ま、ユングだったらこの夢、如何分析するか?知らんが、
修学旅行の最中だろうか?周りはみんな学生服を来た学生ばかりで、車窓からあたりを見渡すと叢と線路と ばかり。窓枠から四角い空を見上げおもむろに天をのぞむと上空の鉄橋からは客車が次々とこちらに向かって落下して来てリアルタイム 事変。あわやの大災害か。いや、既に大事故か。なんとか上から落っこちて来る客車の下敷きになることもなくかんとか生還したみたいで、ふと気づくと教室内。そして、まだ、家族には連絡が届いていないらしく、きっと、うちで待機している家族たちは、我々が、一号車と二号車に分散して乗車して、所謂、謂うところの分乗をしたから、便乗はしてないのだけれども、自分たちの子女令息がどちらの客車に乗ったのか?(一号車が事故り全員死亡)判然とせず、やきもきしながら、もしも後発ではなく先発の客車だったら全滅していることはニュースで伝わっており、いちかばちかの大博打、Live or Dieの壮大無比なギャンブルであり、ドキドキするようなイカレタ人生は唐突に顕現するもので、胴元;神は無慈悲で、きっとむげに罪と罰の判断をくだすだろうと、胸騒ぎの 騒ぎてんやわんやの大騒ぎできっと気が気じゃないだろうな?と、おなじく生き残ったクラスメートと顔を見合せニヤつきWACKWACKしながら、ZOCKZOCKしている。教室の教壇で、担任の先生は涙目。
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登録日 2022.08.26 15:53
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