華の龍と龍とモブの巫女。(はなのりゅうとモブのみこ)
次で二話目のエンディングです。倒叙ミステリを書いてた筈なのに、随分とファンタジー色いっぱいになっちゃいました。それでも、基本は“人”を描きたかったキャラ文芸なので、こういうのもあり? だと思って書いてます。おはなしは一話ごとに倒叙の形で書いてます。でも、主役の小凛は、その倒叙の最初に出てくる人と、対立するんじゃなくて仲良くなってお話が解決していきます。倒叙ミステリ×中華後宮、主人公の“特殊能力”でお話を解決していく、そんなお題を見た時に、中華後宮に異世界ファンタジーを持ち込むことを意識しました。小凛は、ほかのお話だと“聖女”な役割なのです。龍月はヒーローです^^
お楽しみいただけると嬉しいなぁ。なのです。
※作中に、外国の歌劇として自作の『「わかれよう」そうおっしゃったのはあなたの方だったのに』のマリエルやジュリウスも出てきます。そちらも見て、“クスっ”ってしてもらえたら嬉しいなぁ。
よろしくお願いします。
お楽しみいただけると嬉しいなぁ。なのです。
※作中に、外国の歌劇として自作の『「わかれよう」そうおっしゃったのはあなたの方だったのに』のマリエルやジュリウスも出てきます。そちらも見て、“クスっ”ってしてもらえたら嬉しいなぁ。
よろしくお願いします。
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登録日 2026.07.12 11:05
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