夏は異常感動の季節ですよね?【壱】
存在しない読者に向かって言っても仕方がない、意味がない、糠に五寸釘、暖簾にドロッブキック、果たしてそしてまた、それは言わぬが花子山田(神の悪フザケ!)、それを言っちゃァおしめえよのグレートファッキンエクスペリエンスby 車寅次郎...なのだけれども身も蓋も もないよもやま与太話をしたのでありますが、また、管理人に注意されたことにかんしては、「…え?全然!全然!気にしてないっすよ?寧ろ、逆にいいんじゃないですか?」なんつって気にも留めていない様子でありまして。なにしろ、玄関を出る際、外から、またいつものように、管理人が、私が時間指定の予約をちゃんとして待たせてある、予約時間の五分くらい前にちゃんと到着、清く正しく美しく礼儀正しく駐車スペースに駐車し、佇んでいた、わたくしと縁(えん)とか、縁(ゆかり)とか、縁(よすが)とか、あるんだか?ねぇんだか?判らないのだけれども、しかし、何の罪もない、咎もない、謂れもない、あられもなくはない善良なタクシーの運ちゃんにたった数分の駐車時間その間に早くも因縁をふっ掛けている声がドア越しに聴こえて来てい、乗車直後、「…なんか言われました?すいません…、うちのマンションの管理人さん、めちゃくちゃうるさいんで!」と、これから、 でいろいろ話をしなければならないのでそれのアイドリングがわり、アイドリングを停止させてアクセル踏んで車を発進させたタクシーの運転手さんに軽口を叩いて話し掛けたのでありますが、そしたら、それに対するレスポンスを皮切りに、なんかスウィッチ入ったのか?堰をきったようにいきなり捲し立てられたのであります。
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登録日 2022.08.14 05:28
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