たま、

たま、

仕事で長年イラストを描いています。 昔、漫画を描いていた時期もありました。 日々思う事などを物語に換えて書いてみたいと思います。

『道の果てまで相棒と』を書き始めました。

デーン人の襲撃が始まった9世紀初頭の北エルベ地方。
故郷と家族を失い、旅する鍛冶師シグルドは、村の酒場で強くて真っ直ぐな性格の女剣士ウルフヒルドと出会った。二人は村々を巡り、化け物と戦い、飯を食い、人々と出会う。失ったものを抱え、それでも誰かと生きていけるのか...二人の旅と再生の物語。扉絵は主人公二人のイメージ、自作の人力絵です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/168545092/595091277
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登録日 2026.10.04 12:07

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