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90※ 色々注意
媚薬でぼんやりとした瞳が、手足を拘束された様を捉えた。
「やめっ……、外して……!」
思い出したくない光景がフラッシュバックし、トラウマでパニックになる。ガクガクと震え、呼吸が苦しくなり、身体を捩らせる。
俺の怯えた様子を見た男は恍惚とした顔になり、荒い息遣いになった。
「いい表情だ……本気で怯えてる。ユキに会えて、本当に良かった……君みたいに気が強そうな子が、怯えて嫌がる姿は堪らないね……こんなに加虐心を煽る子は初めてだよ。レイは……あの子はプロだからね。怯えた演技をしてるって、すぐにわかったよ。まあ、普通の客なら騙されると思うけどね」
「ひぃっ……!やぁ……」
アンティーク調の装飾を施された鞘から、ナイフを引き抜き頬にあてられる。ひんやりとした刃物の感触に、恐怖で顔が歪む。
そのままナイフは首筋をなぞり、首元へ止まると、ネクタイを引きちぎるように切った。
「制服代はちゃんと弁償するからね……君は緑が丘高に通ってないだろう?これは店が用意した衣装だものね。ユキは本当は、中学生じゃないのかな?小さくて可愛らしくて、声変わりしてなくて……本当に素敵だ……」
恐怖で震え、歯の根が合わない。男に本当の事を知られたくなくて、否定するように頭を振る。「嘘吐かなくていいよ……ユキは可愛いな……」と男は、ボタンを一つ一つ、ブチブチとナイフで引きちぎっていく。
そのままベルトを切り裂いて、スラックスを下着ごとずり下ろされた。
「スベスベで白くて美しい肌だ……乳首もチンポもピンクで……実に、素晴らしいよ……」
「やっ……、やめ…て……」
冷たい凶器が肌の上で、切れるか切れないギリギリの力加減で、滑らすようになぞられている。
恐ろしさと共に、媚薬で敏感になった身体は、その感触にすら、ゾクゾクと反応した。
「ンンッ……ハァ……いや…だ……」
「ユキの身体は悦んでるよ……小振りな乳首を硬く尖らせて……いやらしい子だ……」
「ひぃぃ……!」
男は不気味に笑うと、乳首に刃先をあて軽くプツリと傷をつけた。傷口から小さな玉のような血が出てきて、男は「おいしい、ユキの血は汚れてなくておいしいよ」と夢中で乳首ごと舐めた。
「やぁん……あっ……ンア……」
ヒリヒリと痛いのに、飴玉を転がすように執拗に舐め回され、乳首は硬度を増す。
痛いのに気持ちが悦くて……
こんな事に感じてしまってる自分が、嫌で堪らなかった。
「君は痛くされると、より敏感になるみたいだね……そういう変態な子、おじさんは大好きだよ……」
「ひっ……やっ……こわいっ……」
ナイフで胸元や腹部を浅く切りつけながら、恍惚とした表情に男はなった。
白い肌のあちこちに、赤い血が滲む。
「透けるような白い肌に、赤が映えるね……綺麗だよ、ユキ……」
「……狂ってる……も、こんな事……やめろっ……」
痛みと快楽と恐怖で、感情がぐちゃぐちゃになり、涙が込み上げる。
「そうだね……私は狂ってる……でも、ここまで私を突き動かした子は、ユキが初めてだよ……」
歪んだ笑みを浮かべた男は、切りつけた傷口を音を立てて吸ったり、舌先でなぞった。
「い゛っ……アァッ……!」
「痛そうにしてるのに、ユキのチンポはどんどん硬くなって……厭らしい子だ……」
ナイフの側面で、ヒタヒタとぺニスに触れられる。
「ひぃぃぃっ…………!」
性器にひんやりとした鋭利なナイフが当たる。
狂った有り様に、切られるかもという恐怖で戦慄き、じょろじょろと失禁してしまう。
「やだぁ……止まって……」
気持ちとは裏腹に、漏れ出した尿は勢いはないものの、止める事が出来ない。
