Fos B

Fos B

Fos Bと申します。ずっと温めていた「看取り屋」をテーマにした連作短編を執筆しています。言葉を丁寧に選びながら、物語を紡いでいきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

『最期の隣人——看取り屋の私が、見届けたもの』特別編(2話分)投稿予定のお知らせ

いつも温かい応援とご愛読をいただき、本当にありがとうございます。Fos Bです。
2026年7月1日に、私の初めての小説『最期の隣人——看取り屋の私が、見届けたもの』を書き始めてから、11月1日でちょうど4ヶ月を迎えます。
日頃の感謝を込めまして、本作の「特別編」を2話分、以下のスケジュールで投稿いたします!
◆特別編その4:新しい家族の形と、残された帽子の匂い
[予約投稿]2026年10月22日(木)19:30
◆特別編その5:抱え続けた幼き日の悔恨と、解けないわだかまり
[予約投稿]2026年11月1日(日)19:30
これまで『夏のタイムカプセル ―僕と魔法のハムの夏―』『多摩の土手と、四葉の約束』『縁側のひみつ茶屋』『理想のおうち』『妖怪つぶやきシリーズ』、そして『大正浪漫なスチームパンクの蒸気都市で、ドラッグストア機能とポイントを駆使してスローライフを送ります』など、たくさんの大好きな世界を描き続けてまいりました。
お時間のある時に、ぜひこれらの作品たちもあわせて可愛がっていただけますと幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
コメント 0件
登録日 2026.10.22 18:57

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0 件