春ですね
こんばんは。春ですね。
最近は朝晩の冷えと、昼の温かさに挟まれて、毎日服装に迷っています。
さて、本日は【逃げた先に、運命】についてお話いたします。
まずは………
本日ようやく、最終章へと突入いたしました!(拍手)
やったぁー!!
こんなに長くなるなんて、作者本人も思っていませんでした。
『目指せ10万文字!』はどこに行ったんでしょう。
もう30万文字数ですよ、いや、ほんと。読んでくださってありがとうございます………(泣)
ハートやお気に入り登録も、本当に力になってます。
読んでくださってる方がいるからこそ、彼らのストーリーが完成するのだと思っております。
読んでないよーという方は、ぜひ読んでみてください。
あなたにとって、もしかしたらおもしろいと思える作品かもしれません。
おもしろくなかったら、ごめんなさい。
さて、そんなことはさておき。
6章はいろんな事が起きてますね。いやはや……6章、どこからだっけ……。
ああそうです、蜜希があわや逃走!? というところですね。
あそこ、本当に悩んだんです。
悩みすぎて筆が進まなくて、1ヶ月休載したくらいには。
蜜希にとっては、凛を『そういう対象』として見ることは、青天の霹靂、天変地異の出来事だったんですね。
それが、そう見えてしまった。
フェロモンのせいか
それとも自分の心が動かされて?
そんな困惑から始まり、蜜希の心が決まっていく章です。
途中、凛の親友の匠海を助けたり、夢で晃に会ったり……。
いろいろありましたが、どれも2人を成長させるには、必要不可欠な要素だったと思います。
そんな6章が終わり、最終章。
はてさて、どうなるのか。
ぜひ、読んで確かめていただければと思います。
また、世間では紙やインクの高騰、それによる影響でてんやわんやしていますね。
本好きのひとりとして
物書きのひとりとして
悲しいことに、無関心では居られません。
ですので、自分にできることを、できる範囲で実行して行ければと思っております。
みなさんも、無理をせず、けれど決して無関心にはならぬよう。
平和でなければ、本を読むことも書くことも出来ません。
私はこれからもみなさんに『よろしくお願いします』と言い続けたいですから。
お身体に気をつけて。
これからも、どうかよろしくお願いします。
最近は朝晩の冷えと、昼の温かさに挟まれて、毎日服装に迷っています。
さて、本日は【逃げた先に、運命】についてお話いたします。
まずは………
本日ようやく、最終章へと突入いたしました!(拍手)
やったぁー!!
こんなに長くなるなんて、作者本人も思っていませんでした。
『目指せ10万文字!』はどこに行ったんでしょう。
もう30万文字数ですよ、いや、ほんと。読んでくださってありがとうございます………(泣)
ハートやお気に入り登録も、本当に力になってます。
読んでくださってる方がいるからこそ、彼らのストーリーが完成するのだと思っております。
読んでないよーという方は、ぜひ読んでみてください。
あなたにとって、もしかしたらおもしろいと思える作品かもしれません。
おもしろくなかったら、ごめんなさい。
さて、そんなことはさておき。
6章はいろんな事が起きてますね。いやはや……6章、どこからだっけ……。
ああそうです、蜜希があわや逃走!? というところですね。
あそこ、本当に悩んだんです。
悩みすぎて筆が進まなくて、1ヶ月休載したくらいには。
蜜希にとっては、凛を『そういう対象』として見ることは、青天の霹靂、天変地異の出来事だったんですね。
それが、そう見えてしまった。
フェロモンのせいか
それとも自分の心が動かされて?
そんな困惑から始まり、蜜希の心が決まっていく章です。
途中、凛の親友の匠海を助けたり、夢で晃に会ったり……。
いろいろありましたが、どれも2人を成長させるには、必要不可欠な要素だったと思います。
そんな6章が終わり、最終章。
はてさて、どうなるのか。
ぜひ、読んで確かめていただければと思います。
また、世間では紙やインクの高騰、それによる影響でてんやわんやしていますね。
本好きのひとりとして
物書きのひとりとして
悲しいことに、無関心では居られません。
ですので、自分にできることを、できる範囲で実行して行ければと思っております。
みなさんも、無理をせず、けれど決して無関心にはならぬよう。
平和でなければ、本を読むことも書くことも出来ません。
私はこれからもみなさんに『よろしくお願いします』と言い続けたいですから。
お身体に気をつけて。
これからも、どうかよろしくお願いします。
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登録日 2026.04.26 21:04
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