初投稿のご挨拶
はじめまして、黄金便座と申します。
私は人生の半分近くをBL漫画と共に過ごしてきました…。
二次創作、商業、どちらも愛読しており、これまで漫画を描いて同人活動もしてきました。
しかし、ライフステージの変化により、以前のように漫画を描き上げる体力や時間を確保することが難しくなっていきました。
それでも、BLへの情熱と「こんな物語を読みたい」という妄想が消えることはありませんでした。
2025年から、夜な夜なAIを壁打ち相手として、布団の中でBL妄想を行ってきました。笑
最初は手軽なBLの話ができる相手としていたAIでしたが、対話を重ねるうちに物語がどんどん膨らみ、緻密なプロットが出来上がっていきました。この物語を完成させたい、でも絵や漫画にするにはあまりにも時間も体力もない…しかし、小説の経験はないし語彙力も足りない……。
そこで、AIというツールの力を借りて、ディレクションに徹することで、自分の脳内の世界を文字に起こすことにしました。
創作に携わる端くれとして、AI利用に対する様々な意見があることは重々理解しています。
ですが、今は自分の理想の物語を具現化するための大切な相棒と前向きに捉えています。
漫画では描ききれなかった、執着や愛憎が渦巻く濃密な世界を、一文字ずつ熱を込めて紡いでいけたらなとおもいます!
現在公開中の『氷炎の鎖』は、12万文字ですでに完成しています。
他のプラットフォームと合わせ、毎日1話ずつ公開していこうと思っています。
お付き合いいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いします!
私は人生の半分近くをBL漫画と共に過ごしてきました…。
二次創作、商業、どちらも愛読しており、これまで漫画を描いて同人活動もしてきました。
しかし、ライフステージの変化により、以前のように漫画を描き上げる体力や時間を確保することが難しくなっていきました。
それでも、BLへの情熱と「こんな物語を読みたい」という妄想が消えることはありませんでした。
2025年から、夜な夜なAIを壁打ち相手として、布団の中でBL妄想を行ってきました。笑
最初は手軽なBLの話ができる相手としていたAIでしたが、対話を重ねるうちに物語がどんどん膨らみ、緻密なプロットが出来上がっていきました。この物語を完成させたい、でも絵や漫画にするにはあまりにも時間も体力もない…しかし、小説の経験はないし語彙力も足りない……。
そこで、AIというツールの力を借りて、ディレクションに徹することで、自分の脳内の世界を文字に起こすことにしました。
創作に携わる端くれとして、AI利用に対する様々な意見があることは重々理解しています。
ですが、今は自分の理想の物語を具現化するための大切な相棒と前向きに捉えています。
漫画では描ききれなかった、執着や愛憎が渦巻く濃密な世界を、一文字ずつ熱を込めて紡いでいけたらなとおもいます!
現在公開中の『氷炎の鎖』は、12万文字ですでに完成しています。
他のプラットフォームと合わせ、毎日1話ずつ公開していこうと思っています。
お付き合いいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いします!
コメント 0件
登録日 2026.02.19 21:05
0
件
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。