まー

まー

本作は作者がAIアシスタントとともに構想・執筆した作品です。

SNSの向こうへ

このお話しは
久しぶりに連絡のきた
彼女、それは誰なのか?
話すうちに深まる会話の流れ
実は彼女は、亡くなって
もうこの世にいなかったという設定です。
じゃあ彼女は誰なのか?
亡くなる前に、主人公へ
あの時伝えられなかった
想いを伝えたくて
自身が作ったAIを
その日その時に送れるように
彼女が設定しておいたのです。
彼女の想いは主人公に伝わり
主人公の想いも彼女と繋がり
ずーっと彼の胸に生き続けるという
ちょっと甘く切ない物語です。

何十年ぶりに会った元彼女
遠距離中
最初は声も顔も
恥ずかしくて見せられず
何十年ぶりで変わってて
嫌われたらどうしようと
思い
電話もできなかった中で
メールのみだった時に
僕の言ってほしい言葉を
くれる彼女に
もしかしたら大好きな彼女は
AIなんじゃないかと思ったところから
生まれた物語です。

でも、それは
僕の勘違いで
今は大好きな彼女と
幸せに暮らしております。

---

この甘く切ない物語を

亡くなる前に
想いを伝えようと
色々考えた彼女
お互いの想いが繋がって
いく流れを
もう一度感じて
見ていただければ
幸いです。

ほんとうに読んで頂いた皆様に
改めて感謝いたします。
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登録日 2025.09.24 00:41

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