羞恥に震えながら、自身から溢れ出た生温い液体で下半身を汚す。
シーツはビチョビチョに濡れ、大きなシミが出来た。
「うぅ……なんで……こんな……」
「ふふ……ユキ……汚しちゃ、ダメだろう……」
俺のみっともない様に、男はますます興奮し、舌舐めずりをする。
恐怖と恥ずかしさで、ブルブルと身体が震える。今にも泣き出しそうなのを堪え、男から顔を背けた。
「悪い子だ……たっぷりとお仕置きをしないとね……」
そう言いながら男は足枷を外し、両足を持ち上げると、堪らないといった感じで、硬く濡れそぼったぺニスを突っ込んできた。
「あぁぁっ……!」
媚薬と倒錯的な前戯で蕩けた身体は、その快楽を受け入れ、はしたなく悦ぶ。
男に揺さぶられながら、身体を仰け反らせ、高い矯声を上げた。
「アッ……ぁあん……やっ…………」
「……こんなに悦んでは、お仕置きにならないな……ユキの怯えた可愛い顔が、もっと見たいのに……」
「ひっ、やめてぇ……!……あ゛ぁ゛……」
「その顔だよ……こうすると、気持ち悦いのがとっても増すんだ……」
両手でギリギリと首を絞められる。
殺されるかも……という恐怖。
それと共に、媚薬以上に感度が増した下半身を、痺れるような快楽が突き上げ、幾度となく達してしまう。
恐怖と快楽が織り交ぜになり、訳がわからなくなって、涙がボロボロと零れる。
「…………ぅぐ…………かはっ……………ア゛ぅ゛…………」
「すごい……私のチンポを引きちぎりそうなくらい、締め付けてくる……あぁ、いいよ……ユキ……可愛い……帰したくない……おじさんちの子になろう……そして、ずっと一緒に暮らそう……」
景色が霞みがかる。
苦しい……
殺される……
このまま死ぬなんて、嫌だ……
こんな男に犯されたまま、死ぬなんて……
死にたくない……
生きたい……
生きて……
陽人に逢いたい……
「やめっ……、外して……!」
思い出したくない光景がフラッシュバックし、トラウマでパニックになる。ガクガクと震え、呼吸が苦しくなり、身体を捩らせる。
俺の怯えた様子を見た男は恍惚とした顔になり、荒い息遣いになった。
「いい表情だ……本気で怯えてる。ユキに会えて、本当に良かった……君みたいに気が強そうな子が、怯えて嫌がる姿は堪らないね……こんなに加虐心を煽る子は初めてだよ。レイは……あの子はプロだからね。怯えた演技をしてるって、すぐにわかったよ。まあ、普通の客なら騙されると思うけどね」
「ひぃっ……!やぁ……」
アンティーク調の装飾を施された鞘から、ナイフを引き抜き頬にあてられる。ひんやりとした刃物の感触に、恐怖で顔が歪む。
そのままナイフは首筋をなぞり、首元へ止まると、ネクタイを引きちぎるように切った。
「制服代はちゃんと弁償するからね……君は緑が丘高に通ってないだろう?これは店が用意した衣装だものね。ユキは本当は、中学生じゃないのかな?小さくて可愛らしくて、声変わりしてなくて……本当に素敵だ……」
恐怖で震え、歯の根が合わない。男に本当の事を知られたくなくて、否定するように頭を振る。「嘘吐かなくていいよ……ユキは可愛いな……」と男は、ボタンを一つ一つ、ブチブチとナイフで引きちぎっていく。
そのままベルトを切り裂いて、スラックスを下着ごとずり下ろされた。
「スベスベで白くて美しい肌だ……乳首もチンポもピンクで……実に、素晴らしいよ……」
「やっ……、やめ…て……」
冷たい凶器が肌の上で、切れるか切れないギリギリの力加減で、滑らすようになぞられている。
恐ろしさと共に、媚薬で敏感になった身体は、その感触にすら、ゾクゾクと反応した。
「ンンッ……ハァ……いや…だ……」
