4 / 12
エピソード4 探索班と情報班と1日経過
しおりを挟む
シン「こっからどうしようか」
やきかば「探索班と情報班でわかれた方がいいと思いますね」
やきかば「一応ラスボスはセレナさんなんだろうなぁ...」
シン「なんかあるか?」
やきかば「えっとですね..ラスボスはカイマは自由自在に操ることができることかな」
シン「ファッ?!まじか、時間の問題やな」
やきかば「ですね」
シン「じゃ分け方は?」
やきかば「とりあえずうちのメンバーは情報班にいれて、神和王国とCTB海賊団の人たちが探索班にいれてその他の人は情報班でいいですかね?」
シン「そうしよう。それで明日出発だ」
────────────────────
その頃
セレナ・鬼式「モカがあと40%かやっぱりカイマを従えると強いわ(*´ω`*)とりあえず待つか」
────────────────────
次の日
モカ・鬼式「セレナ様おはようございます」
セレナ・鬼式「あぁついに目覚めたか 防衛ライン引くぞ」
モカ・鬼式「了解いたしました」
────────────────────
シン「出発するぞいいか?皆の衆」
ぼちろ「okだ」
やきかば「頑張ってきてください」
シン「えっとこっからだと...え?!うせやろ」
おらさん「どーしたー?」
シン「まさかの最短で8日かかるんだが(´;ω;`)」
やきかば「まじか...まぁ頑張れ カイマに気を付けてね ビーム射ってくるからあたったら取り付かれるぞ」
シン「わかった」
────────────────────
まとめ
モカ→覚醒済み
hiro→2日
トン→4日
YM→6日
セレナ・鬼式に毒歯&毒角→6日
次回もたのしみにしていてね
やきかば「探索班と情報班でわかれた方がいいと思いますね」
やきかば「一応ラスボスはセレナさんなんだろうなぁ...」
シン「なんかあるか?」
やきかば「えっとですね..ラスボスはカイマは自由自在に操ることができることかな」
シン「ファッ?!まじか、時間の問題やな」
やきかば「ですね」
シン「じゃ分け方は?」
やきかば「とりあえずうちのメンバーは情報班にいれて、神和王国とCTB海賊団の人たちが探索班にいれてその他の人は情報班でいいですかね?」
シン「そうしよう。それで明日出発だ」
────────────────────
その頃
セレナ・鬼式「モカがあと40%かやっぱりカイマを従えると強いわ(*´ω`*)とりあえず待つか」
────────────────────
次の日
モカ・鬼式「セレナ様おはようございます」
セレナ・鬼式「あぁついに目覚めたか 防衛ライン引くぞ」
モカ・鬼式「了解いたしました」
────────────────────
シン「出発するぞいいか?皆の衆」
ぼちろ「okだ」
やきかば「頑張ってきてください」
シン「えっとこっからだと...え?!うせやろ」
おらさん「どーしたー?」
シン「まさかの最短で8日かかるんだが(´;ω;`)」
やきかば「まじか...まぁ頑張れ カイマに気を付けてね ビーム射ってくるからあたったら取り付かれるぞ」
シン「わかった」
────────────────────
まとめ
モカ→覚醒済み
hiro→2日
トン→4日
YM→6日
セレナ・鬼式に毒歯&毒角→6日
次回もたのしみにしていてね
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる