真面目で性に潔癖そうなオカンがこんなにエッチだったなんて…

人妻ハンター

文字の大きさ
2 / 3

真面目で性に潔癖そうなオカンがこんなにエッチだったなんて…

しおりを挟む
淳也じゅんやとはいつも下ネタを話し合う仲で、とにかく奴はスケベだった。クラスの女子達にも口説いたりエロバナを持ちかけては顰蹙をかっていた。でもイケメンだし基本イイ奴だから、嫌われてはいなかったな。


家にもよく遊びに来るんだけどオカンにも「おばさんお尻デカいよね?ダイエットしなきゃ~」

など無駄口を叩いていた。


「あ~!ひっど~い、淳也クン」

「冗談ですよ~。おばさん可愛いな~今度デートしようよ?帰さないけど~」

「もうっっ!ユタカがいるのに何言ってるの~」

「ゴメンゴメン、でもおばさん本当可愛いですよ~」

「もう、淳也クン本当、調子いいんだからぁ…」


少しふくれたオカンを淳也がなだめるのがいつものパターン。


淳也が帰った後、「淳也クンいつもあんな事言って…」とオカンがよくぼやいていた。


テレビでエッチなシーンが映ると「ユタカ、そんなの見ちゃダメよ~?」とチャンネルを替えてくる。オトンが接待でも女の子がいる店に行くと不機嫌になる。性に潔癖で真面目なオカン。


だから口調は穏やかだったけどオカン、淳也に対してあんまりいい感情持ってないなと思ってた。





ところがある夏休みの日、風邪気味で塾の夏期講習を1時間も経たずに早退して家に帰ると、淳也の靴があった。そして2階の両親の寝室辺りからオカンの声が聞こえてきた。甘い声だった。


えっ?えっ?てな感じでそぉ~っと階段を上がって、かすかに開いたドアの隙間から寝室を覗くと、そこにはオカンと淳也の姿があった。


オカンも淳也も全裸だった。幼い時以来見たオカンのオッパイ。44才にしては張りがあり乳房の色は薄く若々しかった。不覚にもオカンのエロいオッパイに見入ってしまった。

淳也はそのオカンの両方のオッパイを後ろから両手で何度も揉みしだいていた。

どうして!?オカン、淳也の事嫌ってたはずじゃ??

「あん…あぁん…はぁ…ああん…」


オカンの喘ぎ声を満足そうに聞いた淳也は、乳房に口をつけた。

「あっ…あっ…あっ…あっ…ああっ…あああっ…」

淳也に左右の乳房を舐められ吸われたオカンが悶えていた。あのオカンが高校2年の男子に、俺の友人に乳房を吸われてる様を目の当たりにし、股間が熱くなってしまった。


淳也の右手がオカンの陰毛に伸び、クリや割れ目辺りを愛撫していた。

「はぁぁ!淳也クンっっ!」


淳也がオカンの乳房を吸う音と、奴に手マンされたオカンのアソコの音が交互に寝室にイヤらしく響き渡っていた。その後淳也がオカンの股間に顔を埋めた。


いつも下ネタ話して一緒に馬鹿やってる淳也が、オカンのオマンコを舐めてるのを信じられない気持ちで見続けていた。


そしてオカンが両手で淳也の頭を掴みながら盛大にイキ声を発してしまった。



茫然と見ていた俺だったが、でもそれは始まりに過ぎなかったんだ。



淳也が20センチ近くありそうな勃起チンポをオカンの前に出した。

「おばさん、俺の結構デカいっしょ?」

「…うん…大きい…」

「いいよ?ユタカには言わないから好きにしていいよ」


少し間があってからオカンの手がチンポに伸びた。そして優しくそれをシゴき始めた。

「あっ、おばさん、上手過ぎ…」

淳也が感じると「うふふ」と笑いながらオカンの手コキが続いた。慣れてる感がありショックを受けた。

「おばさんっ…口でお願い…」


淳也がせがむとオカンはすぐに奴の先っぽに顔を近づけた…



大きなオッパイをゆさゆさ揺らしながら息子と同じ年のチンポを咥えていたオカン。童顔で可愛らしく、清楚で性に真面目だと思っていたオカンがこんなにエッチだっただなんて。

