詩月 七夜

詩月 七夜

筆を握り、何かを記す人間は幸せな人間です 言葉では残せないものをカタチにできるから 伝えられないものを贈ることができるから 輝きは無数に 想いは無限に そんな心で、私は筆をとります

「妖僕」第七章(続き2)について

「妖僕」第七章の続きは、本日9時〜18時で、3時間ごとに数話を順次公開予定です

本章は長いので、数日に分けて公開中です

ぜひご一読ください
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登録日 2024.12.21 05:15

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