東洋クイーン

東洋クイーン

低成長によるお金の過剰貯蓄が変わる。労働の複雑化で時代遅れになった「奴隷」のように水面下に潜る。潜るのは『金利』。体内の血液で例えると、血が過剰に留まるのでなく、血を体に回すのだ。金は天下の回りもの

【書評】中央銀行は「拡大するパイ」神話を

維持するリスクを冒す
『サピエンス全史(下)文明の構造と人類の幸福』
「(中央銀行は)薄っぺらな信用を金融システムに注ぎ込みながら、バブルが弾ける前に、科学者や技術者やエンジニアが何かとんでもなく大きな成果を生み出してのけることを願っている」
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登録日 2021.02.25 19:02

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