コワモテ

コワモテ

天パでよく道をたずねられます 実際の出来事を日常ミステリーとして物語にできたら、自分が亡くなったあとでも、家族が楽しく読んでくれるんじゃないかと思ったんです

AIに音声解説してもらったら:「老眼と文」の構造

結末が変わる老眼の暗号を解く鍵

老眼と文の連作エッセイ5篇をNotebookLMに読み込ませて、音声解説してもらったら深読みがスゴかったのでご紹介します

AIの合成音声なので、読み間違えている箇所もあったりします

タイトルの「ろうがんとふみ」だけは正しく読んで欲しいですけど、読み方をプロンプトに書いてもうまく伝わらないみたいでした

「老い→ろうい」「頑な→がんな」「老眼鏡→ろうがね」という読み間違えが面白かったです

下記のように音声解説を依頼しました

```
老眼と文について、以下の三点をこの順番で深掘りしてください

1. 各幕が原作の冒頭、序盤、中盤、終盤、結末の5つの場面に対応している

2. コワモテ著「おでッセイ」シリーズの各巻に、老眼と文が一幕ずつ収録されている

3. 老眼鏡をかける必要があるほどの進行具合は、焦点距離が40〜50cmと言われている

議題は以上です
以下は注意点です

- エッセイの本文や原文に触れる場合は文章を要約してください

- 読み間違えやすい言葉に注意してください
 - 老眼と文:ろうがんとふみ
 - 老眼鏡:ろうがんきょう
 - 裸眼:らがん
 - 福田恆存:ふくだ つねあり(こうそん)
```

下記のリンクから聴くことができると思います
耳の良いかたは2倍速にすると時短になりますよ
(Googleアカウントが必要かもしれません)

NotebookLMに音声解説してもらったら:結末が変わる老眼の暗号を解く鍵
https://note.com/kwmtkoo/n/n8a7317519c47
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登録日 2026.06.23 11:58

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