ま、ユングだったら、この夢、如何 分析するか?知らんが、
俺の母親はこんなにも周りに愛されていたのか?と。なんか仲がいい食器屋さん?のおばさん女主人と懇意にしてもらっているらしく話している話し込んでいる(…ってか、誰だよ?)楽しそうな姿を見て、…あの、まだ、(お店)開いてますか?ちゃんと言質を取ってから、そのおばさんの経営するお店をフロア内で血眼になりながら探し狂うもののまったくもって見つからない駅前ステーションビルディング。めちゃくちゃ混雑してい、盛況が賑わいを見せているからなんだかやっぱり、王政復古、もとい、ノーマスク復古の大号令、マスク絶対禁止の戒厳令が大本営から敷布されたもののこわくなってなっちゃってずり下ろしていたアッシュマスクを顎から引き上げて。ふと、通路沿いで設営されている書店に眼をやると、陳列棚下の抽斗に手を掛け腰を屈めみな一様におなじ姿勢で一斉にそれを開こうとしているリーマンたちがいた。俺は、****騒ぎ以降、予約だとか時間制限のあれもあって、まったく面会に行かなかったことを悔やみ、あれで本当に正しかったのだろうか?そのときは正しいと思っていたことは総て間違っている!そう思い煩う。…いや、あの、下手に通い倒して、クラスターとか発生させちゃったらあれなんで。自覚症状なくても感染していて、免疫力の衰えてる福祉施設のお年寄りに感染したらたいへんなんで!というような免罪符を掲げて!!!!!!
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登録日 2023.03.22 01:12
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