NAGOMIST

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AIを使いながら官能小説を書いています。 私の構想のシナリオを大切にしながら可能な限りAIに落とし込んでいます。 普段は別の物を書いています。書きたい思いが爆発して手を出したのがきっかけになります。

ハプニングバー系。

ずっと書きたかったものです。
正直、他人を交えると飛躍的に文字数は増えますし、描写としても一気に難しくなってきます。

ただ、書きたかった。

自分が書きたい、好きな官能小説は、

派手で、跳ねるような喘ぎの描写。
嫉妬や羞恥が混ざる絶頂への誘い。
なのです。

しっとりとした官能小説ももちろん好きですし、
それを書く人はより声の描写以外のところでの表現が素晴らしいなと思います。

今回は長いので、章を設定しました。
宜しくお願いします。
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登録日 2025.08.29 01:10

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