那須野 紺

那須野 紺

アラフォー会社員です。百合にもう一味、大人の描写が欲しいと思い書いています。しっかりイチャイチャもあり、でもいわゆる官能小説はちょっと、という方、そして女性の方に読んでいただけたら嬉しいです。

季節感が

那須野紺です。
今年の秋は本当に短かったですね。これから先、こんな風に季節感はきっちりとした四季ではなくなっていくのかな?
物語の時間を共有したいから、私は実際に書いている季節と小説のそれを合わせたいけど、書くのが遅いのでずれていきます。(物語内は9月)

あ、あと「姉他」感想投稿ありがとうございました!
ここまでにいただいている感想に返信をしていないので、いきなりしだすのも変かと思って、感想管理の方では返信していませんが、拝読いたしました。

作品自体の、イイネ的なカウントが見えるようになったのも、私のように細々書いている者からするとけっこう励みになっています。
姉一だと「ストリップ」でしたかね。私個人としてはその前あたりの話は気に入ってます。
光江のやってたあれを冴子がやってたら、もっと凄い感じに描けたのかな?本編「ストリップ」はすごく苦労して書き直しまくって出したので、正直手応えは全然なかったんですけど、気に入ってくださる方がいて良かった。苦労した甲斐がありました。

そんな風に、書き手側の「どうだ!」と、読み手側の「これ良い」は、私の場合ちょっとギャップがあるようです。
コメント 0
登録日 2025.11.04 22:26

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0