NAGOMIST

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AIを使いながら官能小説を書いています。 私の構想のシナリオを大切にしながら可能な限りAIに落とし込んでいます。 普段は別の物を書いています。書きたい思いが爆発して手を出したのがきっかけになります。

初投稿

今までは別の所で、違うジャンルで上げていたんですが、
官能小説というジャンルに関しては、こんな描写や情景が欲しいなという部分がかなりそれなら自分で作ってしまえという衝動から作っています。

自分の癖をいかに落とし込めるかということで、今回は初の試みでAIを使って作り上げています。

がしかし、これがとんでもなく大変。
当然AIに自分の癖がわかるわけでもなく、辻褄が合わない展開が多く、
すぐに行為に持っていきたがります。内容描写もサラっとしているので、都度指示を出し変更。

まだ慣れてないのもあり、1話作るのに5時関位用してしまう始末。

しかしながら、きっと極めたら私の癖を存分に落とし込めるものになるなと思い、AIと共に研究しているところです。

もう、そのサイトは閉鎖してしまいましたが、かつて癖に突き刺さるきっかけの官能小説家がいました。そんな誰かに刺さってくれればという思いでこれから投稿していきます。

よろしくお願いいたします。

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登録日 2025.08.11 09:38

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