途中まで書いては萎えて破棄する現象
官能小説は本当に自分の好きなものを書かないと、途中でモチベーションが下がってしまい、破棄してしまうことが多いです。
これから、抱かれるという直前の場面で止まってしまいます。
自分の好きなシチュエーション、言動、見せ方、声描写、これが噛み合わさらないと終わりまでは向かえないなと最近感じていました。
癖が合う人とかと共感し合えたら面白いのになと書きながら思いを馳せている今日この頃です。
これから、抱かれるという直前の場面で止まってしまいます。
自分の好きなシチュエーション、言動、見せ方、声描写、これが噛み合わさらないと終わりまでは向かえないなと最近感じていました。
癖が合う人とかと共感し合えたら面白いのになと書きながら思いを馳せている今日この頃です。
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登録日 2025.09.23 01:17
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