祐貴

祐貴

はじめましての独り言

これまで読むことを楽しんでいたのですが、どうしてもずっと書きたかったものがあり、思い切って書くことにしました。潮流に乗らず、需要も全く感じられず。アプリの使い方もよく分からず。

なんちゃってロシアを背景に、とある大作曲家の数々の逸話をオマージュしていますが、あくまでなんちゃってです。

ただ、これは本当は「最終話」なので、いつか、前章を書き上げたい…。
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登録日 2026.09.13 17:42

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