月原悠

月原悠

作家。幻冬舎ルネッサンスより『月海』を刊行。 また、KDPにて『夕日が時をとめる』『群青の果てに』『夕雪』を出版。 近年は台詞主体の作風を中心に、切ない純愛や、心に静かに残る物語を描いています。

第12回歴史・時代小説大賞へ向けて

いつも、お読みいただきありがとうございます!

現在、朝の6:51。

早朝から執筆しております。
『赤い満月の雫』は第12回・歴史・時代小説大賞へ向けて挑戦中の作品です。

作品は、まだ連載開始したばかりです。
そのため、6月からの投票開始に向けて気合が入っています。

物語もまだまだ、序盤です。
投票開始までにある程度、形にしたいので、投稿ペースを上げていきます。
各回が短いので、一日3話~4話程度の投稿になる見込みです。

コンテストへ向けて、心が揺れ踊っています。
そんな私を温かく見守っていただければ嬉しいです。
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登録日 2026.05.26 07:06

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