犬社護

犬社護

これまで読み手側だったのですが、皆さんの小説を読んで、私も書きたくなりました。文章が拙いところもあると思いますが、宜しくお願いします。

12/26/2017 投稿分の不足箇所

12/26に投稿した話ですが、もしかしたら不快に思った方もいるかもしれません。シャーロットが、同行者のロッツに何も言わず、独断で魔物を討伐したためです。通常ならば、たった1人で対処するのですから、詳細な駆除方法などを伝え、安心させてから実行するものです。

場合によっては、ギルドに大きな迷惑をかけるからです。これには、きちんとした理由があります。理由に関しては、次回投稿分の話に記載します。

今後は、一話一話に読者の方々を不快を感じさせないよう、物語を作成していきたいと思います。
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登録日 2017.12.26 22:28

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