「おばさんフェラ上手すぎっ、チンポ好き?」

淳也が聞くと咥えながらオカンは首を縦に振った。

「おばさん、今まで何人のチンポ咥えてきたの?」

再度の問いかけにオカンは淳也の方に両手を広げて見せた。

10人…マジか…オトンと淳也を外しても8人の他の男のチンポの味を知っていたオカン。小指を立てながらの高速フェラに相応の経験数を感じたよ。



淳也はチンポから口を離させてオカンに「俺の、入れて欲しい?」と聞いた。

「…欲しいよ…」

「じゃあ自分でオマンコ広げて、俺におねだりして?」

「…淳也クンのオチンチン、おばさんの…オマンコの中に入れて…」


淳也の過激な要求にもオカンはあっさり応じてしまった。オカンが自らくぱぁして高2のチンポを欲していた。



淳也はオトンのベッドの上でオカンに挿入した。



その後は茫然としながらこっそりと覗き見する事しか出来なかった。オカンがオッパイをゆっさゆっさしながら淳也に騎乗し、腰を前後に、回すように動かしていた。淳也は満足気に下からオカンのオッパイを両手で掴んでは弄んでいた。

オカンが四つん這いになって後ろから淳也に突かれていた姿が一番イヤらしかった。

「あああっ!いいっ!すごいっっ!ああっ!!」

余りにもの気持ち良さからかオカンが両手でシーツを掴みながら絶叫していた。

「おばさん、旦那さんのチンポとどっちが気持ちいい?」

「…だめぇ…言えない…」

淳也の腰の動きが加速した。

パンッ!パンッ!パンッ!

「言わないともう止めるよ?どっちのチンポがいい?」

「あっ!あっ!止めないでっっ!!淳也クンのオチンチンの方がいいっっ!!」

「ありがと、おばさん」



若くて大きい淳也のチンポを突かれて、ひとたまりもなかっただろうオカン。みるみる喘ぎ声が大きくなり、すぐに「イッちゃうぅぅっっっ!!!」と絶叫した。


淳也は満足そうにイッたオカンのオッパイを揉みしだきながらキスを迫った。オカンはすぐに応じてしまった。



5分くらい続いたオカンと淳也の熱いキス。冗談を言われふくれていた姿はそこにはなかった。時折舌を絡ませながらウットリした表情で淳也のキスに応じていたよ。


そしてとうとう淳也がラストスパートに入った。正常位でガンガンにオカンの腰を両手で押さえながらを突いた。

「おばさん、もうイキそう、中に出していい?」

さすがに中はヤバイだろ!?

「中はだめぇ!」

パンッ!パンッ!パンッ!

「じゃあもう止めるよ!二度とおばさんとしないよ?いい?」

パンッ!パンッ!パンッ!

「だめぇ止めないで」

「じゃあ中に出すよ?いいよね?おばさん大好きや!出すよ?」

「…いいよ…出して…」

俺は絶望した。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「うおおお~っ!!昌代まさよ~っっ!!!」



淳也はオカンの下の名を絶叫しながら中でイッた。



しばらく経ってから淳也はゆっくりとチンポを抜いた。オカンの膣内に思う存分白濁の液体を放出したと思われたソレはまだ元気いっぱいだった。

「おばさんのオマンコの中にいっぱい出しちゃった。へへ…やった…嬉しい」


淳也は嬉しそうに続けて、
「もうおばさんは俺のものだよ?いいね?」と聞きながらオカンの口元に先っぽを近づけた。オカンはすぐに淳也のチンポを咥えてお掃除フェラをした。完全に淳也のものになった瞬間だった…

「ありがとう、昌代」

淳也はオカンの頭を優しく撫でた。それを見届けてから俺はそっと家を出た…
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

還暦の性 若い彼との恋愛模様

MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。 そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。 その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。 全7話

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

妻の遺品を整理していたら

家紋武範
恋愛
妻の遺品整理。 片づけていくとそこには彼女の名前が記入済みの離婚届があった。

17歳男子高生と32歳主婦の境界線

MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。 「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…

人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている

井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。 それはもう深く愛していた。 変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。 これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。 全3章、1日1章更新、完結済 ※特に物語と言う物語はありません ※オチもありません ※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。 ※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

処理中です...