[恥辱]りみの強制おむつ生活

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屋外で羞恥おむつ交換

「いやぁぁぁぁぁーーーー!!!!!」
公園では仰向けに寝かされながら大声で抵抗しようとするりみの姿があった。


公園に行きレクリエーションが開始されてしばらくすると、りみは尿意を覚えた。しかし今のりみは何枚も布おむつを当てられており、一度トイレに行くのにも時間がかかる。加えてレクリエーションで運動するから落ちないようにと布おむつの紐がしっかりと結ばれてしまっている。どうにかして紐を解こうとするりみだったが、ここ数日連続でおむつを使っていたためりみの膀胱機能はおむつに対してほとんど機能しなくなってしまっていた。尿意を長時間我慢することができなくなっていたのだ。

りみはあっという間におむつにお漏らしをしてしまい、それを千春に気付かれてしまった。レクリエーション中ではあったが、急遽りみのおむつ替えが行われることになり、中学3年1組と小学1年1組の生徒全員が見守る中、公園のベンチでおむつ交換をされることになってしまった。教室の中ではみんなに見られながらおむつ交換をされたこともあり、最近では多少恥ずかしさを押し殺せるようになったが、野外でおむつ交換となれば、恥ずかしさが教室の比ではなかった。


「ほんとにやめて!!学校戻ってからでいいから!」

「そのままだと雑菌でちゃうし少し我慢しなよ。もとはといえばお漏らししたりみちゃんが悪いんだから。」

千春はそう言いながらりみの布おむつカバーを外そうとしている。しかし固く結ばれた紐がなかなか取れず、りみはベンチの上でおむつ交換のポーズを取らされ続けている。公園には当然、学校の生徒以外の人もいる。そうした人はおむつを使うような年でもないような女子が、おむつ丸出しで幼い格好をしているのを見て立ち止まり、人によっては写真を撮るものまで現れた。

「やっととれた!じゃありみちゃん、おむつ外してあげるからねー。」

「いや!やめて!こんなたくさんの人の前で、、!」

「はい、ご開帳~」

りみの必死の願いも届かず、ついにりみの布おむつが外されてしまった。

「やっっばw、おむつ真っ黄色じゃんw」
「屋外で露出とか恥ずかしすぎw」
「りみちゃんまだおむつ必要な赤ちゃんなんだねー。」

「何あれ?」
「早く帰るわよ!」
「やば、AVの撮影かよ!写真写真。」

学校の生徒は再び現れた女子中学生の恥ずかしい下半身を馬鹿にし、公園に幼い子供を連れて訪れていた母親はすぐさま帰宅し、たまたま通りかかった男性は降って湧いた目の前の状況を保存しようと写真を撮影し始めた。

「いやぁ、、、やめて、、、」

「じゃあいつものお願いしないとね。せっかくこんなに人いるんだしみんなに聞こえる声でお願いしよっか。」
泣き出したりみを横目に千春はとんでもないことを言い出した。

「わ、わかった、、」
「え?」
「あの!りみは、、おむつの取れない赤ちゃんです!お漏らしした私に、、おむつを当ててください!」

りみは顔を真っ赤にし涙声になりながら、大声でそうお願いをした。絶対に恥ずかしがってできないと思っていた千春は、りみがあまりにもあっさりとお願いをしたことで固まっている。
とはいえこれは、屋外で自身の下半身を露出され、見知らぬ男性に写真まで撮られたためにりみの羞恥心が正常に働かなくなっていたからできたことであった。結果的には千春のりみを辱める行為をあっさりと打ち破ることになったが、千春は思った反応が見られなかったことでさらに過激な命令をしようと画策していた。

「よく言えたわね、じゃあ新しいおむつを当ててあげる。」
千春はてきぱきとりみにおむつを当てていき、カバンから新しいおむつカバーを取り出した。そこには《中学3年生 お漏らしっ子 倉持りみ》と大きな文字で書かれた黄色いおむつカバーがあった。

「何、、それ、、」

「りみちゃん用に特注で作ったの。これならりみちゃんみたいな大きい子がなんでこんな格好しているのかすぐわかるでしょ。」

「そんな、、」
(今までは事情を知らない人から笑われても赤の他人だと思って耐えてたのに、、これじゃあ個人名ばれるしすぐに広まっちゃうよ、、)

「あとおむつカバーつけたらこれを首からかけて完成!」

千春に首からかけられたボードには『私は中学生なのにおねしょをしたので罰としておむつを当てています。』と書かれている。

「おむつカバーだけだといじめに思えるからね。これでりみちゃんがおむつをしていることは本人の意思だってことも伝えられるでしょ。」

(自分の意思って、、私だっておむつなんか当てたくないのに、、!)

「うわ、、、見てるこっちが恥ずかしすぎる、、w」
「まあおむつ取れないりみにはちょうどいいんじゃない?あ、今はりみちゃんかw」

「何?AVの撮影じゃなかったの?まあいいや、女子中学生のおむつ交換写真なんて高く売れそうだし。」
「あの子中学生にもなっておねしょしちゃうんだ、、」
「ちょっとかわいそうじゃない?」

りみの自分の痴態を自ら報告する恰好をみて、りみのおむつ交換を見ていた人たちにも事情が伝わってしまった。

「いや、、、もう早く帰りたい、、」

りみは泣きながら少しでもおむつとボードを隠そうと必死にスカートと胸に手を当てたが、マイクロミニよりも短いスカートは全く役割を果たさず、ボードも大きく目立つ字で書かれたおねしょやおむつといったワードを片手で隠すことはできなかった。

「じゃあそろそろ帰りましょうか。帰りも来た時と同様にペアで手を繋いで二列でついてきてくださいね。」

りみの願いがようやく通じたのか、先生の指示に従いペアで帰る用意をしていく。りみは少しでもおむつが見えないようにするために列の中間あたりにいたが、千春が強引にりみを連れ出し、列の最後尾まで歩いて行ってしまった。中間なら他の人に後ろや前からおむつを見られることはないが、最後尾ともなればりみの恥ずかしい恰好が後ろから丸見えになってしまう。加えてりみの小学1年生にしては高すぎる身長も相まって、行きよりも目立つことになってしまった。


「見てみて、あの子中学生なのにおねしょしたからおむつ当ててるんだって!」

「うわ、私なら恥ずかしすぎて耐えられないかも、、」

「しかも名前がおむつカバーに書いてあるw倉持りみだってさ。」

「あんな羞恥プレイを個人名わかるようにやるとか大丈夫なの?」

「まあ恥ずかしくて感じちゃう変態なのかもしれないしいいんじゃないかな。」


「りみちゃんの噂が早速広がりそうだね!」

(こんなの、、どうしたら、、これじゃ中学生に戻っても絶対もとの生活に戻れないじゃん、、)
千春に嗤われながらりみは半分諦めも入ったように、これからの生活への不安を覚えた。






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お久しぶりです。久々の更新となりましたがまだ見てくれている人がいるようなのでありがたい限りです。これからもできるだけ更新頑張ります。次は『オムツの取れない兄は妹に』の方を更新する予定なのでそちらもぜひ見てくれると嬉しいです。
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