作業の法王

作業の法王

私の愛した自分の書を私は傍に添え、忘れ難い心を覗いたからできた心からの己の思い。悩み苦しむ事に恥を忘れずに、いつまでも己の心の手助けにしたいその自らの本。苦楽の殻から出てきたその書を心から大事にしたい

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めくるめく世界の歴史を刻んできたレンズドーム社の世界建設設定資料集の決定項。

いくつも、いつまでの、いくつかの物語。
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登録日 2022.07.22 06:21
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