「ユキの身体は悦んでるよ……小振りな乳首を硬く尖らせて……いやらしい子だ……」
「ひぃぃ……!」
男は不気味に笑うと、乳首に刃先をあて軽くプツリと傷をつけた。傷口から小さな玉のような血が出てきて、男は「おいしい、ユキの血は汚れてなくておいしいよ」と夢中で乳首ごと舐めた。
「やぁん……あっ……ンア……」
ヒリヒリと痛いのに、飴玉を転がすように執拗に舐め回され、乳首は硬度を増す。
痛いのに気持ちが悦くて……
こんな事に感じてしまってる自分が、嫌で堪らなかった。
「君は痛くされると、より敏感になるみたいだね……そういう変態な子、おじさんは大好きだよ……」
「ひっ……やっ……こわいっ……」
ナイフで胸元や腹部を浅く切りつけながら、恍惚とした表情に男はなった。
白い肌のあちこちに、赤い血が滲む。
「透けるような白い肌に、赤が映えるね……綺麗だよ、ユキ……」
「……狂ってる……も、こんな事……やめろっ……」
痛みと快楽と恐怖で、感情がぐちゃぐちゃになり、涙が込み上げる。
「そうだね……私は狂ってる……でも、ここまで私を突き動かした子は、ユキが初めてだよ……」
歪んだ笑みを浮かべた男は、切りつけた傷口を音を立てて吸ったり、舌先でなぞった。
「い゛っ……アァッ……!」
「痛そうにしてるのに、ユキのチンポはどんどん硬くなって……厭らしい子だ……」
ナイフの側面で、ヒタヒタとぺニスに触れられる。
「ひぃぃぃっ…………!」
性器にひんやりとした鋭利なナイフが当たる。
狂った有り様に、切られるかもという恐怖で戦慄き、じょろじょろと失禁してしまう。
「やだぁ……止まって……」
気持ちとは裏腹に、漏れ出した尿は勢いはないものの、止める事が出来ない。
羞恥に震えながら、自身から溢れ出た生温い液体で下半身を汚す。
シーツはビチョビチョに濡れ、大きなシミが出来た。
「うぅ……なんで……こんな……」
「ふふ……ユキ……汚しちゃ、ダメだろう……」
俺のみっともない様に、男はますます興奮し、舌舐めずりをする。
恐怖と恥ずかしさで、ブルブルと身体が震える。今にも泣き出しそうなのを堪え、男から顔を背けた。
「悪い子だ……たっぷりとお仕置きをしないとね……」
そう言いながら男は足枷を外し、両足を持ち上げると、堪らないといった感じで、硬く濡れそぼったぺニスを突っ込んできた。
「あぁぁっ……!」
媚薬と倒錯的な前戯で蕩けた身体は、その快楽を受け入れ、はしたなく悦ぶ。
男に揺さぶられながら、身体を仰け反らせ、高い矯声を上げた。
「アッ……ぁあん……やっ…………」
「……こんなに悦んでは、お仕置きにならないな……ユキの怯えた可愛い顔が、もっと見たいのに……」
「ひっ、やめてぇ……!……あ゛ぁ゛……」
「その顔だよ……こうすると、気持ち悦いのがとっても増すんだ……」
両手でギリギリと首を絞められる。
殺されるかも……という恐怖。
それと共に、媚薬以上に感度が増した下半身を、痺れるような快楽が突き上げ、幾度となく達してしまう。
恐怖と快楽が織り交ぜになり、訳がわからなくなって、涙がボロボロと零れる。
「…………ぅぐ…………かはっ……………ア゛ぅ゛…………」
「すごい……私のチンポを引きちぎりそうなくらい、締め付けてくる……あぁ、いいよ……ユキ……可愛い……帰したくない……おじさんちの子になろう……そして、ずっと一緒に暮らそう……」
景色が霞みがかる。
苦しい……
殺される……
このまま死ぬなんて、嫌だ……
こんな男に犯されたまま、死ぬなんて……
死にたくない……
生きたい……
生きて……
陽人に逢いたい……
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