月原悠

月原悠

作家。幻冬舎ルネッサンスより『月海』を刊行。 また、KDPにて『夕日が時をとめる』『群青の果てに』『夕雪』を出版。 近年は台詞主体の作風を中心に、切ない純愛や、心に静かに残る物語を描いています。

第12回歴史・時代小説大賞にむけて

いつも、お読みいただきありがとうございます!

現在、深夜2:21。

コンテストへ向けて、夜の追い込みをかけています。

コンテストはマラソンみたいで、体力だけでなくメンタルの部分も大きく左右されるような気がします。

その日のポイントや順位が伸びなかったりすると、へこんだりします。
読まれることよりも、書くことの方が大事だと言い聞かせていますが、どうしても結果にこだわり過ぎる自分もいます。

まさにメンタルの勝負だと思います。

今日も執筆を頑張っていきます。

今後も、温かく見守っていただければ嬉しいです。
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登録日 2026.05.28 02:27

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