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本編
22 上も下も ※ショタエロ
温泉とはいえ水場は涼やかな風が吹き、テンの体を冷やしてくれる。
落ち着いてきたテンの状態を確認して、ヴィジスタは容赦なくテンをひっくり返して四つん這いにした。
「うぇっ!?」
「ヴィズ、これだとテンの膝が擦れる」
「そっか。じゃあオーリが下になって支えてよ」
「ん、こうか?」
四つん這いから今度はディオーレンの膝上でヴィジスタへ向かってM字に開脚させられる。思いっきり両膝を胸の方に近付けられ、少し息苦しい。
「ひぃっ」
「いいね。テンの可愛らしいおちんちんも後ろの慎ましい蕾も全部丸見えだよ」
「やっ!」
開放的な自然の中の明るい日差し。
部屋の明るさとは違い、全てが包み隠さず光に照らされている。それは蕾の襞1枚1枚が数えられるほどに。
テンは慌てて両手で股間を隠す。
やだやだ!まる見えじゃんかーーっ!!
羞恥で目尻に涙が滲む。
部屋とは違う空気の流れが、感じるはずのない箇所に吹き抜ける。身の置き所のない感覚に体を捩って逃げようとしても、ディオーレンの腕が外れることは無かった。
「ほら…僕に見せて。テンの愛らしい蕾を」
「テン、あまり動くな。おれのペニスがお尻で擦れてる」
ヴィジスタはうっとりと股間を隠しているテンの手の甲をねとりと舐め上げ、ディオーレンはお仕置とばかりにテンの耳をしゃぶる。
「ああっ、ん…やめっ…ッ…ふぁ」
「ぢゅっ、ちゅ…テンが手を退けないとずっとこのままだよ?」
「ちゅぱ、れちょっ…ふ…テンは舐められるの好きだろ?耳も気が済むまでしゃぶってやるよ」
「ぃあっ…はぁあっ、ァ、っ…きゃうっ」
指の1本1本丁寧に舐めしゃぶり、ぢゅるぢゅると吸い付くと徐々に手の力が抜けてくる。
それをゆっくりと剥がし、イタズラをしないよう押さえておくのも忘れず、下から出てきたぷるぷると震えながら透明な液体を零す割れ目に舌を優しく差し込んだ。
「んああッ、あーッ…あ、あっ、きゃぅ、ッ」
ピンク色のぷるんとした先端は、旬の果物のようにジューシーな蜜を溢れさせるものだから、いつも夢中になってしゃぶってしまう。
ちゅぱっちゅっ、ぢゅるる、ちゅぽーーっ、じゅる。
「ん、もっと出せる?ちゅく、そろそろ…精液出ないかなぁ」
「ひんっ、ゃ、ま…だ、ッでな…っ、もんっ、ぁあっァ」
「こっちも気持ちいいだろ?」
ヴィジスタの方に気を向けていると、耳をしゃぶっていたディオーレンがテンの気を引くために耳の穴に舌を突っ込み始めた。
ぬぽっぬぶっぐぢゅっぢゅるっ。
「ぁーーーッ……はぁっ、ぃ、んにゃぁ…」
直接脳を犯されてる感覚に陥る耳の愛撫は、テンの思考も真っ白になる。
ディオーレンはテンの膝を掴んでいた手を胸まで伸ばし、両手でぷっちりと勃っている乳首を捏ね回した。
程よい弾力で跳ね返る乳首を指先でカリカリと遊び、ぎゅっと抓ると可愛い声が漏れる。
上からも下からももたらされる激しい愛撫にビクビクと体を跳ねさせ、テンはとうとうくたりと体から力が抜けた。
ちゅむちゅむと陰嚢を口の中で転がしていたヴィジスタは、テンの力が抜けた事を確認して手を離し、両手で蕾を拡げる。
「はあ…テンの蕾がひくひくしてるよ。中に欲しがってるみたいだね…」
てらてらと濡れそぼつそこは、すぐにでも迎え入れてくれる準備が整っているように見える。だがまだまだキツい蕾は指2本が限界。それよりも少しだけ太い張形をこれからこの中に入れるのだ。
傷がつかないようヴィジスタは舌で襞の1枚1枚を丁寧に舐め濡らし、ちゅっと軽いキスを落としてぬとーっと舌を挿入した。
舌に感じる抵抗はきゅうきゅうとキツく絞り、けれど奥に誘うように蠕動している。
