからないただの飾りだった。それが今、先輩に愛撫されることで、あっという間に性感帯へと変わってしまう。
先輩は僕の反応を見ながら爪の先で乳首をカリカリと引っかいたり、前歯で甘噛みしたりと、様々な刺激を与えてくる。
おかげで、僕の口からはひっきりなしに喘ぎ声が漏れていた。
ひとしきり乳首を弄り倒した先輩がようやく愛撫を止め、おもむろに上体を起こした。
僕はひときわ熱のこもった呼気を吐き出し、先輩を見上げる。
彼はジッと僕の乳首を眺めていた。
「奏太の乳首、ぷっくり膨らんできたぞ。それに赤く染まった上に俺の唾液でヌラヌラと光っていて、とんでもなくいやらしいな」
その口調に嘲りの気配は一切なく、ひたすらに嬉しそうだった。
どうして、そんなにも嬉しそうなのだろうか。そんな思いで見上げていると、先輩が口角を上げた。
「俺の愛撫に反応しているのを見て、嬉しくならないはずがない」
そう言って、先輩は左の乳首を指先でピンと弾く。
「あうっ」
痛みよりも気持ちよさが勝る刺激に、自然と腰が揺れた。芯を持ち始めた僕のペニスも、併せてブルリと揺れる。
「奏太は乳首を弄られるのが好きなんだな」
先輩は右の乳首に左親指の腹を押し当て、グリッと押し回した。ほんの少しだけ痛みを感じたものの、それは一瞬で快感へと変化する。
「はぁ、ん!」
鼻にかかった喘ぎが漏れ、さっきと同じように腰が揺れた。
「ホント、可愛い反応を示すよな」
フフッと息だけで笑った先輩は、左乳首にも右親指の腹を押し当て、同じようにグリッと押し回す。
少しだけ硬くなった指先で左右の乳首がグニグニと捏ね回されると、そこで生まれた快感が下半身へと集まってゆく。その結果、僕のペニスがドンドン硬くなっていった。
さらには後孔からトロリとした液体が溢れ、お尻の合間をツツッと伝い落ちる。
「あ、あ……。ん、く……」
ピクピクと全身を震わせて愛撫を受ける僕の脳内は、ほんの一かけらの理性以外は、『アルファに抱かれたい』という欲求に支配される。
――こんなのダメなのに、せんぱいがほしい……
僕はシーツをきつく握っていた手を解くと、震える指を先輩へと伸ばした。
そんな僕の様子に先輩はハッと息を呑み、僕の手をギュッと握りしめる。互いの指を絡め、俗にいう恋人繋ぎにした。
「奏太も、俺を欲しがってくれているんだな」
指先や手の甲にキスをしていた先輩は僕を抱き起すと、胡坐をかいた自身の膝の上に僕を乗せた。
僕は後ろから抱き込まれ、背中を逞しい胸板にもたれさせる。
クタリと身を預ける僕を、先輩は改めて強く抱き締めてきた。
「いくらオメガとはいえ、さすがに準備もなしに突っ込むわけにはいかないか。それに、奏太は初めて抱かれるんだし」
僕の耳元で囁いた先輩は、右手で僕のペニスをスルリと撫でる。
しかし、それ以上の刺激は与えられなかった。
首を捻って後ろを向くと、こめかみにキスをされる。
「今日は、俺に抱かれてイってみような。だから、ココにはもう触らない」
その言葉に、僕はフルリと首を横に振る。
「やだ……、まえもさわって……」
プウッと頬を膨らませて先輩を睨めば、頬をペロッと舐められた。
「それはまた今度。じゃあ、解していくぞ」
先輩は言葉と共に右手をグッと伸ばして前から回すと、僕の後孔に中指の先で触れてきた。
それから滲んでいる粘液を馴染ませるように、クルクルと円を描いて入り口付近をマッサージする。
その刺激はあまりに物足りなくて、僕は「おねがい、まえ、さわって……」と繰り返し懇願した。
それでも先輩の手は後孔を弄るばかりで、ちっともペニスに触ってくれない。
――うう、出したい……
いっそ自分で触ってしまおうかとも考えたけれど、先輩のこの手で触られた方が圧倒的に気持ちいい気がする。
だから、お願いするしかなかった。
「やだ、やだ……、せんぱい、さわって……」
「奏太」
僕の名前を呼んだ先輩は、駄々をこねる僕の耳に軽く歯を立てた。ゾクゾクとした感覚がうなじを擽り、僕はヒュッと肩を竦める。
大人しくジッとしていると、先輩は僕の耳の輪郭に沿って舌を這わせた。その刺激はくすぐったいのに気持ちよくて、思わず身を任せてしまう。
はぁ、はぁ、と熱い息を漏らす僕の耳元で、先輩が艶っぽい声で囁く。
「拗ねる奏太も可愛いんだが、まずは抱かせてほしいんだ。奏太を手に入れないと、理性の鎖が千切れて、乱暴をしてしまうかもしれない」
先輩は空いている左腕を僕の腹に回し、グイッと引き寄せる。
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