海音

海音

小説を書いてる高校生です。

小説の書き方(僕なりの)

最近書く事は決まってるのに、なんか気が乗らないって事がよくあるんですけど(僕だけ?)

そんな訳で僕なりの解決法を幾つか書こうと思います。

1.音楽を聴きながら書く

これは結構良いです。小説の内容も近い音楽を聴きながら書くと進みが早くなる気がします。只、この方法は人によって合う合わないがかなり別れる方法かなと思います。

2.とりあえず書く

はい、根性論です。とは言ってもそれなりの考えのもと言ってます。要は無理矢理にでも手を動かしてみて下さい、そうすると意外と集中できたり良いアイデアが思いついたりします。もし「全く集中できねぇじゃねえか!」と言う方は無理に書こうとする必要はないです、そういう時は一旦小説置いといて他の事をしましょう。そしたらそのうち書きたくなります。


[まとめ]

この記事(?)を書いたのは最近僕がこういう状況になる事が多いからです。まぁ簡潔に言うと...

「書きたい時に書けば良い」

僕はこれにつきると思います。結局無理に書こうとしても良い物は書けないと思います。


気楽にいきましょー!





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登録日 2020.06.07 01:27

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