「ッ…ん、んっ、はっ、はぁっ…」
舌を限界まで伸ばし、先端をくにくにと動かせばテンの反応も良く、ぴくんぴくんと体が揺れる。
ペニスのように前後にピストンするときゃうっと高い声で喘ぐ。
しばらく舌で解すと、ヴィジスタは自身の張形をテンの蕾からペニスにかけて擦りつけて濡らし、そうっと亀頭を蕾の口に挿入していく。
「ぅあっ~~~~ッ、はあッ、あっ、やっ、おっきぃ、なんかっ…おっきぃよぉ、っ…?」
「はぁ…すごい……僕のペニスがテンの中に入ってる…ッ…ああっ」
ちゅむ、ちゅぷ…とゆっくり奥に沈めていくにつれてヴィジスタの下腹部に鈍い快感が溜まり、ペニスは先走りをだらだらと零しながらガチガチに勃起した。
前後に揺らしながら気持ちいい所を探り、嬌声があがるところは強めに押し込む。
そうしてじっくり進んだ先でこつりと亀頭が壁にぶつかり、最奥まで到達するとヴィジスタは深い息を吐く。
「…はあぁ……全部……挿入ったよ…」
「ぁ、ぁっ、んふっ…ッ…ぁ、」
テンはすでに息も切れ切れで、刺激に耐えるのみ。
ディオーレンは途中から愛撫の手を止め、ヴィジスタの張形がテンの蕾に飲み込まれていく様を固唾を呑んでガン見していた。
テンが少し落ち着いたところで張形を軽くグラインドさせて慣らし、ゆっくりゆっくり前後に動かせば吐息と甘い声が漏れ、ヴィジスタも我慢が効かなくなって徐々に激しく抽挿し始めた。
「あっ、あっ、んッ、あんっ」
「はあっ、はっ、テン、テンッ…っ、気持ちいい?気持ちいいよね…ッ…くあっ」
張形を激しく動かすと同時にヴィジスタは自身のペニスを固定したテンの足の裏に擦りつけ、知らず知らずに足コキを堪能していた。
「ふっ、テンの、ッ、中も…っ…足の裏も…ハッ、はあッ…気持ちいい、よ、っ」
「にゃっ、ゃ、あぅッ…あんっ、な、かッ…イっちゃ、イっちゃぅにょっ…ッぅん」
「イッて…っは、僕のおちんちん気持ちいいって、言ってから…ッ…はあっ」
「ふにぃっ…ゔぃ、のぉ…はうっ、おちっち、んぅ…ッんん、きもちぃ、にょぉっ…ふぁっ、あっ、んああぁぁ~~~~ッ」
「テンっ、テンっ、僕もイクっ、んあっ、~~~~っふ、はぁっ」
ヴィジスタはテンの最奥に亀頭をゴツゴツと押し込みながら、足の裏に大量の精液を吐き出し、テンはガクガクと痙攣しながらペニスの先端から透明の潮を激しく吹き出して果てた。
「はぁ…はぁ…すご…」
「ふぁっ、はぁっ、はぁ…ふにゃ…」
余韻に浸っていた2人は放心状態で、テンに至っては瞼が落ちそうになっている。
もちろんそれを許さないのはディオーレンだ。
目の前で見せられ、お預けを食らっているディオーレンのペニスは我慢も限界。
数時間テンを可愛がってたとは思えないほどの張り詰めたペニスを、テンの腰にぬるぬると押し付けてテンの覚醒を促す。
「テン、まだ寝るなよ。次は俺だからな」
「………ふぇ…?」
ぼんやりと目を向けた先には、ギラギラと目を輝かせているディオーレンの顔があった。
落ち着いてきたテンの状態を確認して、ヴィジスタは容赦なくテンをひっくり返して四つん這いにした。
「うぇっ!?」
「ヴィズ、これだとテンの膝が擦れる」
「そっか。じゃあオーリが下になって支えてよ」
「ん、こうか?」
四つん這いから今度はディオーレンの膝上でヴィジスタへ向かってM字に開脚させられる。思いっきり両膝を胸の方に近付けられ、少し息苦しい。
「ひぃっ」
「いいね。テンの可愛らしいおちんちんも後ろの慎ましい蕾も全部丸見えだよ」
「やっ!」
開放的な自然の中の明るい日差し。
部屋の明るさとは違い、全てが包み隠さず光に照らされている。それは蕾の襞1枚1枚が数えられるほどに。
テンは慌てて両手で股間を隠す。
やだやだ!まる見えじゃんかーーっ!!
