月原悠

月原悠

作家。幻冬舎ルネッサンスより『月海』を刊行。 また、KDPにて『夕日が時をとめる』『群青の果てに』『夕雪』を出版。 近年は台詞主体の作風を中心に、切ない純愛や、心に静かに残る物語を描いています。

赤い満月の雫 更新しました。

いつも、お読みいただきありがとうございます!

『赤い満月の雫』更新しました。

今回はいつもより台詞が多めです。

房江は京風ことばには戸惑いはないのですが、以前書きましたように、哲夫の言い回しに戸惑いを感じています。

標準語なのか、標準語寄りの京風ことばなのか、房江と同様に京風ことばなのか?

現在はかなり標準語よりなのですが、もしかしたら、言い回しを変えるかもしれません。

今後も温かく見守っていただければ嬉しいです。
コメント 0
登録日 2026.05.27 10:44

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0