前世モブ推し小話1
前世モブ推しの俺は黒幕幼馴染との両思いifストーリーを現実にします
小話1
友と俺の食生活
(食の嗜好が全く違う2人、お母さんがいなくてお金だけ置いてあるとき何を買うか会議する)
俺は今猛烈に炭酸が飲みたい口だ。
なんでかって...
友の好きな飲み物だから。
友の体になってから友の嗜好に自分が抗えないことが多い、
正直いうと俺は炭酸が嫌いだ、子供の頃炭酸を飲むと腹を下すことが多かった。
けど今友の体だと炭酸が飲める、しかも強炭酸。けど俺は炭酸が喉を通る感覚も腹が脹れるのも好きじゃない、腹が痛くなることを思い出してしまうから。
「はぁー??水って何が美味しいん?飲んでもいいことないじゃん?」
「落ち着きたい時とか一安心できるっていうか...」
「炭酸って満腹感があって幸せってゆーかっ!俺は金無い時昼飯それだけだったぞ」
「はぁー?!なにそれ、信じられない...お金足りないならお母さんに強請るとか...」
「そんなん言えねーよ...いつも会話しないのに...」
「えあ...そっか...」
...もしかして友、お母さんに無理させないように食費抑えてるとか?え、ほんとに言ってる?そんなこと有り得ていいの?
あーもう妄想したら...また...
「ウゲッ...また泣いてるし...なんで泣いてんだよ!」
「うぅ...俺これから友に食生活合わせる...あっけど健康を心がけて...」
「あーもうハイハイ、分かってるよ!」
(備考)
友くんは炭酸とかバナナが好きです。満腹感の得られるものが幸せみたいです、甘味も好きみたいです、子供の頃は砂糖を手に取って舐めてました。
友の中の人は水でも温かい白湯とかの方が好きなのかな、満腹感より心が温まるかどうかな所があります(愛されて育ったんだろうな...)
友と中の人は
友がパン派中の人がご飯派という感じで、体が一緒でも好みが全く違ったらいいですね
小話1
友と俺の食生活
(食の嗜好が全く違う2人、お母さんがいなくてお金だけ置いてあるとき何を買うか会議する)
俺は今猛烈に炭酸が飲みたい口だ。
なんでかって...
友の好きな飲み物だから。
友の体になってから友の嗜好に自分が抗えないことが多い、
正直いうと俺は炭酸が嫌いだ、子供の頃炭酸を飲むと腹を下すことが多かった。
けど今友の体だと炭酸が飲める、しかも強炭酸。けど俺は炭酸が喉を通る感覚も腹が脹れるのも好きじゃない、腹が痛くなることを思い出してしまうから。
「はぁー??水って何が美味しいん?飲んでもいいことないじゃん?」
「落ち着きたい時とか一安心できるっていうか...」
「炭酸って満腹感があって幸せってゆーかっ!俺は金無い時昼飯それだけだったぞ」
「はぁー?!なにそれ、信じられない...お金足りないならお母さんに強請るとか...」
「そんなん言えねーよ...いつも会話しないのに...」
「えあ...そっか...」
...もしかして友、お母さんに無理させないように食費抑えてるとか?え、ほんとに言ってる?そんなこと有り得ていいの?
あーもう妄想したら...また...
「ウゲッ...また泣いてるし...なんで泣いてんだよ!」
「うぅ...俺これから友に食生活合わせる...あっけど健康を心がけて...」
「あーもうハイハイ、分かってるよ!」
(備考)
友くんは炭酸とかバナナが好きです。満腹感の得られるものが幸せみたいです、甘味も好きみたいです、子供の頃は砂糖を手に取って舐めてました。
友の中の人は水でも温かい白湯とかの方が好きなのかな、満腹感より心が温まるかどうかな所があります(愛されて育ったんだろうな...)
友と中の人は
友がパン派中の人がご飯派という感じで、体が一緒でも好みが全く違ったらいいですね
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登録日 2025.11.13 17:29
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