眠れる紳士

眠れる紳士

小説を書いてみました。 是非、読んで頂けますと嬉しいです。 大した内容ではありませんがよろしくお願いいたします。

今日は朝から

朝、4時半に目が覚めたら、目がバッキバキで笑
仕方ないから小説を書いてみました。
横で寝る妻を背に、官能小説書いてるなんて…。
ちょっと罪を感じた自分でした。
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登録日 2025.04.08 14:04

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