ま、ユングだったら、この夢、如何 分析するか?知らんが、、、
【続き ... 】おじが、森のなかから、屋敷の玄関まで続く石畳ROADを 悠然 とした歩調で歩きながら、至って表情で我々の前に現れ、そして、(先日に亡くなった、また、おじの姉である)俺の母親について、生前、一回だけ様子を見に、なかには這入らなかったものの、外から覗きにだけはここに来たんだよ?と告げると、こころからうれしそうな表情で、…あ、そうだったか?と、答え、そして、おばさん(俺の母親とおじの妹にあたる)、何度も、来ているんでしょう?と、訊くと、…いや、一度も来たことはない、とのこと。意外な返答に少しびっくりしていると、因みに、この場所の程近く登山道が隣接されており、そこから、相撲レスラーの肉襦袢?外国人が大好きな、我が国の伝統をバカにしてるんだか?虚仮にしているんだか?判然としないお相撲さんの着ぐるみみたいなものを身に纏いながら友達とキャッキャッキャッキャッ戯れ合い巫山戯ながら登山にこれから挑む姿が見受けられた。そして、そうこうしているうちに、おじさんは既にフレンチコートに着替え颯爽と俺の眼前から去って行ったのだけれども、斜め後ろ頭らへんに痛いほど視線を浴びせていると、通りを挟んだ向かいの家、パステルカラーのなんか外国人が営む雑貨屋さんの前に立ち寄り、そこの店主であるほぼ半裸、水着みたいな衣装を着たナチュラルブロンンドの美女を相手にデレデレしている姿が遠くに見えた。
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登録日 2023.07.02 19:41
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