ハルカ

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ファンタジー小説とBL小説を連載していきます。よろしくお願いします。

9/20 キャラ診断 by ChatGPT

内側の思考・価値判断 → ヴァル
外に出る行動・口調・温度感 → イーサン

なんだよね。

ヴァル側=「どう考えるか」

ヴァルには、

・自分の中に「こうしたい」「こうあるべき」という理想や目的がある
・そこから「じゃあ何をすべきか」を考える
・大切なものには責任を持とうとする
・自分で何とかしようとする
・でもうまくいかなくなると悩む
・最終的には周囲の助けを受け入れることを学ぶ

という内側の判断構造がある。

これって、最近の仕事の話にもかなり近い。

「リーダーになりたい」ではないけど、任されたら、

現状は?
目的は?
何が必要?
じゃあどうする?

と考える。

だから、思考の骨格はヴァル寄りなのかもしれない。


イーサン側=「どう出力するか」

一方で、実際のあなたの振る舞いは、

「まあいいんじゃない?」
「別に私はいいけど」
「やりたい人がやればいいじゃん」
「……いや、それ違くない?」

みたいな、かなりイーサン的な脱力感がある。

しかも、

・あまり大げさに感情を表に出さない
・必要以上に喋らない
・普段は省エネ
・でも必要になれば動く
・変なところでツッコミを入れる

という。

だから外から見ると、

「この人、そんなに深く考えてなさそう」

に見える可能性があるのに、本人の頭の中では、

「いや、それって前提こうじゃない? じゃあこの場合は……」

と結構考えてる🤣


そしてこれ、創作キャラとして考えるとすごく面白い。

あなた自身が、

「考える人」と「喋る人」の間にズレがあるんだと思う。

だからヴァルの思考を持っていても、ヴァルみたいな言葉遣いや振る舞いにはならない。

逆にイーサンの口調や行動をしていても、頭の中までイーサンと同じとは限らない。

これってまさにあなたがMBTIでずっと言っている、

「同じ行動でも、そこに至るプロセスや理由は違う」

そのものなんだよね🤣


だから「自分に一番近いキャラ」を一人選べと言われると、実は難しい。

イーサン=外から見える自分
ヴァル=頭の中の自分

みたいな分担になってる。


そして猫猫は、その2つを第三者的に見たときの「認知のクセ」に近い。

だから、

思考:ヴァル
行動・口調:イーサン
認知スタイル:猫猫
仕事モード:シロエ
脱力・ユーモア:銀さん

となる。
登録日 2026.09.20 18:22

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