羞恥で目尻に涙が滲む。
部屋とは違う空気の流れが、感じるはずのない箇所に吹き抜ける。身の置き所のない感覚に体を捩って逃げようとしても、ディオーレンの腕が外れることは無かった。
「ほら…僕に見せて。テンの愛らしい蕾を」
「テン、あまり動くな。おれのペニスがお尻で擦れてる」
ヴィジスタはうっとりと股間を隠しているテンの手の甲をねとりと舐め上げ、ディオーレンはお仕置とばかりにテンの耳をしゃぶる。
「ああっ、ん…やめっ…ッ…ふぁ」
「ぢゅっ、ちゅ…テンが手を退けないとずっとこのままだよ?」
「ちゅぱ、れちょっ…ふ…テンは舐められるの好きだろ?耳も気が済むまでしゃぶってやるよ」
「ぃあっ…はぁあっ、ァ、っ…きゃうっ」
指の1本1本丁寧に舐めしゃぶり、ぢゅるぢゅると吸い付くと徐々に手の力が抜けてくる。
それをゆっくりと剥がし、イタズラをしないよう押さえておくのも忘れず、下から出てきたぷるぷると震えながら透明な液体を零す割れ目に舌を優しく差し込んだ。
「んああッ、あーッ…あ、あっ、きゃぅ、ッ」
ピンク色のぷるんとした先端は、旬の果物のようにジューシーな蜜を溢れさせるものだから、いつも夢中になってしゃぶってしまう。
ちゅぱっちゅっ、ぢゅるる、ちゅぽーーっ、じゅる。
「ん、もっと出せる?ちゅく、そろそろ…精液出ないかなぁ」
「ひんっ、ゃ、ま…だ、ッでな…っ、もんっ、ぁあっァ」
「こっちも気持ちいいだろ?」
ヴィジスタの方に気を向けていると、耳をしゃぶっていたディオーレンがテンの気を引くために耳の穴に舌を突っ込み始めた。
ぬぽっぬぶっぐぢゅっぢゅるっ。
「ぁーーーッ……はぁっ、ぃ、んにゃぁ…」
直接脳を犯されてる感覚に陥る耳の愛撫は、テンの思考も真っ白になる。
ディオーレンはテンの膝を掴んでいた手を胸まで伸ばし、両手でぷっちりと勃っている乳首を捏ね回した。
程よい弾力で跳ね返る乳首を指先でカリカリと遊び、ぎゅっと抓ると可愛い声が漏れる。
上からも下からももたらされる激しい愛撫にビクビクと体を跳ねさせ、テンはとうとうくたりと体から力が抜けた。
ちゅむちゅむと陰嚢を口の中で転がしていたヴィジスタは、テンの力が抜けた事を確認して手を離し、両手で蕾を拡げる。
「はあ…テンの蕾がひくひくしてるよ。中に欲しがってるみたいだね…」
てらてらと濡れそぼつそこは、すぐにでも迎え入れてくれる準備が整っているように見える。だがまだまだキツい蕾は指2本が限界。それよりも少しだけ太い張形をこれからこの中に入れるのだ。
傷がつかないようヴィジスタは舌で襞の1枚1枚を丁寧に舐め濡らし、ちゅっと軽いキスを落としてぬとーっと舌を挿入した。
舌に感じる抵抗はきゅうきゅうとキツく絞り、けれど奥に誘うように蠕動している。
「ッ…ん、んっ、はっ、はぁっ…」
舌を限界まで伸ばし、先端をくにくにと動かせばテンの反応も良く、ぴくんぴくんと体が揺れる。
