言語と妄想について【再掲】其ノ弐
それはさておき、…ところで、唐突ですが、あの、 さんは、どんなときに読書をされていますか?なんか、最近、読むタイミングがうまいことつかめません。以前は、カフェで読むのが好きだったんですが、567でそれも叶わず、バスルーム読書とかもしていましたが、それも、最近、いまいちなんかあれで、寝る前に読む習慣もなくにんともかんともにんにんであります。まぁ意識のもんだいなのかも知れませんが、汗。 読書時間が失われていると勝手に思っているのは手前だけで、ヨーゼフ・K(審判)のようになんの罪もない、よって罰を受ける謂われもない、従って罪を償う必要もない、犯罪とは縁も、ゆかりもない、咎も、否も、非もないまま訳も判らずにK務所にでもぶち込まれるのではなく、なんらかの罪を犯して収監されれば、必然的に…、独房だったらの話ですが、読書時間が確保されるのかも知れません。そして、「太陽が眩しかったから!」というような曖昧な理由ではなく(※ ムルソー、異邦人)、「落ち着いた場所で読書体験をしたかったから!」というような供述をし、犯行動機をそのように仄めかすことが出来るかも知れません!…まぁ、絶対に豚箱なんかにぶちこまれたくはありませんが!!!!!
それでは!
それでは!
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登録日 2022.09.08 19:13
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