ぷりん3号

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昨日の部活で妄想が盛り上がった話

昨日の部活(文化部です)でピンタレストで人外を探してたらにじさんじライバーを人外化してる人をたまたま見つけて。
実はすごく人外好きで、ダークな話っていうのも人外が出てくるお話。そういう妄想をいっぱいしてるんだけど。
にじさんじライバーを人外化してるやつで何故か剣持とガッくんの話の妄想がすごく盛り上がって考えてる時めっちゃ楽しかったから聞いて欲しい。興味なかったら全然見なくても大丈夫。ただ話したいだけだから。


まず時代背景は中世ヨーロッパぐらいを想像して欲しい。でも文化が色々入り混じってて、あるところへ行くとすごく和風とか、あるところへ行くとすごく中華風とか、そんな感じの世界線。その世界の中でも中世ヨーロッパっぽい場所で起こった話。
その話はまず剣持が初めてガッくんに会う話から始まる。その頃剣持はまだ家族と一緒に和風系の場所で暮らしてた。そこが剣持の故郷。
そこにはあまり知られていない小さな神社がある。剣持は小さい頃にこの神社を見つけて誰にもこの神社の場所を教えなかった。
なぜかっていうと隠れ家的な感じで小さい頃の剣持には秘密にしたいって気持ちがあった。もう一つはここにいる神様とすごく仲が良くなってたから。神様と友達なんてすごく夢が詰まった設定よな。もしかしたら剣持は神様と2人っきりで仲良くしてたかったのかもしれないね。年月が経つうちに「神様」呼びから名前から取った「ガッくん」呼びになる。その頃には神社が第二の家みたいな感じだった。
ある日ガッくんが剣持にあるお願いをするの。自分がいる神社をもっと有名にして欲しいって。なぜかというと神様は信じてくれる人が多ければ多いほど、長生きできるし有名になることで自分が持っているご利益の力が強くなる。逆に少ないと早死にするしご利益もどんどん弱くなっていく。ガッくんは和風系の場所を災害から守ってくれる役目をしてた。その役目を果たすにはご利益が必要になる。最近は災害が小規模だけど増えている。このまま行くといつしか大きな災害が起きてここ一帯は崩壊しちゃうかもしれない。それを防ぐため唯一仲が良くて自分のことをよく知ってくれている剣持に頼んだ。返事はもちろんオッケー。ここから剣持が頑張って伏見神社を広めていくことになる。
剣持は地元から出て、いろんなとこ行ってちゃんと広めてた。でも唯一たくさんの支持を得られたのが中世ヨーロッパぽいとこ
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登録日 2023.08.28 22:30

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