第7回歴史・時代小説大賞
江戸時代好きなわたしは、どうしても完成させて応募してみたいと思っておりました。
第7回歴史・時代小説大賞……必ずや!と。
度々友情とBLの境界線に悩まされながらも、やはり自分が一番しっくりくるお話をと思って生み出した作品です。
『人情落語家いろは節』
噺家を志す煮売茶屋の弥平と、旗本の三男坊として生まれた田丸惣右衛門の友情を描くお話。
惣右衛門が初めて足を運んだ寄せ場で、弥平の噺を聴いて一目惚れしたことから物語は始まります。
惚れたとか腫れたとか、友情とか情愛とか、夢とか、希望とか。
エントリーしておりますので是非、読んでみて頂けますと嬉しいです。
第7回歴史・時代小説大賞……必ずや!と。
度々友情とBLの境界線に悩まされながらも、やはり自分が一番しっくりくるお話をと思って生み出した作品です。
『人情落語家いろは節』
噺家を志す煮売茶屋の弥平と、旗本の三男坊として生まれた田丸惣右衛門の友情を描くお話。
惣右衛門が初めて足を運んだ寄せ場で、弥平の噺を聴いて一目惚れしたことから物語は始まります。
惚れたとか腫れたとか、友情とか情愛とか、夢とか、希望とか。
エントリーしておりますので是非、読んでみて頂けますと嬉しいです。
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登録日 2021.06.04 15:28
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