物語~船と豚と王国と家の集い~

YM

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エピソード1~4 記憶と神和王国 悪夢再び 操られし豚 鳴り響く悪夢

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セレナ「あれ、ここは..」
シン「あれ?セレナじゃないか」
フラペチ「え、みんな誰なんだ?..」
のあ「初対面の人多いな..ねぇトミ」
トミ「あーたしかにな」
YM「あ...まぁいっか」
全員「よろしくお願いします..などなど」
YM「みんなここで各自部屋あるから紹介していくからまっててねー」

説明中..

運営チーム「あぁーなるほどね了解した」

YM「全員仲良くしてなー」

ぼっちろ「okりょうk. ウッ?!」
シン&セレナ&おらさん「大丈夫か!?」

ぼっちろ「みんナ..はやク..にげテ..」

セレナ&YM&シン「まってこれはまさか..みんな下がって!!」

ぼっちろ「ウワァァァァ!!シャキン」

ぼっちろが剣を持ち襲いかかってくる

セレナ「(これはまずいことになった..)」
セレナ「くっそぉバシッ(なにかを叩く音)」
YM 「まぁまぁおちついて」
シン「そうやよ一回落ち着こう」
セレナ&YM「やね」

よもぎ「いったいどうしたん?.」

アナウンス「全員ホールに集合してください」

第五さん「で、なに?」
セレナ「先ほどぼっちろがセクトニアの力により操られました」
全員(セレナ&シン&YM以外)「え?」 
YM「また、こういうことがおきるかもしれませんね..」
シン「一体誰が...」
トンさん「やね..」

YM「とりあえず もしこのような事態になったら叫んでください また、セレナ&シン&モカさんは終了後集まってください」

セレナ&シン&モカさん「わかった」
YM「ぼっちろはまだこの館にいるかもしれない。気をつけてください ではおわりとする」

終了後

YM「きみたちと連絡とれるためにマイクを預けておく マイクつけてしゃべるとマイクをつけなくても聞こえるようにしてある」
セレナ&シン&モカさん「わかりましたー」
YM「さぁってとどうしよっかぁ..」

次の日

トンさん「これからよろしくな」
のあ「のあです よろしくめう」
トンさん「ひんs..ウッ?!」
トンさん「はやクにげテ..」
トンさん「くれ..」
のあ「あっこれって..YMがいってたやつか?..」
トンさん「ウワァァァァァァ」
 のあ「ァァァァァァァァァウソダロォォォォォ」

セレナ「あれ...なんか聞こえたような..」 
トンさん「うぉいシャリン(倒そうと剣を出す音)」 
セレナ「のあさん危ないバシッ(のあを押す音)」
セレナ「なんとか助かった..はやくいって!」
のあ「わかった」
セレナ「ブチッ(マイクをつける音)トンさんが食堂で操られ暴れています|(-_-)|のあさんを攻撃しそうなとこ助けれました」
YM&シン「わかったすぐにいく」

2人は食堂についた
 
YM「大丈夫やったか」
セレナ「なんとか」
トンさん「ポイッササッ」

トンさんがTNTをおいて発火しどっか行った

YM&シン&セレナ「え...」
YM「セレナさんシンさん 復旧するよ モカさんも」

セレナ&シン「oh...」

YM「おわったら全員集合しよっか(´・ω・)」

数時間後

アナウンス「全員ホールに集合お願いしまーす」

やきかば「次はなに?」
シン「銃を持つ二足歩の豚のトンさんがセクトニアの力で操られました」
hiro「え?」      パンドラ「まじ?」
YM「共通点がありませんかね?..」
hiro「え、まってww」
セレナ「どしたー?」
hiro「もしかしたらわかったかも」
シン「え?」
hiro「あのさぁーぼっちろもトンさんもねCTB海賊団所属してたのよ(´・ω・)」
YM「あっそゆことか..ってことは次に狙われるのはhiroさんかパンドラかずみさんかYMか海賊王か..けど海賊王あいつ><〇〇〇のどーのこーのって自分の家近くに建ててしてるからいないもんなぁ」
セレナ「とりあえず気を引き締めて行動やな」

YM「これにて終了とする お疲れ様でした」
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