「さーやでしゅ!」「ふぃりーなのら!」
「さーやは、きにょう、ほんぺん?」
「ふぃりーは、きょう、ばんがいへん?」
「「こーちん」」
「ちまちた!」
「したのら!」
「おいちゃん、ほん、ぺん?はんぺんにょ、にゃかま?」
「ふぇるるん、ばんがい、へん?へんてこにゃ、ぱん?」
『『違う!』』
『本編な!本編!はんぺんの仲間じゃないからな!お話の続きだ!』
『番外編は、特別なお話よ。パンの仲間じゃないわ。なんで食べ物だと思ったのかしら?』
「「ふぉぉ、しょっかぁ」」
「うにゅ?」
「ありぇ?」
「「だりぇ?」」
『初めましてだな。俺は『転生初日に~』のゲンだ。この子は主人公のサーヤだ』
『初めまして。私は『小さいぼくは最強魔術士一族!~』のフェルリーよ。この子は主人公のフィリー。よろしくね』
『ああ。よろしく頼む。ほら、サーヤも』
「さーやでしゅ!」
「ふぃりーなのら!」
「「よりょちく」」
「にぇ!」
「なのら!」
『お互い保護者は大変だな』
『そうね。とにかく!昨日と今日、久々に二作品投稿しました』
『よろしく頼む。他の二作品は、今、悩んでるみたいだぞ。遅くなると思うが、待ってくれたらありがたい』
『よろしくね』
「「よりょちく!」」