ペニスのように前後にピストンするときゃうっと高い声で喘ぐ。
しばらく舌で解すと、ヴィジスタは自身の張形をテンの蕾からペニスにかけて擦りつけて濡らし、そうっと亀頭を蕾の口に挿入していく。
「ぅあっ~~~~ッ、はあッ、あっ、やっ、おっきぃ、なんかっ…おっきぃよぉ、っ…?」
「はぁ…すごい……僕のペニスがテンの中に入ってる…ッ…ああっ」
ちゅむ、ちゅぷ…とゆっくり奥に沈めていくにつれてヴィジスタの下腹部に鈍い快感が溜まり、ペニスは先走りをだらだらと零しながらガチガチに勃起した。
前後に揺らしながら気持ちいい所を探り、嬌声があがるところは強めに押し込む。
そうしてじっくり進んだ先でこつりと亀頭が壁にぶつかり、最奥まで到達するとヴィジスタは深い息を吐く。
「…はあぁ……全部……挿入ったよ…」
「ぁ、ぁっ、んふっ…ッ…ぁ、」
テンはすでに息も切れ切れで、刺激に耐えるのみ。
ディオーレンは途中から愛撫の手を止め、ヴィジスタの張形がテンの蕾に飲み込まれていく様を固唾を呑んでガン見していた。
テンが少し落ち着いたところで張形を軽くグラインドさせて慣らし、ゆっくりゆっくり前後に動かせば吐息と甘い声が漏れ、ヴィジスタも我慢が効かなくなって徐々に激しく抽挿し始めた。
「あっ、あっ、んッ、あんっ」
「はあっ、はっ、テン、テンッ…っ、気持ちいい?気持ちいいよね…ッ…くあっ」
張形を激しく動かすと同時にヴィジスタは自身のペニスを固定したテンの足の裏に擦りつけ、知らず知らずに足コキを堪能していた。
「ふっ、テンの、ッ、中も…っ…足の裏も…ハッ、はあッ…気持ちいい、よ、っ」
「にゃっ、ゃ、あぅッ…あんっ、な、かッ…イっちゃ、イっちゃぅにょっ…ッぅん」
「イッて…っは、僕のおちんちん気持ちいいって、言ってから…ッ…はあっ」
「ふにぃっ…ゔぃ、のぉ…はうっ、おちっち、んぅ…ッんん、きもちぃ、にょぉっ…ふぁっ、あっ、んああぁぁ~~~~ッ」
「テンっ、テンっ、僕もイクっ、んあっ、~~~~っふ、はぁっ」
ヴィジスタはテンの最奥に亀頭をゴツゴツと押し込みながら、足の裏に大量の精液を吐き出し、テンはガクガクと痙攣しながらペニスの先端から透明の潮を激しく吹き出して果てた。
「はぁ…はぁ…すご…」
「ふぁっ、はぁっ、はぁ…ふにゃ…」
余韻に浸っていた2人は放心状態で、テンに至っては瞼が落ちそうになっている。
もちろんそれを許さないのはディオーレンだ。
目の前で見せられ、お預けを食らっているディオーレンのペニスは我慢も限界。
数時間テンを可愛がってたとは思えないほどの張り詰めたペニスを、テンの腰にぬるぬると押し付けてテンの覚醒を促す。
「テン、まだ寝るなよ。次は俺だからな」
「………ふぇ…?」
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