珈琲きの子

珈琲きの子

読むのも書くのも大好きです。小説投稿サイト様にちょこっと投稿しています。薄幸君受、平凡受、無自覚受が多くなっております。お目に留まりましたら、覗いていただけると幸いです。

中編「想いは懐中時計と共に」をUPしました。

王宮務めの文官ルーファスと末王子のイヴァンの物語です。

全作とは大幅に雰囲気が変わりまして、シリアス&痛い感じになっています。最終的にはハッピーエンドとなります。

楽しんで頂けると幸いです。
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登録日 2017.10.26 12:46

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