「バイソン&アンダーソン」シリーズについて
真実はいつも、しょーもない現実――
「お疲れOLと無愛想店員」シリーズから、新しい作品が派生しました。
舞台は同じ地元。
東海地方の、ある地方都市です。
主人公は、哲朗と「地元の同じ中学(おな中)」でクラスメイトだった二人。
梅村(バイソン)と、下村(アンダーソン)。※フルネーム公開はそのうち。
⋯⋯実はこの二人、本編に正式登場するのは、
8月公開予定の第5作『熱帯夜に、溶ける境界線』の【後日談】からです(全話執筆済)。
少し先なので、ブログ形式のモキュメンタリー作品で先行公開してみました。
(私が8月まで待ち切れませんでした💦この二人のコンビ、作者としても妄想が捗るんです。笑)
「梅村=バイソン」「下村=アンダーソン」という呼び名は、中学時代の英語の授業でついたあだ名という設定。
「都市伝説村ログ」第1話の通り、元ネタはネットの有名コピペです。
実は私はこのコピペネタがとても気に入っていて、スマホ小説用のペンネームを決める時に「鈴樹」と「下村アンダーソン」とで、めちゃくちゃ悩みました。
そんなわけで、下村アンダーソンは本作主人公の筆名・活動名として復活しています。
「お疲れOL」シリーズや、新作長編執筆と並行して、二人の怪しげなバディ(?)関係と「意味がわかるとしょーもない話」を、ゆるくテキトーに執筆していけたらと思っています。
しばらくは、1話完結型のブログ形式で小ネタを気軽に公開します。
そのうち、読み切り的な短編などに、このシリーズが発展できたらなーと思っています。
【バイソン&アンダーソン】シリーズ作品リスト
●短編連作《1話完結型・連載中》
『バイソン&アンダーソン:都市伝説村ログ』
※下村アンダーソンの与太話(ブログ形式のモキュメンタリー)
シリーズ作品タグ:
#B&A(本シリーズ)
#お疲れOLと無愛想店員(本編)
☆本編読者の方も、初見の方も、ゆるく楽しんでいただけたら嬉しいです。
更新通知は著者フォローからどうぞ。
「お疲れOLと無愛想店員」シリーズから、新しい作品が派生しました。
舞台は同じ地元。
東海地方の、ある地方都市です。
主人公は、哲朗と「地元の同じ中学(おな中)」でクラスメイトだった二人。
梅村(バイソン)と、下村(アンダーソン)。※フルネーム公開はそのうち。
⋯⋯実はこの二人、本編に正式登場するのは、
8月公開予定の第5作『熱帯夜に、溶ける境界線』の【後日談】からです(全話執筆済)。
少し先なので、ブログ形式のモキュメンタリー作品で先行公開してみました。
(私が8月まで待ち切れませんでした💦この二人のコンビ、作者としても妄想が捗るんです。笑)
「梅村=バイソン」「下村=アンダーソン」という呼び名は、中学時代の英語の授業でついたあだ名という設定。
「都市伝説村ログ」第1話の通り、元ネタはネットの有名コピペです。
実は私はこのコピペネタがとても気に入っていて、スマホ小説用のペンネームを決める時に「鈴樹」と「下村アンダーソン」とで、めちゃくちゃ悩みました。
そんなわけで、下村アンダーソンは本作主人公の筆名・活動名として復活しています。
「お疲れOL」シリーズや、新作長編執筆と並行して、二人の怪しげなバディ(?)関係と「意味がわかるとしょーもない話」を、ゆるくテキトーに執筆していけたらと思っています。
しばらくは、1話完結型のブログ形式で小ネタを気軽に公開します。
そのうち、読み切り的な短編などに、このシリーズが発展できたらなーと思っています。
【バイソン&アンダーソン】シリーズ作品リスト
●短編連作《1話完結型・連載中》
『バイソン&アンダーソン:都市伝説村ログ』
※下村アンダーソンの与太話(ブログ形式のモキュメンタリー)
シリーズ作品タグ:
#B&A(本シリーズ)
#お疲れOLと無愛想店員(本編)
☆本編読者の方も、初見の方も、ゆるく楽しんでいただけたら嬉しいです。
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登録日 2026.05.09 22:24
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