ま、ユングだったら、この夢、如何 分析するか?知らんが、
なにから伝えればいいのか?判らないまま時は流れて♪じゃないのだけれども(ラブストーリーは突然 でもないのだけれども)、もしも、実際に 現実としてこのシチュエーションを誰かにセッティングしてもらったとしたらうち震え狂喜乱舞するほどにおそらくうれしいのだけれども、でも、この閉鎖的な空間で、俺と松ちゃんを二人きりにしないで!思わず、アリスのティーパーティーに逃げ出したい気分。逃げるは恥だが役にも立たない。ひとりでいたくない!誰ともいたくない!(トラブルメイカー♪)意識朦朧としたまんま、今までで、いちばん楽しい…? …いやいや、今まででいちばん哀しい思い出はなんですか…?なんて、そんなおっとろしいほど どーしょーもない、クソみたいな、お笑い雑誌インタビュアーからの凡庸な質問 愚問しか幾ら考えても思いつかない、他にも訊きたいことはそれこそクソほどある筈なのにもかかわらず!仕方がないから、会議室のようなその部屋を飛び出し、勢い別室で控えていた困ったときのひがしのり駆け込み寺に飛び込み泣きついて、(松ちゃんに対して)これだけは絶対にしてはならない、タブー的な?禁断の質問とかあります?それを訊こうと、なんとかして訊き出そうとするのだけれども、それを遮りいきなり面と向かいながら大笑いされ、質問の文言を最後まで言えず仕舞い。その後、部屋に戻り、気づくと他愛ない話、…え?ちゃんと 毎日 バスで通ってるんですか?ジムに!凄い!凄い!偉いですね?なんて、俺は、へらへらと軽い口を叩き曝す。(続く...)
コメント 0件
登録日 2023.03.26 10:28
0
件