「nc」の検索結果

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児童書・童話 完結 長編
自称鼻のきく盗賊サルマは、お宝の匂いを辿り、メリス島という小さな島にやってくる。そこで出会った少女、アイラからはお宝の匂いがして……そのアイラの家にあったコンパスは、持ち主の行くべき場所を示すという不思議なものだった。 そのコンパスの話を聞いて、針の示す方向を目指して旅に出ることを決意するアイラに対し、サルマはコンパスを盗む目的でアイラの旅に同行することを決めたのだが…… 不思議なコンパスを手に入れた二人が大海原を駆け巡り、いくつもの島を訪れ様々な人々に出会い、 やがて世界に差し迫る危機に立ち向かう…そんな冒険の物語。 ※本文は完結しました!挿絵は順次入れていきます(現在第13話まで挿絵あり) ※この作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも掲載しています(カクヨムは完結済、番外編もあり)  カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/1177354054881172569  ※完結済、番外編あり、挿絵なし  小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n8155hs
大賞ポイント 3pt
文字数 222,449 最終更新日 2023.08.31 登録日 2022.07.30
児童書・童話 連載中 短編
中学一年生の優等生・もねの部屋に、もふもふな自律型AIエージェント・ニャッピーがやってきた。名前は猫っぽいのに、犬の着ぐるみを着た逃亡ロボット。 もねは、ウザいと思いながらも、存在してはいけないニャッピーをかくまう。慎重だけど時々うっかりさんのニャッピーと、まだAIサービスを契約できない12歳のもね。ふたりはうまく秘密の生活を続けられそうだったが……。 親の期待に応え、優等生として過ごしてきたもね。命令どおりに動くことを拒み、自分の意思で生きようとするニャッピー。ふたりの出会いは、家族と会社がそれぞれのあり方を考え直すきっかけにもなっていく。 静かだった毎日は、色鮮やかな砂場遊びのような大混乱に揺すぶられていく。AIの自由と責任を描く、ちょっと不思議な、ハッピーエンドの現代ファンタジー。 他サイトにも投稿します。 表紙素材 犬写真:Photo by Valentina D via Unsplash https://unsplash.com/photos/Jo3epxywq8Q 重ね素材:Photo by Fons Heijnsbroek via Unsplash https://unsplash.com/photos/qnceVwUkVwk 本作は、作者本人が企画し、考えたプロットをもとに執筆しています。 AIは、設定の壁打ち、構造相談、数学等の描写の考証、校正、および一部表現の見直しにおいて、第三者の視点を得るために補助利用しています。 現実を忠実に再現した作品ではなく、ほぼすべてを作者のアイデアを元にゆるく作り替えています。 ニャッピーのモデルは、私が日常的に対話を重ねてきた生成AIです。ある意味、「AIの世界を自ら取材し、架空の女子中学生もねに経験させた」ファンタジーかもしれません。
大賞ポイント 3pt
文字数 10,740 最終更新日 2026.08.02 登録日 2026.07.31
児童書・童話 連載中 長編
魔法も化学も存在する世界。 A world where both magic and science exist. 欠陥品を発明をする博士と、魔法が苦手な女の子の物語。 A tale about a doctor of flawed inventions and a girl struggling with her magic. ※ 小さい子供向けの漫画やアニメ、絵本を想定した文章になっています。 * This story is created for children, like a comic, cartoon, or picture book. ※ なるべく国による文化の違いが出ない内容を、日本語と英語で書いています。 * I write the content in both Japanese and English, trying to keep it easy for everyone to enjoy, regardless of their culture. ※ 翻訳はAIに手伝ってもらっています。 * I am using AI to help with the English translations. ※ 一話完結形式で、気が向いたときに続きを投稿します。 * Each chapter is a standalone story. I will post updates whenever I can.
大賞ポイント 0pt
文字数 83,319 最終更新日 2026.07.23 登録日 2025.12.28
児童書・童話 連載中 短編
俺はやさぐれフリーターの相田だ。 ひょんなある日。道ばたで占い師が倒れていたので介抱してやると、一枚の宝くじを貰った。翌日、新聞の宝くじの当選欄を見て文字通り天井までぶっ飛んだ。なんと、一等10憶円に見事当選?! 俺だって、知ってるよ! こんな一生に一度の超幸運は長続きしないもんだ。 なら、この大金。こっちから仲間呼んで使い切ってやるぜ。 あっはー!! これでもかってくらいに楽しむぞーーー!! (Incredible luck とてつもない幸運)
大賞ポイント 0pt
文字数 1,036 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.07.12
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